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真剣勝負

Posted by ころーにゅ on 31.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
映画「HERO」のメイキング映像に、
久利生が麻木と一緒にいたおでん屋台に、ダンプカーが突っ込んでくるシーンがある。

実際、映画を観ていたときも、
あまりの迫力に「心臓に悪い」と思ったシーンだ。
「まさかここで久利生が轢き殺されるわけない」と自分に言い聞かせないと落ち着いていられないほどのシーン。
結果として、久利生は入院したものの軽傷で済んでいるのだが、
軽傷で済んだことに「オイオイ」とツッコミをいれたくなるほどの迫力があった。

そのわけが、このメイキングを見てわかった。
撮影現場で、久利生は本当にダンプに轢かれていたほどのタイミングで動いているのだ。
麻木を逃がし、おでん屋台のおやじさんを逃がし、
最後に自分もダンプの進路から横にのがれるのだが、
カットがかかった後、
監督が「今、轢かれた。轢かれたよ。」と言い、
北川景子も「心臓止まるかと思った。ほんとに怖かった。」と言ったほどのタイミングだった。
木村くんは、動態視力も良さそうだし、運動神経も抜群だから、
「一人スローモーション」というか、
人一倍機敏な動きができてしまう。
でも、そういうことではない。
神経を含めて肉体的に優秀だからできる動きであるのは間違いないが、
そこに、何かに憑かれたような役者魂と、
生死を分けるギリギリの線を冷静に見極める判断力が感じられるのだ。

鈴木監督に「なんで今、下に消えた?」と問われて、
「下?」と怪訝な表情になりながらも見開いた目に、木村拓哉の真剣勝負直後の興奮を感じた。

気合いを入れたいとき

Posted by ころーにゅ on 30.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「タイムリープしてる」という話題も出てますが?
というリスナーからのメールを取り上げたゆうべのわっつ。
ネットで出回っているこの話題のことを、
「知り合いから聞いた」と木村くんは言っていた。
それ以外の、いわゆる「バッシング」も木村くんは把握しているのだろうな。
以前、「ネットのニュースをよく見る」と言っていたが、
今は、どうか意識的にシャットアウトしていてほしいと願うばかりだ。
昨日、私は知り合い(SMAPファン)と会ったのだが、
その人が言うには、
職場の人から今回のSMAP騒動のことを質問されて、「ことの真相を説明してあげた」そうだ。
その「真相」がほんとにひどかった。
木村くん一人が悪者にされていて。
私自身は、もし5人が事務所を解雇されていたら「SMAP」としての活動を継続することはできなかっただろうと思うので、
今回のことは、木村くんの「SMAPを守る」意志の強さが見事に行動に出た結果だと思っている。
撮影中の主演映画があるのに、事務所をやめられるわけもない。
でも、知り合いの話は、聞いていて辛かった。

「解散阻止」ではなく「問題解決」のためにタイムスリップとか、
「今年になってからのSMAPにまつわる一連のこと」とか、
慎重に言葉を選ぶ木村くんが、
内心どれほどの思いを抱えているのか、どうしても考えてしまう。

それでも、「心配かけて、ごめんね」と言った声が温かくて、
力があって、
前を向いて進むという姿勢のブレのなさ、
木村拓哉という人の器の大きさをつくづく感じた。

この時期だから、と受験生を気遣いつつ、
「自分に気合いをいれたいとき聴きたい洋楽ベスト3」は
1) Aerosmithの「Walk this way」
2) BON JOVIの「Wonted dead or alive」
3)EMNEMの「loose yourself」
で、「Walk this way」は「この道行ったるよ」と、今の心境にもドストライクだという。

生きるか死ぬか、という瀬戸際の精神状況に追い込まれた実感とともに仕事している木村拓哉が、
主演した映画を、早く観たい。

久利生さん

Posted by ころーにゅ on 28.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
映画「HERO」のメイキングの「密着」度がすさまじい。
本番直前から本番をじっくり撮ってくれていて、
「あのシーン」が、まさに生まれるところが見られる。
ネウストリア公国大使館の門の前で、
雨宮が久利生のパーカーのフードをひっぱるしぐさも。
「こうやって生まれたのか!」とよーくわかる。
よくここまでメイキング映像を撮らせるものだ、と驚くのだが、
これは鈴木監督のある意味での余裕のなせる技ではないか。
その根源は木村拓哉がまぎれもなく久利生公平として存在していること。
さすが木村くんが「週一で飲める相手」といった久利生さん。
現場で、久利生さんが監督と一緒になってそのシーンを作っているのだ。
監督が孤軍奮闘、なんてことはない。
HEROチームのチーム感もよく伝わってくるし、
静かに確実に久利生になっている木村くんの凄みがわかるメイキングだ。

