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頑丈な船に

Posted by ころーにゅ on 28.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「わっつ」で、「親子二代で、(キャプテンの船の)乗り組み員になります」というリスナーに、
木村くんが「(それじゃ、)頑丈な船にしないとね」と言ったのが記憶に残ってる。
なぜか、「頑丈」という言葉遣いにぐっときてしまった。
近頃聞かない言葉だからか?
木村くんがケガしてるからか?
木村くんには無理しないでほしいけど、わっつという船は、頑丈でありますように。
お願いします。これからも番組を続けてください。

膝の靱帯損傷の状態が良くなってきて、リハビリしてるようですね、木村くん。
「リハビリというもの、自分の中で価値が上がった」と言っていた。
痛くても、リハビリがんばったのですね。
それをラジオで質問に答えて話した、ということに少しほっとしました。

実績のある人の「やっぱり」という口癖は、その背景にある生き方に重みを感じる、という木村くん。
それにひきかえ、自分の「割と」という口癖はいいもんじゃない、とか、
「俺はキムタクにはなれないが、キムタクも俺にはなれない」という張り紙の言葉にたいして、
「まさに」
「お互いさま」
と真面目に返事をする、そういう普通の感覚を大事にしてるんですね。
「割と」を何回言ったか数えます、と言われ、わざと何回も言ったあと、
ほかのことを話している間に意識がそれて、
やっぱり「割と」と言ってたなぁ。
最後に超早口でシメの言葉を言ってる最中に例の「声のおねーさん」に割り込まれ、
悔しがったり、
癒された…と笑ったりする木村くんの声に癒されました。

そこに物語がある。

Posted by ころーにゅ on 25.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「UOMO」4月号見ました。
木村拓哉の姿に、言葉に、心が揺さぶられる。
そして、活気づく。
篠山紀信撮影のスペシャルクローズアップは、屋外での撮影。
日の光まで味方にするような着こなしを見せつけて、鮮烈な印象を与える。
しかも、テーマどおり軽やか。
さすがです。
一方、スタジオで撮影された「木村拓哉×ヒステリックグラマー」は、まるっきり違う印象で、繊細な表現がとてもいい。
木村拓哉の手が、本来の色白さを取り戻してて、表情豊かなのにも目が惹きつけられる。

そして、インタビューがまた、いいんですよ。
木村拓哉その人の言葉って、ほんとに読み甲斐がある。
まず、撮影で着た服について。
グッチのデニムのロングコート、ほんとにかっこよく着こなしてるんだけど、
撮影前、ラックにかかってた時はかなり心理的に距離を感じてた、とかね。
実際に袖を通してみると、ぐっと距離が縮まった、と語ってる。
スタイリストの祐真さんから「どう?」と示されて、
正直「え!?」と思ったけど、
実際袖を通したら「なるほど、こうなるのか!」と、ガラッと印象が変わった、という話とか、
読んでてほんと楽しい。
スタイリストの祐真さんへの信頼も垣間見えて。
サンローランについても、
スケートボードやスニーカーを作った「本気度」から、
エディ・スリマンに「きっと胸を貫かれるようなスケーターの男の子との出会いがあったんでしょうね」と言ってる。
「胸を貫かれる」か…
たまらなく物語性を感じさせる。

シュパッと

Posted by ころーにゅ on 23.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今週から木村くんの声がおはスマで聴ける。
嬉しい!

昨日は、「僕は犬派」と言ってたね。
今朝は「富士山の頂上」の発言があった。
今朝の曲は「てっぺん」だったのは前フリ?
富士山頂で飲むと、牛乳がシュパッと口の中で消えるんだって。
ふつう、牛乳を飲むと口の中に残る感じがあるけど、
気圧のせいなのかな?
気になります。
「富士山、登ったことあります。罰ゲームでですけど」と木村くんは言っていた。
そうそう、スマスマで剛くんと二人で登ってたよね、富士山。
驚異的な体力を見せてたっけ。
早足で、飛ぶように山頂目指して進んでいくのよね。
あれはすごかった。
登り切った山頂で、牛乳を飲んだのかな。
なんて健康的なイメージ。
気圧のせいで、飲み物の後味が変わることってあるのだろうか。
ありそうな気がする。

「早くこいよ」

Posted by ころーにゅ on 20.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ゆうべのわっつ。
ベッドインのときの「来いよ」…
がすごかった。
ちょっとした状況説明の言葉が、あれほどの威力をもつとは。

