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沢村一樹さんと

Posted by ころーにゅ on 30.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」のメイキング映像は、
家路久が「この世で何より大切なはずの、僕の妻と子どもの顔は…僕には、仮面にしか見えなかったんだ」と語るナレーション録りから始まります。
ああ、久さんの声だ…と思って、ここだけでぐっときてしまう。
ナレーション録りを撮影した映像で、どアップになる木村さんの横顔。
目を閉じて語っている木村さんの肌の美しさ…
本当にシミ一つない。
ドラマ初回の冒頭の、事故が起きるシーンでも、
「(走るシーンのテイクは)13回目。」と言いながら、そういうことを軽々とこなしていく。
待ち時間にも「特効チームは(爆発のシーンで火薬を)盛ってるね」なんて言って現場を盛り上げたりして。
ユースケさんをゲストに迎えた回のリハーサルでは、
事故後の久さんのはずなのに、
なぜか事故前の黒久さんを発動させてて、見てて大笑いしてしまう。
ラスボス役の沢村一樹さんとのリハも、ほんと、いい感じで、
沢村さんとお互いの腕をつかんだり、さすったりして妙な雰囲気を出しておきながら、
沢村さんがエスカレートすると、
「だめ、だめ、全く違う話になっちゃうから」と慌てて逃げてるのがかわいい。
その後、ついに二人は手をつないで部屋から出て行きました。
そんな後ろ姿が楽しい。

メイキング

Posted by ころーにゅ on 29.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ドラマ「アイムホーム」のメイキング映像を見始めました。
とてもいいです。
ぐっとくるシーンがいくつもあって。
木村拓哉の仕事ぶりが、見事なんです。
現場を支える人と心を合わせて、一つ一つのシーンを作っているのがよくわかる。
ワイヤーアクションでも、「横のテンションはこれ?」とか、
詳しく質問しながら、
「こうしたらどうだろう?」と提案して、それをやってみる。
で、ワイヤーで吊られながら、
木村さんがかなり積極的に全身を使ってポーズしているんです。
飛んで、着地する姿がまた、カッコイイ!!
冒頭の「家に帰りたかった」といって走るシーンの
久の気持ちの解釈を、監督と話し合うところとか、さりげないけど、すごくよくて、
もう、ずーっと見ていたいメイキングです。

リストですか。

Posted by ころーにゅ on 27.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマのゲストの葉加瀬太郎さん、音楽の知識も豊富で愉快な方ですね。
エネルギッシュな演奏スタイルが印象的な。
木村くんを音楽家に喩えると、リストか。
当時出回り始めた「ピアノフォルテ」を高度なテクニックで弾きまくる、
美しきカリスマ。
演奏会では、熱狂した貴婦人が次々と失神。
彼の汗を受け止めようと必死な人もたくさんいたとか。
横顔をかたどったチョコレートを発売したので、
初めてコンサートでグッズを販売した人と言えるとか。
なるほど…
でも、木村くんはいわゆるナルシストではないんだけどな。
葉加瀬太郎さんが、もっと木村くんの人間性を知ってくれたらさらにうれしい。
AKBと歌った木村くんの仮装は、海賊。
似合ってた~!!
「仮装させられた」という体で、おとなしめだったけど、
文句なくかっこいい。
仮装する前、カーテン状の布の陰から、AKBが踊ってる様子を覗いてるとこが
とてもよかった!
表情とか、顔を半分のぞかせる、そののぞかせ具合とか、
絶妙だった。

あんまん

Posted by ころーにゅ on 24.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ゆうべのわっつは、話題自体はなんちゅうこともなかったんですが、
木村くんの楽しくお話しする声に癒されました。
考えてみたら、これも話術よね。
見事だわ。
ゴムがゆるゆるのおパンティーを履いてる女子の存在感を表してる声なんか、
誰にもマネできない。
(他にする人もいないだろうが。)
木村さんはやる気のあるパンティーのほうが好きだそうです。
やはり。

ゆうべの木村発言メモ。
オタクとは「ちょっと到達してる人のことをいう」。
好き=オタクではない。
ジャニーズのグッズのバッグを持ってるようなファンを、即、オタク呼ばわりするのは違うと思うそうです。

