FC2ブログ
Loading…

同じ道を

Posted by ころーにゅ on 04.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「久利生さんと同じ道を歩きます、私。」
「HERO」終盤、あの並木道で雨宮が、少し離れたまま向かい合う久利生に対して言ったことばです。
久利生を、検事という仕事での先輩として、指針として、
自分も頑張っていくという雨宮の宣言なのですが、
これを、木村さんは「二通りに解釈できる。」と言っていました。
つまり、雨宮が久利生の後ろを歩いて行く、
という意味だけではなく、
となりに並んで歩いていく、人生の伴侶となる、
という意味が生まれたということでしょうか?
撮影時にはそう思っていなかったけれど、
出来上がった映画の試写を見たらそう思えた。
なぜ?
考えたいです。
関連記事


  • password
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackbackURL:http://cologne892.blog.fc2.com/tb.php/691-b9b20137

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
木村さんファンと話したいです。
commentsのところをクリックしてください。

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR