FC2ブログ
Loading…

SMAPの持ってるものってすごい。

Posted by ころーにゅ on 30.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「音楽の日」のドラマテーマ曲のコーナー、
「Beautiful Life」や
「Good luck!!」で、わーっとその当時の気持ちになった。
大事なシーンがそこだけ切り取られて晒されてるのは、ちょっと複雑だけど。
ボーカルのあるテーマ曲っていいよね。
歌詞とメロディーが結びついて、「思い出させる力」が強いから。

木村くんが「あれ、もっとあると思いましたけど」と言ったとき、
ロイドのことを想ってくれてるんだ、
と思った。
ロイド。
「安堂ロイド」の最終回の最終シーンで、
「yes」と打ち込んで舌打ちしてたロイド。
出番がきてしまったはずなんだよね。
それを見たい!!

それにしても、昨夜のスマスマ面白くて見ごたえあったわーー
SMAPメンバーと、ゲストの個性と魅力が炸裂したり、
こっそり萌えポイントがあったり。
リピだー!!

音楽の日

Posted by ころーにゅ on 28.2015 未分類   0 comments   0 trackback
「音楽の日」よかった!
SMAPってとても魅力的。
生放送で、木村くんが元気でくるくるターンしたり、舌出ししたり、ウインクしたり、
中居くんのボケにツッコンでたり、
そして、温かみと深みのある声で歌ってたりしてて、
よかった!!
また感想書きたい。

映画経験が少ない木村さん。

Posted by ころーにゅ on 27.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
昨日の夜、友達の家に寄ったら、お子さんたちが「クレヨンしんちゃん」を見ているところだった。
「木村くんも、この間声の出演したよ」と私が言ったら、
「見たよ」って返事。
しかも、「アイムホーム」を録画してあるという。
夜9時からは、子ども達を寝かしつけたりする時間だから、
ゆっくりTVも見られないんだろうな。
「アイムホーム」、まだ見ていないけど、面白い?
と聞かれたので、「もちろん!」と力説しておいた。
結婚式以来二度目にお目にかかる旦那さんが、
その昔、「ビッグコミックオリジナル」で石坂啓さんのマンガ「アイ'ムホーム」を連載の途中までお読みになったという。
「それなら、ますます見ていただきたい」と言ったら、
うなずいてらしたので、
録画された「アイムホーム」はきっと見てもらえることでしょう。

ゆうべの「わっつ」によると、
木村さんは、「アイムホーム」第9話を撮影している頃に、「HERO」の初号試写を見たんですね。
「映画経験が少ないから、試写のときはどきどきする。『ヤマト』のときなんか、「ヤバイ!」と大変だった。」と言っているのが、すごくかわいかったけど、
かわいいとか喜んでる場合じゃない。
ほんと、映画経験が少なすぎるんです。
もったいない。
もっともっと映画に出てください~

ドラマになってよかった「アイムホーム」

Posted by ころーにゅ on 25.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「葵インペリアル証券株主総会会場」というのが、
「アイムホーム」の打ち上げ会場だったのね…

香役の水野美紀さんが、
「木村さんは、台詞と台詞の間の空気をあたたかくすることのできる人」だと、
打ち上げのスピーチの中で言ってくれたらしい。
いい言葉だな…
久と、香のシーン、確かに寒々しい思いをすることはなかったなぁ。
家路久は、記憶障害になっていて、
生きてはいても、不安に包まれた毎日を過ごしていたわけだから、
そういう苦悩を描こうと思えばできた。
その方が、ドラマに説得力をもたせるにはよかったかもしれない。
でも、そうしなかったところに、
制作側の、木村拓哉への信頼が見えると思う。
不安に押しつぶされるのではなく、
とにかく自分にできることをしていこうという主人公の姿を、木村拓哉なら魅力的に見せることができるに違いないという思い。
確かにその通りだった。
のっけから、離婚した元家族の家でブラジャーにアイロンをかけるという、
とんでもない「元エリートサラリーマン」ぶりを発揮していたのに、
気づくと、そんな主人公に惹かれてた。
他の人たちも魅力的で、
ドラマの中の世界に惹かれていった。
ドラマって、いいなと思えたなぁ。

できる男のドラマ

Posted by ころーにゅ on 23.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
日刊ドラマグランプリでは、「アイムホーム」の助演男優はリストにさえないんですよ…
ホワイト久が主演なら、
ブラック久が助演かなw

事故前のブラック久さん、かっこいい。
やり手で、女たらし。
チラ見せされる「できる男」ぶりが魅力だったなぁ。
自宅に帰っても、部下に指示を出すブラック久の、
「頼むから、何もしないで『無理』って言うなよ、な?」と相手を鼓舞しようとするセリフにぞくっとした。
自分だったら、もっとやる、と、
仕事のプランや、企画のもっていき方が、頭に描けてるんだろうな。

ブラックな久さんと、
黒木(新井浩文)さんと、
沢村一樹さんとが絡んだ「できる男」のドラマを希望!
西田敏行さんと、
及川光博さんとのシーンもあるといいな。

許し

Posted by ころーにゅ on 21.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
相手が「ごめんね」と謝ったら…
許してあげる。
「アイムホーム」初回で恵が良雄に繰り返して言っていたこと。
これは、「許し」を描くドラマであることの暗示だったんだなぁ。