肉まんとあんまんでは、肉まんのほうが食べることが多い。
あんまんもおいしいと思うけれども、
中のあんの熱さに、舌をやけどする危険があるから、気をつけないと。
ほかほかのあんまんを割って、ふうふうして、
割った面のあんは冷めてても、
「まだ、すっげえ熱いすけど、オレ」って感じのあんが、中にひそんでいて、
口の中をやけどするおそれがある。
これ、分かります。
あんまんからの中華まんつながりで「ピザまん」にちなみ、
リセット・メレンデスの「グリグリ(Goody Goody)」でしめたわっつでした。
歌詞の中の「piece of my」が「ピザまん」に聞こえるW
スタッフに「これ、SMAPがリセット・メレンデスと共演することがないだろうと思って選曲してますよね」と言ってるとこに、
海外の有名アーティストと何度も共演してる人らしい気遣いが出てた。
「ピザまん」の空耳で話題になって日本で売れた、なんて
ご本人が聞いても嬉しくないだろうな、
と想像してるのか。
木村くんの態度からはいつも、ゲストへのリスペクトが伝わってくる。

セリフの言い方が絶妙

Posted by ころーにゅ on 21.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「古畑vsSMAP」の「その後」編を見返して楽しんでいます。
木村くんが、狭い坑道を移動する木の台に腹ばいに乗って、
「バカの集まりか」って言ってるところ、ほんとおもしろい。
セリフの言い方が絶妙です。
下半身が細くて身軽ですてき。
あと、穴から出たり、入ったりするところが妙にかわいい。
月曜日のスマスマでも、遠藤憲一さんの話を聞いて笑いをこらえきれない木村くんがかわいかったなぁ。
もっと木村くんを見たい。

「古畑vsSMAP」

Posted by ころーにゅ on 19.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「古畑vsSMAP」を見ました。
(三谷幸喜監督の「ギャラクシー街道」の宣伝に絡んでるのね、この再放送。)
木村くん美しい…
しなやかな身のこなしやスピード感。みとれてしまう。
つぶやく演技が、演技に見えないほどうまい。
以前も再放送を見たけど、
そのときはコンサート会場の小ささに驚いたっけW
今回は、木村くんに説教する中居くんや、計画的に録音された二人の言い合いに笑ってしまった。
「オレは、オレは…」と繰り返すしょーもない言い合いが可笑しすぎるw
そして、強烈な違和感があったのが、
吾郎を裏切り者だと疑う木村。
あまりにありえない。
それだけ、現実の吾郎さんと木村くんが信頼しあってる実感が強くなったんだなぁ。
三谷さんの描くSMAPは、「挑戦的な木村と、リーダーとしてふるまう中居」という構図が、ずいぶんはっきりしてるんだな。
ドラマが終わった、と思ったら、
「14年後」を描いた例の生ドラマが付いてて、それも同じ構図だった。
ウルトラマネージャー飯島さんを見立てた「前田さん」が、
古畑さんとの婚約指輪をしてるオチ。
前田さんは孤児の集まりのSMAPのお母さんだから、
古畑任三郎がSMAPの義理の父になるのね。
木村さんの仕事をよく見て、三谷さんの中での木村像が、もっと変わってくれたらうれしいな。

なぜ、髪の毛伸びるのがはやい?

Posted by ころーにゅ on 17.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「髪伸びるの早いですね。」というメールから始まったわっつ。
「無限の住人」の映画化主演オファー、
ハウル…
楽しい話題ばかりだった。
木村くんは「髪が伸びるのが早い」と驚かれることが多い。
で、今回は「すけべだから、伸びるの早いんだよ」で終わらなかった。
探求心を発揮してた。
「人は寝てる時より起きてる時のほうが、髪や髭が伸びる」んだって。
へぇ~
「夜、活動してる」ということと「すけべ」というのが結びつく。
「睡眠時間が短くて、活動時間が長いから、自分は髪が伸びるのが早いのでは」と話してる木村くんが、
なんか、いとしい。
「どうして髪が伸びるの早いのかな?」と真面目に考えたことがあったんだね。
しかも、「もうこんなに伸びてる」と周囲の人に驚かれるけど、
途中、自分でカットしたりもしてるんだって。
前髪とトップとかを。
それはあれですか、「Beautiful Life」の柊二さん由来のシザーズで、ですか?
髪までやる気まんまんな木村さんの身体。
量もつやもあるよね~
海水や海風や紫外線をたっぷり浴びてしまい、カラーリングでも傷んでいるはずだけど、
「UTAGE」スペシャルとかでアップになったときも、つやつやだったもん。
木村さんの髪のツヤ見てると安心する。
キレのあるダンスとか、Sexyでハリのある声と髪のツヤが一体となって、
魅了されるわぁ。

