FC2ブログ
Loading…

「エール」

Posted by ころーにゅ on 30.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今日のおはスマは、30日で「みその日」ということで、
味噌の話題でした。
「あわせ味噌、おいしいよね」、と木村くん。
そうそう、よほど合わない味噌でないかぎり、
味噌はあわせるとおいしくなる。
そして、お味噌汁といえば、だし。
だしがあってこその、おいしい味噌汁。
味噌だけでなく、出汁にも感謝して褒め称えたい木村くんでした。
確かにね、和食における出汁の仕事は、計り知れないほど偉大だ…

昨日は、映画の話題で、LiLiCoさんや斎藤工さんからオススメの映画を教えてもらっていると言っていました。
最近観たのは、フランス映画の「エール」だそうで、
その「エール」に俄然興味がわきました。
ヒューマンな感じの映画かな。
LiLiCoさんのオススメかも。
この映画を、木村くんはどんな視点で見たのだろうか?
監督とか、技術スタッフの仕事に注目して?
そうではなくて、一観客として純粋に楽しみ、心を揺さぶられているような気もします。

海が空いてる。

Posted by ころーにゅ on 28.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今日はおはスマ聴き逃してしまった…
悔やまれます。

昨日のおはスマは、木村くんの人間観察のこまやかさが出てたな~
月曜日、嫌いじゃない、という話題で。
登校する女子高生が、めっちゃ前髪を気にしながらも、気合い入れて自転車こいでるのを見たりしながら、
あぁ、ウィークデーが始まったな~と感じたりしているらしい。木村くんは。
あと、スマスマのオンエア日だな、
スタッフが、どんな風に編集して仕上げてくれてるだろうか、
と思ったりもするらしい。
いつもスタッフのことを口にするよね。
番組が始まったときも、
「SMAP×SMAP」というタイトルだけど、すごいのはスタッフだ、スタッフ×SMAPだ、みたいに言ってたし。

昨日のおはスマでは、
「月曜日は、海も空いてます、へへ。」
って感じで、コメント締めてたのも、
木村くんらしかった。

とっさに

Posted by ころーにゅ on 26.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
おとといのワッツで、
「リスナーからたくさんのメールが来てるから」ということで
熊本の炊き出し参加のことを、あえて話してくれました。

被災地で、石原軍団の炊き出しのお手伝いをさせていただくので
気持ちを引き締めて臨んだ。
明暗の分かれた被災の状況、石原軍団を支える裏方のスタッフの働き、
いろいろ感じることがあった。
智也と准一と自分との3人の活動は、レアで、
新鮮で、うれしくて、楽しかった。

「ともや、じゅんいち」と、言い慣れてきた感じで言う木村くんの声が、
嬉しそうだったな~

炊き出しの初日は、50度にもなる温度とも闘う状況で、
焼きそばを焼くのに精一杯で、
声も出せなかった、と木村くんは言っていましたが、
その状況で、ちびっ子から「だいすきー!!」と言われて、とっさに投げキス、とか、
さすがです。
三日目に老人ホームに訪問させていただいたとき、
ある男性にサインしてくださいと言われ
とっさに「木村拓哉」と書くのは違うな、と思って
反射的に
「必ず、前に」
と書かせてもらった、という木村くん。
そうか…。
聞けてよかった。

元気かなぁ。

Posted by ころーにゅ on 22.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
最近は、ボーリング場も減っているんですね。
今朝のおはスマで、
幹線道路沿いにボーリング専門のボーリング場があると、「まだあるんだ」と気持ちが安らぐ、みたいなことを木村くんが言っていました。
ストライクが出て、みんながイエーイ!とハイタッチする雰囲気がいいよね、
という木村くん。
そういうのを聞く朝もいいな~

熊本で、4日間連続で炊き出しに参加した木村くん。
その後、体調は大丈夫かな…
被災者の方々に少しでも喜んでもらおうと、笑顔で全力を尽くして、気持ちの上では全く悔いはないだろうけど。
身体的には、そうとう疲れたのではないかな。
気温も湿度も高くて、テントの下にいても紫外線も差し込むし、熱い鉄板の上で顔や上半身にもキツイ熱気を浴びていたはず。
夜も、車中泊だったらしいし。
石原軍団の、舘ひろしさんや神田正輝さんといった、木村くんよりずっと年上の方達も、すごいです。

元気かなぁ、木村くん。
次に木村くんの姿を見られるのは、いつなんだろう?

塩派?タレ派?