トロンボーンみたいな歌い方

Posted by ころーにゅ on 26.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ゆうべのスマスマ、楽しく見られた。
コップのツヨ子さんも笑えたし。
かなり頑張った後、コーヒーの中に落ちてしまったツヨ子さんだけど、
「気持ちいい」と言ってたから、
あれはいい温度のぬるま湯だったのね。
スマスマのスタッフ優しい。
ライブとトークもよかったな~
「粉雪」のサビ担当で、遠慮もあってマイクを遠ざけ、遠ざけしながら歌った中居くんに、
「トロンボーンみたいな歌い方」とツッコんでた木村くんが面白かった。
こういう5人のトーク、楽しい。

手や足がズタズタになっても笑う。

Posted by ころーにゅ on 24.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「CUT」買えました。
三池崇史の「ゲバチュー(現場の中心で、愛を叫ぶ)」という2ページの連載(文章ではなく、スナップショット中心)があって、
その一角に「無限の住人」の現場報告があるのですが、
その半分が、木村拓哉がすごいということに費やされています。
京都・太秦の東映撮影所と、東京の撮影所の両方で撮影しているが、
京都組も、東京組も、共に敬意を抱く男が、
主演の木村拓哉なのだ、と。
弱音は吐かず、限界まで全力で挑む。
スタッフを気遣い、先輩に敬意をはらい、
それでいて何者にも媚びない。
「殺陣に殺気がある」というところと、
「手や足がズタズタになっても笑う」というところにぐっときました。
実際、テレビ番組の収録でも、手や腕に傷があるのが見受けられたし。
膝の靱帯を損傷したすぐ後に、NHKの「のど自慢」で笑顔でパフォーマンスしていたし。
映画の撮影現場での、傷を負いながらの木村拓哉の笑いには、監督もぐっとくるようなものがあったのだろうな。
三池監督のストレートな言葉が嬉しい。

形見のイーグル

Posted by ころーにゅ on 23.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
いたって普通のいつもどおりのわっつ。
木村くんの声が聴けると、安心するな~
木村くんが大事にしているgoro'sのイーグルのエピソードも聴けた。
ゴローさんの息子さんと友達づきあいがあったのね。
ゴローさんが、亡くなる一週間前に、
「拓哉のところに飛んできた」と言って、木村くんに手渡してくださったネックレス。
個人的には形見だと思っているという、その話し方から、
ほんとに大事に思っているのがわかった。

「CUT」読みたい

Posted by ころーにゅ on 21.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
19日に発売の「CUT」。
三池監督へのインタビューが載っていると聞いて、20日に買いに行ったら、
もう売りきれだった。
がっくり。
ネットの報道やコメントでも、激しく木村くんを叩いてる人がいるね。たくさん…

私は木村くんの行動に、「SMAP」存続のための本気を見た。
が、どうしても叩きたい人がこんなにいるのか。
はぁ…
なんとか「CUT」を買って読みたいな…

スマスマ2016年1月18日

Posted by ころーにゅ on 19.2016 木村拓哉   1 comments   0 trackback
分裂、解散と書かれたことと、飯島マネージャーが辞めたことは、
SMAPにとって、やはり相当大きな痛手だと思った。
昨日のスマスマの冒頭の生放送を見て。
5人ともが、あれほどかたい表情だったのは初めてだ。
木村くんの、「今は、ただ前を向いて進みたい」という言葉が心に残った。
大変だ、これから。
マネジメントは、どうなるのか。

この日に、5人揃って姿を見せてくれたことはありがたいが、
SMAPであり続けることは、生半可な覚悟ではできないことになってしまったと感じさせられた。
それでも前を向いて進むという、
5人の覚悟を尊重したい。

和服

Posted by ころーにゅ on 18.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
そう来たか!と思いました。
木村くんの新しいCM。
和装のすすめ、なんですね。
今朝、メイキング映像を見ました。
「波乗りしてきました」的なウエットスーツから、肩を出して、
「待ち合わせに遅れるな」的に急いでお召し替え。
それが、着物なんです。
ウエットスーツを肩をから脱ぐとこからセクシーで、
更に、腰ひもを口にくわえつつ、襦袢姿なのが色っぽい。
待ち合わせでひとり佇むシーンの、たたずまいがねぇ、またいいのよね…

あのCM監督さんは、旧知の間柄のはず。
どんな仕上がりなのか、とても楽しみです。
今日からオンエアだそうです。
早く見たい!!