子どもの頃から、家に居なくなった父親の分まで頑張って、お金の苦労をして、
「できる」男になったはずの久が、
家庭を大事にすることはできなかった。
一度目の離婚のときも、別れたくないと妻にすがり、
二度目も、単身赴任先に妻から離婚届を郵送されたら、毎日電話して「離婚したくない」と妻に訴えていた。
男としての魅力はあっても、
結婚生活を続けられる相手ではないと、妻に思われてしまっていたのね。
せっかく、料理も上手にできるのに。
仕事だって、家族がいると思えばこそ、頑張れたのかもしれないのに。
やっぱり、あまりにも仕事優先で、
妻と子どもの顔も本当の意味で見ていなかったのがいけなかったのだろう…
しかも、彼は、それを「しかたがない」ことだと思ってた。
妻が許容すべきだと。

エリートサラリーマンで勝ち負けの論理で生きてきた男が、
「自分が一番大切にしたいものは何か」に気づくまでに、
いろんな過程が必要だったんだなぁ。
夫を信頼できなくなった妻が、
再び夫と人生を共にしようと思えるまでにも。

爆発事故や、リハビリへの妻の献身的な努力や、
記憶障害による極度の不安や、
子どものけなげさや。
そして、ついに自宅が火事になって、妻を救い出すまで。
そう思うと、「アイムホーム」はとてもドラマらしいドラマだったと思う。
恵の献身は一つの許しの姿だった。
だから、それを身をもって知った久は過去の自分を許容することができたのだろう。
恵と自分の命を救うことができて、
本当によかったね…

役者魂

Posted by ころーにゅ on 20.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」の最終回、
久がなりふりかまわず恵を求めるシーンに、心を揺さぶられました。
その必死さ、
そして無事を確認できた恵を愛しむその仕草、
恵が応えてくれたことへの感謝、気持ちが通じ合った歓び。
久は涙をこぼしながら、笑顔で、小さな声で恵に「ごめんね」と言ってるんですよね。
やさしく額にキスしたあと、顔を見つめながら。
愛する人の顔を見ることができた歓びに溢れてた。
何度も確かめるように恵の顔を見つめる久。
ああ、
このシーンを見られて本当によかった。
今までの苦しみがあったからこその、この幸せ。
以前、キスしたあとも恵の仮面が消えなかったときの、あの絶望した久の表情と思い合わせると、
感慨もひとしおです。
このシーンのためにドラマ「アイムホーム」は作られたんだ、と思えるほどのシーン。
「夫婦だからって、わかり合えるわけじゃない。
でも、わかり合えなくても、許しあうってことはできるんじゃないかな」と西田さんに言わせてたけど、
その「許し」を具現化してる、涙と笑顔だった。

木村拓哉は素晴らしい神経をもっていて、かなり自分が思ったような仕草、表情ができるはず。
求められているものを体現してみせる。
ブラック久とホワイト久が対峙するシーンもそう。
声、歩き方、首のかしげ方。
まるきり違う。
でも、同じ一人の人間でもあると感じさせる。
それだけでもすごいけど、
それだけじゃない。
芝居に殉教するほどの魂を感じさせてくれる役者だと思った。
むき出しの闘志とも違う、静かな、でも確かな意思と行動。
だから、現場で接する相手役もそれを感じてくれるんだろうな。
上戸彩さんもすばらしかった。

即、リピ。

Posted by ころーにゅ on 19.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」最終回。
病院の処置室の、白い床の上で抱き合う恵と久が、美しかった。
這いずりながら恵のもとへ近づく久、
恵の無事を確認して、もう歩けなくなって、怪我した片脚を床にのばしながら、
近づいてくる恵に手をさしのべる久。
恵の顔には仮面がついているままだったけれど、
生きて恵と再会できた、その歓びと感謝が久の顔ににじみ出ていた。
命をかけて、恵を守ることができたんだ。
そして、恵の仮面に生気が宿って、久の掌が触れた所から仮面が溶けて空中に流れるように消えていき、
ほほえみながら涙があふれる恵の表情がはっきり見えてきた。
仮面が消えたことより、
恵の表情が見えたことが泣けてしかたなかった。
久の笑顔と飛び散った涙が忘れられない。
思いを込めて恵の顔に触れながら、恵の顔の傷には触れない、久の手がやさしかったなぁ…

ブラック久とホワイト久の対話も、衝撃的なシーンだった。
何もない、ただの白い空間で、二人が直接対話するとは。
あまりにも直球勝負な演出で、
驚いた。
ハードル高すぎな演出。
逃げ場がまったくない…
ブラックとホワイトの直接対決、見ごたえあった。
沢村さんも及川さんも、新井浩文さんも西田さんも、よかった。
すばると良雄のシーンも。
即、リピします。