負けず嫌い

Posted by ころーにゅ on 14.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ビストロSMAPの木村くんがあまりに日焼けしていて驚いた。
林修先生のブログによると、収録は9月17日だったらしい。
今は、どうなのかな。
林先生に、「負けず嫌い」って二回(負けを)否定していておかしくないですか?
と聞いてる木村くん、
気にしていたのね、この言葉。
林先生も「負け嫌い」が正しいですよね、と言っていた、この「負けず嫌い」、
「負けじ魂」の影響で言われ始めたのではないか、とのこと。
初めに「負けず嫌い」と言った人がいて、
それがいいと思って使った人たちがいて、
定着したんだろう。
語感て面白い。
林先生がSMAPを文豪にたとえるコーナーで、
慎吾くんの番で三島由紀夫が出たとき、
「由紀夫、由紀夫!」と木村くんが言ってたのは、「ギフト」の由紀夫が三島からきてるからなんだろうな。
そういうとこ、なんとも言えず愛しい…
ゆずの周りで踊ってる木村くんが、とてもしなやかな動きをしてるのに惹きつけられた。
なんだろう、あの特別な感じ。

耳かきと現場の話

Posted by ころーにゅ on 12.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
録音した「わっつ」を聞いて癒されております…
耳かきを、「気持ちよくて毎日やってしまいます」というリスナーからのメールに答えて、
「奥まで入れるか入れないか」を、
Sexyボイスで語ったり。
奥まで入れる「繊細な瞬間」、ちょっと口が開いてるでしょ、という鋭い指摘をしたり。
口を開いたほうが、耳の奥のほうが開く雰囲気はあるよね、と木村くんが言ってましたが、
確かにそんな気がします。
木村くんいわく、
ライブでイヤモニを耳に「ぶち込む」とき、イヤモニをぐーっと耳に押し入れながら、
あごを何回もがくがくがくと動かす。
そうやってイヤモニを耳の中に入れていって、
「ああもうズレないな」というところで、
「よし、じゃあいこうか!」とライブをやらせてもらってる、と。
ライブの話をきくと、はっとします。
CMの撮影現場の話もありました。
ダンディーハウスのCMは、毎回海外の監督さんが「ディレクショニング」してくださる。
日本語は堪能な方で「こんなのはどうですか」といろいろプレゼンしてくれて、
それを受けて自由にやる。
「スタート」とか「カット」とかの声がとてもソフトで、
「木村さんよろしいですか?OKカメラ回りました。どうぞ」と始まって、
長回しの撮影があって、
監督がカメラのファインダーから目を外して、木村くんのほうにウインクしながら「OK」とハンドサインを出して、そのセッションは終了する。
くーっ!!いいな。
自らカメラを操作して、ダンディーハウス的に振る舞う木村拓哉をずーっと目で追い続ける。
監督さんが羨ましいw
木村くんが自由に動く、長回しの撮影が多いのは、監督からの信頼が絶大だからだよね。
台湾のCMのジョン・ウー監督も、
世界的に知られた映画を撮影なさった監督だけど、ビッグマウスなところもなく、
とてもジェントルで、いい感じの大人だった、
出演者側のことを気遣ってくださる方だったそうです。
「爆薬バーンといくのかな、と思ってた」
という発言には笑ってしまいました。
「いや、もちろん観光協会がスポンサーのCMで爆薬バーンはない」と本人もおっしゃってましたけど、
木村くん主演のドラマだと、
いきなり爆薬バーンなシーン、ありがちですもんね。
「Mr.BRAIN」も、
「南極大陸」も。
近頃の「アイムホーム」も。
現場で聞く爆裂音は、視聴者よりずっと強烈な記憶になっているんだろうな。
音に敏感で爆音に「ビクッ」としてしまう木村くんだけに。
今度の「無限の住人」は、どんな現場になるんでしょうか。

録画したい「古畑任三郎 VS SMAP」

Posted by ころーにゅ on 09.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「死ねない男と、永遠にトップアイドルで降りられないところがかぶる」と、三池監督。
だから、木村拓哉も「無限の住人」だと。
ほとんどの人には実感できない世界。
そんな世界に生きる木村くんは、悲壮感を漂わせることもなく、今日も元気を分けてくれる。
テレビでも、たまーにのんびりとした表情を見せてくれたり。
ビストロ弁当の先行販売では、100個売り切る競争に本気だったね。
手際がよくて、動きがきびきびしてた。
テレ朝の24時間アルバイトを思い出した。
あれ、すごかったなぁ。
ハードなバイトの合間に、揺れる移動車の中でも造花を作る内職までして。
最初から器用さを発揮して、慣れた人でも1本3分かかるのに100本作り終わるころには1本1分を切ってたw