右膝靱帯損傷

Posted by ころーにゅ on 17.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今日までのところ、SMAPのメンバー自身が今回の騒動について触れたのは、
木村くんのラジオだけだよね。
具体的な話はなかったけれど。
誰にしたって、具体的なことが話せるタイミングではないことは、わかる。
でも、木村くんのファンを思う気持ちはよく伝わった。

過去に何度も「木村が独立したいから解散の危機」なんて週刊誌とかスポーツ新聞とかに書かれてきたが、
皮肉なもんだ。
今度は「木村だけ残留」と書かれてる。
今までと180度違う。
4対1の構図にされるのは、相変わらずだけど。
疑問なのが、もし、5人で事務所を出ていたら、今後、SMAPとして活動できたのだろうかということ。
それは、無理なんじゃないかな…
さんまさんがラジオで「SMAPの状況を知っていたから、『さんま&SMAP』の収録が一秒でも早く終わってほしい気分だった」と言っていたが、
そんな状況に置かれていた木村くんがあの「真剣での居合斬り」に臨んでいたのかと思うと、
アリクイになってNGKの舞台に立っていたのかと思うと、
今更ながらその精神力に驚かされる。
並の胆力ではないね。
そして、仕事にかける責任感や見てくれる人を思う気持ちが人一倍強い。
だから、「無限の住人」の撮影で右膝靱帯損傷(全治1ヶ月)なんてひどいけがをしても、京都から東京に移動して、
NHKの「のど自慢」で笑顔でパフォーマンスする、なんてことができるのだろう。
三池監督まで、ロケ現場で転倒して足首を骨折してしまったと聞く。
そんな過酷な状況に置かれても、
木村くんは自分にできることを懸命にやり続けているに違いない。
まずは、これ以上アクシデントなくクランクアップしてほしい。
私も、応援する気持ちを届けたい。

ついてきて

Posted by ころーにゅ on 16.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ゆうべのわっつで、
木村くんが「信じてついてきて」と言った。
「我々SMAPで…」と曲紹介して「オリジナルスマイル」をかけた。
これは、明らかなメッセージだよね。
こんなときに、木村くんが語りかけてくれる声は、
心強いな。

14日に収録されたという、ゆうべのわっつ。
冒頭、なんの音もなくて、
木村くんが
「今日は、まず最初に…今週いろんな報道が出まして、ほんとに皆さんのことを、なにかとお騒がせしていますが、
ちゃんと、いつか自分の言葉で話せるときがきたら、
そのときは、このわっつでお話しさせていただきたいと思っております。」
と話し始めた。
そして、
「間違いなく、自分はここのわっつのキャプテンとして、
そして、聞いてくださっている皆さんは乗組員として、
あい変わらず、このまま乗組員はキャプテンを信じて、ついてきてください」と言ってくれた。
そらから、稲葉浩志さんの「羽」がストライクど真ん中の曲だ、という話もあって、
番組でかけた2曲目が「オリジナルスマイル」。
「聴いてください。我々SMAPで、『オリジナルスマイル』!」という言い方が、
かっこよくて明るくて、
気持ちが上がりました。

木製品の可能性

Posted by ころーにゅ on 15.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマのデート企画よかったな。
くじ引き的な決め方だったのに、組み合わせとロケ先が絶妙だった。
木村くんは吉川さんに案内されて、天才で変人の舟大工さんのもとへ。
マホガニー製のスピーカーや自転車とは、世の中にはすばらしいものを作る人がいるもんだ。
軽く自転車を乗り回す木村くんが、かっこいい!
じっとスピーカーからの音に耳を澄ませる姿も。
舟の形を決めるということは、舟が切りひらく波の形を
決めることなんだ、という、舟大工九代目の佐野末四郎さんの言葉にしびれました。
水の抵抗を考えて舟を作ることと、音を増幅して空気の中を進ませて、耳に届けることは、共通性があるのね。
コートを、なぜか肩から落としたまま羽織っている木村くんが気になった。
脱ぐべきかな、でも寒いし、このまま説明の流れを中断せず聞くのに集中したいし、と迷ったまま、あのようになったのか。