えーと、
話を整理しておくと、

①ゆうべのわっつで、「寝る前に聴きたい洋楽おすすめトップ3」がテーマになった。
木村くんのオススメは、
バンドのロックではなく、アコースティックなサウンド。
そりゃそうよね。
寝ようってときに激しいロックはそぐわない。
で、
第3位…ジャスティン・ビーバーのアコースティックアルバムの6曲目の「Be Alright」
第2位…ジョン・レノンの「イマジン」
第1位…キャロル・キングの「 You've Got a Friend」
という3曲がオススメだった。
ジャスティン・ビーバー、スマスマに出演したのよね。
「行状は褒められないけど、歌うと、結果、いいよね。」という木村くんの言葉に頷いた。
「イマジン」は名曲だよね…「夢見がよさそう。コレ聴いて寝たら悪い夢は見なさそう」という木村くんの声がやさしい。
そして、第1位のキャロル・キングもスマスマに来てくれたのよね!
「 You've Got a Friend」は包容力そのものを歌にしたような、キャロル・キングらしい曲。
できることなら、今の木村くんに歌ってあげたい曲だよ…
最近、聴いたのだろうか、木村くん。

②そして、他のシチュエーションでもリクエストを受け付けますよ、という呼びかけになり、
そういえば、「彼とベッドインするときの曲」なんてのもあったね、という話になり、
「彼とベッドイン」と一口にいっても、
「どんな彼か」ということで、状況は変わってくる、と木村くんが言い出した。
「相手によって、ベッドインって全然変わってくる。」…名言ですねw
「え、い、いいの!?」という入口と、
「早くこいよ」という入口で、全然違う、と。

この、「早くこいよ」が、もう、よくて。
その直後、なぜか口早に「ごめんね」と話をまとめるキャプテン。
悪ノリしてごめん、ということなんだろうけど、
いいんです、もっと乗ってください、と言いたい。

わっつの初めは、「寝付けなくてワイン飲むときもあるんだ」
「お医者さんに『横になるだけでも身体の回復力は全然違う』とかアドバイスされたことあるんだ」
「眠れない日が続いたりしてるのか」とちょっと心配したんだけど。
そんな気持ちが吹き飛ぶような時間だった。
とても短かかったよー
もっと木村くんの話を聞いていたかった。

ファンレター

Posted by ころーにゅ on 19.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村くんの新しい仕事のニュース、
もうずいぶん長いこと待ってるんだけど、
まだかなー
今は、スマスマが存続してるだけでもありがたく思わないといけないかなー

仕事を大事にして、全力で取り組む木村くんが、もっと仕事に恵まれてほしいよ。
現場の同士や、作り上げたものを受けとってくれる人たちを、とても大事に思ってくれてる。
このあいだ、わっつを聞いていたら、
木村くんがファンレターを読んで覚えてるんだとわかって、ぐっときたことを思い出した。

海の声

Posted by ころーにゅ on 16.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
昨日のスマスマで手押し相撲に木村くんが指名されなかった。
まだ膝が治っていないから、配慮されてるのかもしれないな。
ビストロは、観覧ではなく声(笑い声とか)の協力だったらしいが、ファンのみなさんさすがだった。
盛り上げてた!
優勝力士の勢いってすごいとも思った。

木村くんと慎吾くんの微妙に空いてる距離が目についたけど。
いや、それは気にしないでおこう。

ロイドの星くんこと桐谷健太さんの歌、よかった。
応援してきた木村くんと一緒に歌う姿が見られるなんて、うれしい。

膝のケガ、治っただろうか。

Posted by ころーにゅ on 14.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村くんの膝の怪我、よくなったかな?
痛みもなく、すっかり治ってるといいけど、靱帯損傷と聞いてるからなぁ。
心配だ。
こないだ、本人が「肩の靱帯が、ふつう三本なのに自分は一本で支えてるから、
気をつけるようにしてる」と言っていた。
肩を怪我したとき、医者から手術をすすめられたけど、仕事に穴を空けたくないから、仕事の現場に戻ったとのこと。
木村くんて、そういうとこ、あるよね。
だから、今回も怪我をした翌朝、映画の早朝ロケをこなして、
その足で「のど自慢」の生放送にも臨んだ。
怪我をしたこと、悔しかっただろうな。
自分の身体が思い通りに動かせないから、最高のパフォーマンスが見せられない悔しさ。
でも、客席に見せる笑顔は曇らせない強さがあるんだよね。
そういう精神的な強さって、
どこからくるんだろう?
やっぱり目の前の人を満足させたい、
自分の仕事を見てくれる人をがっかりさせたくない、というプロ意識からくるのか。
求めに応えようとする人の強さなのだろうな。