録画したい番組メモ。
10月17日(土)14:05~17:30「古畑任三郎 VS SMAP」など(フジテレビ)

あすなろ会

Posted by ころーにゅ on 07.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマのフィーリングカップル見ていたら、
西島さんから「あすなろ会」をした発言がありました。
あすなろ会、したのね。
ちょっと前にスマスマに西島さんたちが来たときに、
「する!?」と言っていた直後にしたそうです。
こういうとこ、すごくいいな~
テレビ収録中の社交辞令に終わらせないところ。
あすなろ会、とても楽しかったと西島さんと木村くんが言っていた。
「あすなろ白書」の頃は、木村くんもキムタク呼ばわりされる前だったし、
みんな10代終わりか20代初めの年頃の仲間だったから、
昔のそんな仲間と会って、ほんとに楽しかったんだろうな。
西島さんとは、そういう間柄だから指名しなかったと言っていたけど、
その前に西島さんから指名されて照れて横向く笑顔が可愛かった。

三池監督からオファーされて「心がざわめいた」という木村くん。
三池監督は、木村くんが現在置かれた状況に停滞感を感じたようなこともおっしゃっていた。
「あなたでなければ、この映画は撮らない」とまで言われて主演するのって、心が震えることだよね。

シャイ

Posted by ころーにゅ on 06.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
監督に求められて、映画俳優としての仕事ができることに喜びを感じるという木村くんのコメントがいいな。
そして、もっと映画の経験を積んで、違う次元のコメントが出るようになったら、
さらにうれしい。
衣装合わせで会ったら、木村くんは意外にシャイだったという三池監督の感想に、なぜか萌える。

昨日はスマスマの最後のほうしか見られなかった。
今晩録画を見よう。
ゲスの極み乙女との共演で、「ほな・いこか」さんと絡む木村くんがよかった。
二人、すごく盛り上がっていたよね。
エンドトークで、「アイラビュー」の話題になって、木村くんが「なんでなんで?」と聞いてる声もよかったな。
答えのとこはカットだったけど。
録画したスマスマを楽しみに今日はがんばります。

次の仕事!

Posted by ころーにゅ on 05.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「無限の住人」が木村拓哉主演、三池崇史監督で映画化。
マンガ「無限の住人」は、
剣客集団・逸刀流(いっとうりゅう)に父を殺され、母をさらわれ、実家の剣術道場を潰された少女・浅野凜(あさの りん)が仇討ちを遂げるため、不老不死の肉体を持つ男・万次(まんじ)に用心棒を依頼するところから始まる物語。
壮絶な戦いが描かれることになるのね。
FNSうたの夏まつりの日)7月29日)に、代々木第一体育館に訪ねていらした監督は、三池崇史監督だったのか!

ハウルの動く城

Posted by ころーにゅ on 03.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ハウルーー…♡
最初に、霧の中から城が見えてくるシーンの迫力に圧倒された。
静かだけれど凄みがある。
しかも、へんてこな城が鳥の脚で歩いてるなんて。
驚いて、愉快になる。
魔法で動いてるから、あれだけの重量があるのに静かで軽めの音なんだね。
木のきしみの音を生かしたらしい。
「ハウルの動く城」は、「現れ方」もすごいなぁ。
夜、傷ついたハウルが戻ってくるところとか。
いろんなシーンのいろんなものの現れ方に、心が揺れる。
最初にハウルが登場するシーンも。
あのシーンのハウルの声が、この映画を決定的に成り立たせている。
映画館で見たとき、はじめのほうのハウルの声に魅了されすぎて、
心が戻ったハウルの声に違和感があったのだが、
昨日テレビで見たら、
とてもいきいきして説得力があると感じた。
不思議。

Time for TAIWAN

Posted by ころーにゅ on 02.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村くんの台湾観光CM見ました!
すごくいい。
透明感というのかな?木村くんの持つ無垢な感じが引き出されてる。
深い緑の森に囲まれた湖に浮かんだような板の上で、
正座する木村くん。
すっときれいな仕草で台湾青茶を注いでる。
佇まいが美しい…
報道されてた、日焼けでこんがりやけた、フレンドリーな笑顔の木村くんとは別人のようだわw
小籠包(ほんとに小さい)を「熱っ」「うまっ」という感じで(無言だけど)食べて、
「もう一皿!」と頼んで、
「伝わってないのかな」と思って何回も頼んで、
結果、小籠包のお重に囲まれて顔も見えなくなってしまう…なんてシーンも楽しい。
さすがです、ジョン・ウー監督。
ちらっと映る、日に透けた木村くんの瞳がきれい。

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
木村さんファンと話したいです。
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