どうなるのか。

Posted by ころーにゅ on 13.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
SMAPどうなってしまうの!?
今日は仕事が大変だった。
やっと仕事が終わってメールチェックしたら、「SMAP解散なの?大丈夫?」とメールくれてた友達がいた。
帰宅してネットのニュースを見たら、
「木村以外ジャニーズ事務所をやめる」という報道が。
ショック過ぎる…
飯島さんがジャニーズ事務所を退社するのに同調して4人がジャニーズ事務所を離れる意向を弁護士(代理人?)に表明し、
木村くんだけは「ジャニーさんにも副社長にも恩義があるから、やめない」と言っているとか。
NHKの夜9時のニュースで
「SMAPの一部のメンバーが事務所から独立する意向」と報じていたのもショックだった。
SMAPの契約は9月までは残っているらしいが…
どうなるのか…
メンバーがファンに向けて考えを語る機会はあるのだろうか?
「協議、交渉中」のことがマスコミに報道されてしまう事務所って、どうかと思うよね…

稲葉さんと

Posted by ころーにゅ on 12.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
B'zの稲葉浩志と木村拓哉が顔を寄せ合ってシャウトしてた!!
二人の背中合わせもあったし。
稲葉さんの声は、なんというかこう、煌びやかな声ですよね~
倍音が出てそうな。
稲葉さんを迎えたスマスマのライブ、豪華だった!
至近距離で歌いながら、稲葉さんにしっかりと視線を向ける木村くん。
見つめ返す稲葉さん。
高音を伸ばす木村くんの声も聞こえてて、
良い感じだった。
トークも長めで、楽しかったな~
剛くんが「木村くんが、クロムハーツのベルトを稲葉さんからもらったって言ってて…」と言い出したら、
まさにそのクロムハーツのベルトをした腰を、ちらっと見せる木村くん。
隣に座った稲葉さんが「すごい用意がいい…」と言ってて、
同感でした。
「ご飯いつもご馳走になってるんで」という稲葉さん。
その言い方がかわいかった。
それにしても、木村くんと稲葉さんのツーショットのシャウトは絶品!!

鹿のレバー

Posted by ころーにゅ on 11.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今年は元日が金曜日だったから、元日からわっつが聴けた。
「今までで一番おいしいと思った肉」という話題もあって、
高級なお店を紹介されることも多そうな木村くんが、どんな肉料理の話をするのか、と思って聴いていたら、
「薦めてくれた人の思い」とか「場」を重視する木村くんらしい「肉」話だった。
今までで一番印象的で「これは」と思った肉は
北海道のロケ地で地元の方に進められて食べた「鹿肉」。
特に、とろっとしてなんとも言えない風味のある、捌いたばかりの鹿のレバーだった。
食べる自分が生き物の力をいただく、
すばらしいパワーを感じる経験だった、という話。

ロケで訪れた地元の方との出会いを、木村くんはいつも大事にしているよね。
そんな木村くんの気持ちも伝わって、
地元の方も熱い好意を寄せてくれるんだろうな。
それに感激する木村くん。
それを象徴する「ごちそう」の話が、ぐっとくる。
ごくごく新鮮な鹿のレバーか…
経験としても貴重な話でした。

Posted by ころーにゅ on 08.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
日常生活の中で、ふと思い浮かぶ木村くんの表情がいくつもあるが、
紅白の舞台、「Triangle」のとき、
5人でじっと立ったまま、瞬きもしなかった木村くんの顔が何度も浮かんでくる。
大きな瞳と美しい鼻梁。
静かだけれど何か大きな意志を感じさせるような顔だった。
CDライブで激しく踊る姿とのギャップも素晴らしくて、とても強く印象に残っている。
今年は、木村くんにとってどんな年になるのだろうか。
何か新しい動きがあって、
胸が躍るような仕事があるといいな。

「アリ」のように働いて「クイ」のない人生を

Posted by ころーにゅ on 05.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「さんタク」、よかったな~
お笑いの聖地、NGK(なんばグランド花月)で、明石家さんまとコントをする木村拓哉も見られた。
さんまさんから「(去年の)アンサー企画や」と言われて実行することにしたものの、
あまりのプレッシャーに「これじゃ、『アンサー』じゃなくて『目には目を』じゃないですか!」と気づく木村くん。
今、気づいたのか!と、
可笑しかった。
それにしても、コントのライブって、やるほうは怖いよね、そうとう。
さんまさんも本気で準備していて、
まずは、NGKの出演時間の確保から動くようすが見られたのも貴重だった。
ああやって、根回し、挨拶と段取りを踏むのね…
そして、本気で怖さを感じながら果敢に挑む木村くんと、
さすがの実力を見せるさんまさん。
舞台でアリクイになった二人がかわいいし。
ステージで寝ころがるアリクイなのに魅力的。
稀代のエンターテイナーだなぁ。
ほんと、人を惹きつける。
馴れ合いにならない、この二人がいいよね。
アドリブが受けて喜びを感じる木村くんと、それを指摘して、「嫉妬した」と言うさんまさん。
リピしたい!!