Posted by ころーにゅ on 20.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ハラミとか、焼き鳥とか、食べるとき、
あなたは塩派?タレ派?
という話題がワッツで出ていました。
木村くんはタレ派。
「自分は、だんぜん塩。」という方達が、
タレ派を「横目で見てる」よね、という木村くんの言い方が面白かったな~
要は、塩で食べる人のほうが優越感を持っている、ということなんだけど、
そういう言い方はしないの。
どっちが上、なんてことはないよね、確かに。
細か~い表現に気を使いながら、
ちょっと自虐的にしゃべるのが面白い。
何年かしたら、
「実は…最近、塩もいいな、と思うんですよ。」とか、話してる木村くんがいるかもしれません。

朝ごはん

Posted by ころーにゅ on 18.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ワッツの豆知識メモ。
タイ語で「パクチー」、
中国語で「香菜(シャンツァイ)」、
英語で「コリアンダー」、
和名は…「カメムシソウ」。
パクチーは、カメムシ草…
それを知って嬉しそうでしたね~木村くん。
パクチー苦手だもんね。
あとは、何を知ったんだっけ?
…利き手でない指パッチンは、音が鈍い、というのもあった。
木村くんの利き手での指鳴らしにエコーをかけてからの少年隊の「君だけに」を口ずさむ木村くん、
からのマイケル・ジャクソン。
指鳴らしがあれほど使われている選曲に、
「やられた。」という木村くんの小声が、さりげなくセクシーだった。
おもしろかったのが、パン食にしてもごはん食にしても、
納得のいく食べきりを追求する木村くんのこだわり。
おかずをパクパク食べ過ぎて、
しまった、残ってるごはんの量が多い!
というときの、あ、奈良漬あるじゃない、
というナイス感が、よーく分かりましたw
バランスよくすべて平らげて、最後、数粒のごはんもきれいにお箸で掬って口にいれて、
「ごちそうさまでした」と箸を置く。
そういう流儀なんですね。
元気に朝ごはんのシーンを再現してくれる声に癒されました。


ちょっと訂正

Posted by ころーにゅ on 17.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
昨日書いたことの訂正。
石原軍団の炊き出しは、4日間ではなく、5日間続いた。
2日目から参加した木村・長瀬・岡田は、4日間車中泊して、焼きそばを焼くなど頑張った。
…あの暑い中で。

岡田くんのコメントの中に、「うちのたっくんが14回連続で焼きそばを焼くのをみて、(自分も頑張った)」というのがありました。
たっくんか。そんなふうに言う岡田くんの感性がいい。

あと、投げキスの映像を見ることができたのですが、
ちびっ子とのやり取りの中で、出てきたものでした。
「きむらくーん」と呼ばれて、
木村くんが、「ん?どこから?」という感じで声の主の子を探しながら、
「なーにー?」と答えたら、
「だいすきー」と叫ばれて、
口元に両手を持っていっての投げチューでした。
これも訂正。
「(3日間焼き続けて?)やっと一人で焼きそばを焼けるようになった」というコメントが、
とても木村くんらしいなと思いました。
「焼けるようになった」というところに、
おいしく焼いて食べてもらいたいという観点からの、こだわりが感じられます。

投げキス

Posted by ころーにゅ on 16.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村くんが、熊本地震の被災地で炊き出しをしたと知りました。
石原軍団に同行させてもらって、
長瀬くん、岡田くんと一緒に。
町を移動して、三日間も全力で炊き出ししていたんですね。
行けてよかった。
現地の方が本当に喜んでくださっているようすも、
テレビでちらっと見ました。
木村くんの笑顔も。
木村くんの笑顔って、いいなぁ。
元気が出ます。

離れて暮らす弟から、知り合いのお通夜に行ってきたと聞きました。
亡くなった方は、骨髄の提供者が見つかり、11月には職場に復帰する希望をもっていたそうなのですが、
そのドナーが熊本地震で被災でしてしまい、
提供を受けられないまま亡くなってしまったと。
そんな被害もあったのだと愕然としました。

被災した方の、いろいろな思い、
木村くんが動くと批判する人たちの声、
そんなもろもろを分かったうえでの木村くんの炊き出し参加に、
感謝のような思いがわき上がってきました。

炊き出しの現場で笑顔で働き続ける木村くんの姿に感極まって
「だいすきーー」と叫んだ被災者に
とっさに投げキスしたらしい。
両手を広げて、男前な投げキスを。
さすが。

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
木村さんファンと話したいです。
commentsのところをクリックしてください。

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR