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カウンターパンチ

Posted by ころーにゅ on 11.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
こないだのワッツで、ドラマの話が聞けた!

「A LIFE」は、すでにチームワークが半端なく良い。
主題歌とか、話を聞かせてもらったお医者さんたちからとか、「ものすごい」援護射撃をしていただいて、
「半端なもの作れないな」という状況に置かれてる。
なので、半端じゃないものを作ります!

と木村くんが言ってた。
声もすっきりしたいい声だった。
力強いな-!!
「乞うご期待!」と言っていたので、期待してます!

「実際のドクターたちにお会いして、その言葉にすごいカウンターパンチをくらった」話が特によかった。

「僕はあの患者さんの命を救ってるわけではないですから。」
「え?どういうことですか?救ってるじゃないですか」
「僕があの患者さんに施したオペレーションというのは、今後あの方が生きていくのに、生きやすいようにしただけなので。
命を救ってるという意識はないです。」

というやりとり。
こういうとこに、木村くん、しびれてるんだ。

今まで、ドラマでいくつもの職業を経験したけれど、
今回、準備の段階で、外科医と直接話をして、初めて自分の仕事として「ありかな」と思ったという。
半端ない勉強して、医学生になって、研修医になって…
手術の現場に立つまでの、限りない準備と、努力。水面下での足掻き。120%の準備をして自分の間の前のケースに向き合う。
その上での「生きやすくする手助け」という患者第一の意識。
木村くんには、それがよく伝わった。
だからこそのカウンターパンチなんだな。

「今の自分」からすると医者が患者の命を救ってると思うんだけど…
という言葉遣いからも、
この後、さらに進化していく木村くんが予感されて、私もしびれました。
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