真剣(本身)と木村拓哉

Posted by ころーにゅ on 02.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
カウントダウンライブで1月1日を迎えた2016年。
良い年になってほしいと思っていたところ、元日にしてさっそく、願いが叶った気分。
カウントダウンライブと、「さんタク」最高だった!!
まず、CDTVプレミアライブで踊るSMAPがかっこよくて。
「STAY」にぐっときて。
木村くんかっこいいよーーー!!!
あーかっこいいと思いながら眠って。
朝はお雑煮作って。
夜は、録画になってしまったけど、「さんタク」見ました。
幸せだ。
「さんタク」とてもよかった。
真剣=本身を扱うことが「スカイダイビング3本分くらい怖い」という木村くん。
「昨夜から緊張してた」と言いつつ、
羽織袴でたすき掛けの出で立ちがもう、当然のようにきまっててかっこいい。
真剣だと、ふりかぶらなくても畳おもての繊維まで斬れるんですね。
畳表を竹のような円柱状に丸めて立てたものを、
真剣で袈裟懸けに斬る→
斬られた部分が一瞬、倒れずにとどまる→
そこを返す刀で斬る。
という一瞬の技。
居合名人から「木村さんならできるでしょう」と認められ、
一言アドバイスと少しの練習で、即本番。
アナウンサーが透明アクリルの防護板の後ろから実況するほどの緊張感の中、
見事な太刀筋と速さで成功。
いやーすごい。
成功した後もブレない視線も、にくいほど見事。
真剣を鞘に収めるとき、
さんまさんが「ゆっくりとな」と、思わず声をかけていた。
愛されてるなぁ。

真剣に触れたい、と願う木村くんの思いが分かる気がして、
木村くんをずっと見てきたことが誇らしく思えた。
何も考えずに、木村拓哉の居合切りを見た。
何かに喩える必要も無く、そのまますばらしい木村拓哉でした。

2015ー2016

Posted by ころーにゅ on 01.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
新しい年を迎えました。
良い年になりますように!

大晦日は、SMAPショップに木村くんと中居くんが来店して、並んでレジしたんだ!!
驚き。
中居くんは、今までSMAPショップに来たことがなかったらしいのに。
二人に、いっぺんに会えた人もいたのね~
すごい。

紅白~CDTVのライブ、SMAPかっこよかった!!
あーかっこいい!!

紅白では、大きな舞台にいる木村くんが、周りの人と一緒にステージを盛り上げてたな~
歌ってる和田アキ子さんが寄ってきたら、一緒にツイストして、
関ジャニ∞のバックで一緒に踊って。
ツイストは、数秒だけど、ノリノリで本格的なツイストだった。
SMAPメドレーは「Triangle」と「Otherside」。
「Triangle」の5人、ぎゅっとくっついてた。
あのくっつき具合は、史上最高じゃない?
広いステージ上に、高ーい階段のセットと、SMAPだけ。
SMAPの他は無人のステージに、
中居くんを中心に二段(三段?)に5人がぎゅっと寄り集まってる。
ほとんど瞬きもせずメンバーの歌を聞きながらじっとしている木村くんの顔、
なんて美しいのだろう。
「Otherside」を歌い始めて舞台上に広がるSMAP。
黒の上下に黒みがかった赤のロングコートを羽織ってる。
紅白に連続出場し続けて、その年の新曲を披露できるグループって、そうそういないね。
5人だけのステージが、かっこよくてきまってた。
今年の紅白は、久しぶりに紅組が勝利。
紅組司会の綾瀬はるかさんも泣いて喜んでた。
そうそう、途中で見られた綾瀬さんと木村くんのやり取りもほんわかしてた。
のど自慢で訪れた山田町のみなさんと中継で会えたのも、よかったね。

紅白のあと、さらにライブが見られるなんて、ほんと幸せ。
また感想書きたい。
CDTVのライブで、観覧のお客さんが密集してきて、もみくちゃになった中居くんが
「キムラーっ!!」と一言叫んでたのは、どうしたんだろう?

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
木村さんファンと話したいです。
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