パートナー

Posted by ころーにゅ on 10.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村くんがオーナーでゴローちゃんがゲストのシャッフルビストロ、
穏やかな会話が聞けてよかったな~
私服と自分のメガネのゴローちゃん、楽しそうに木村くんの質問に答えてたね。
「僕も木村くんの家に行ったことあるよね」とか、
初めて聞いた。
木村くんも気負ったところがなくて、
ゴローちゃんとの会話を楽しんでいるかのような、自然な流れのトークだった。
結婚の話題で、「パートナーは?」という木村くんの言い方がいい。
つきあう相手を大事にしている人間観が出ている気がして。

両脚一緒に履く

Posted by ころーにゅ on 07.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
わっつで木村くんの声を聴くと、元気が出るなぁ。
週に一回の大事な時間だ。
本人の言葉だけではなく、番組内でかかる曲もメッセージになっている。
おとといのわっつでは、
「今は、友達も君の真意はわかってくれないけれど、
時間はかかってもきっと気持ちは通じるだろう…」
なんて歌詞があったりして、この時期だけに、なおさら胸にせまるものがあった。

そうやってじーんとくるときもあるし、
話を聞いていて、思わず声を出して笑ってしまうこともある。
おとといは「パンツの履き方」で笑ったわ~
リスナーからの「パンツを履くとき、左右どちらの足から履きますか?それとも両脚いっぺんに?」という質問に対して、
きっぱり「右から」と答えたあと、
「両脚一緒に履くって、どうすればいいんですか?」と言い出した拓哉キャプテン。
「ベッドに寝転んで、両脚上げれば可能じゃない!?」と私は思ったが、
なんとキャプテンは、ジャンプしてパンツに両脚を入れる方法しか想像していないらしく、
「そんな毎回ちょっと何かと向き合っているような人いる?」
と言っていた。
パンツを履くときも何かと向き合うような気合いで、ジャンプして履く…
「向き合う」という言葉がすごい。

竹の節のように

Posted by ころーにゅ on 06.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ユーミンが、苗場のコンサート取材の記者にSMAPのことを問われて、
「先に進むためには竹の節目のように、厳しく圧縮したような時間もあるんです」と対応してくれたんだ!
竹の節、か。
さすがユーミンの言葉だ。
ほんとに長い間、第一人者として活動してきた重みがあるな…
SMAPがこの騒動の時期を「竹の節」にできたら、いい。
そう祈ります。
わっつで、「今、『絶対』という言葉は使わないでおこうと思うけど…」という言い方でリスナーにアドバイスしていた木村くん。
木村くんから、今回のことを彼自身の言葉で聞ける日はくるのだろうか?
ああ、本人は無理でも、
木村くんと直接かかわった方の言葉が聞きたい。
スポーツ新聞や週刊誌に載る正体の知れない人のコメントではなく。
そうそう、昔、森くんと共演した役者さんとちょっとお話ししたことがあったのだが、
その方が、森くんのドラマの打ち上げに木村くんが来た、と言っていた。
「木村くんは(森くんとは違って)小顔でもないし…」と話し始めたその方は、結局木村くんのことばかり話していて、
木村拓哉という人は、ちょっと打ち上げに顔を出しただけで、
こんなに強い印象を残すんだ、と思った。

一緒に仕事をした方たちから深い信頼を寄せられている木村くん。
その方たちからの声は取り立てて聞こえてこないね。
私もやきもきしないで、じっくり腰をすえて応援していくしかないかな。
とは、思うのだけれど。
次のドラマや映画の話が出てくるのは、いったいいつなのだろう?

ノンストップ50曲

Posted by ころーにゅ on 02.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
SMAPの50曲ノンストップメドレー、圧巻だった!
なにしろノンストップだから、
1曲1曲の思い出にひっぱられながら、
休むまもなく見てしまう。
歌い、踊り、ファンサする5人がカッコいい!!
オープニングの映像には、森くんもいた。
歌い終わった木村くんの立ち姿と笑顔。
あれね、なんともいえない気持ちになった。

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
木村さんファンと話したいです。
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