ついに最終回

Posted by ころーにゅ on 18.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
いよいよ今日、「アイムホーム」の最終回。
あー!!終わってしまうのが、もったいない!!!
終わってしまったら、さびしいだろうな…
さびしいどころじゃないかもしれない。

木村さんが自信をもって「すべてはっきりして、すっきりする」とコメントしている最終回。
仮面は、どうやってはずれるのか?
ワクワクする。
沢村一樹さんとの共演も楽しみだし、
役者木村拓哉は、きっと見ごたえのある表情を見せてくれるはず。
期待してます。

クランクアップ

Posted by ころーにゅ on 17.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
事故後の家路久になるとき、
「もうちょっと目の力をなくしてください」と監督から言われた、
という木村さん。
「目の力をなくす」とは…!?
それだけ、木村拓哉の目力は強い、ということなんでしょうが、
「なくす」なんてことが、できるというのもすごい。
実際に、この目でブラック久とホワイト久を見たから、信じられるけど。
原作を読んで、かなり戸惑いもあって、
家路久のことを「気持ちの視力を失った人なんだ」、
というふうに把握したりして、
頑張ってきた。
新しい現場で、監督を信頼しながらチームの力を発揮できるように、
主役として全精力を注ぎ込んできたと思う。

クランクアップの日、思いがけす上戸彩さんと高橋來くんが来てくれて花束を渡してくれたのが、
とても嬉しそうだった木村さん。
白百合の大きな花束を渡されて、上戸さんと抱き合う姿がよかったなぁ。
恵だった上戸さんが、木村さんの背中に回した手で、ぽんぽんと優しく背中をたたいているのにぐっときた。
むせるような百合の香りがしていただろうな。
本当に、お互いに支え合えた二人ですね。
おしゃれにキメて、小さいひまわりの花束を渡す來くんがまた、かわいかったな~

らいらいビストロ来店

Posted by ころーにゅ on 16.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマに出演したらいらい、可愛かった!!
男前。
草彅さんのこと
「黄色い人」的に指名した、SMAP相手の寸劇で、
涙を流した來くんの顔を木村さんが遠慮無く拭いてるのが、なんかぐっときた。
相手チームのスイーツを食べた子役たちに
「もうお腹いっぱいの人!」と木村さんが聞いたら、
らいらいがさっと一人だけ手を挙げて。
それを見た木村さんのリアクションが面白くて、
そのまま椅子に倒れ込んで横になったときの笑顔が、よかった。
來くんと木村さんの、「アイムホーム」の現場で結ばれた絆。
來くんだけでなく、子役の子たちを真剣な眼差しで見ているところに
木村さんの人間性が出てるなと思いました。

ノンストレス

Posted by ころーにゅ on 15.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「キリトルTV」見ました。
楽しかった!
読唇術、できたらいいだろうな~
ワイプの木村さんの真剣な眼差しや、
恥ずかしさをこらえて「キリトル~」ってやる表情もかわいかった。
はずかしさを隠しきれない笑顔が、
いいよね。

羽生選手のこと、ほんとによく見てたんですね。
「アイムホーム」初回直前のフィギュアスケート番組の特別観戦が、
ここにつながったんだ。
TV朝日は、フジとはひと味違う。
「アイムホーム」のメイキング画像が少しあったのも、
木村さんへのインタビューがちょっと紹介されたのもうれしかった。
「ノンストレス」の最終回か!
期待して、気持ちよく見て、ということですよね。
すべてが解明される最終回。
時間、足りるのかということだけが、心配だ。

「ギフト」→「アイムホーム」

Posted by ころーにゅ on 13.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村くんのドラマ「ギフト」と「アイムホーム」はつながっていたんですね!
昨日、「わっつ」を聞いていて驚きました。
「アイムホーム」の原作者の石坂啓さんいわく、
マンガ「I'm home」を描くときに、ちょうど「ギフト」が放送されていて、影響を受けたと。
影響を受けたって、どの位?
マンガの単行本の「あとがき」には、
ギリシャのホテルのパンフレットに「I'm home」=「ただいま」と言ってもらえる客室を目指して…
と書いてあったのを見て、タイトルを決めた、とありましたが。
主人公が記憶を喪失している設定は、いつ決めたのか。
「ギフト」は、1997年4月から6月に放送。
マンガ「I'm home」の初出(ビッグコミックオリジナル)は1997年7月5日号(6月発売?)。
確かに時期は重なってる。
木村くん主演のドラマが影響してるマンガを原作にして作られたドラマに、
木村くんが主演。
原因が結果を生み、その結果がまた原因に…
連鎖が面白い。
木村くんが長い間テレビドラマの第一線に立っている証明にもなってるな~
ドラマの打ち上げに原作者が駆けつける、ということもあるらしいから、
もし、石坂啓さんと顔を合わせてお話しできたら、
また「わっつ」で話してほしい。
木村くん、けっこういろんなこと話してくれるもんね。
20代後半くらいまで、
滑舌のこと「かつれつ」だと思ってたなんてことも、言ってたし。
ある日、文字で見て「これ、カツレツとは読まないよな?」と疑問に思って辞書引いて「カツゼツ」だと知ったんだって。
全国38局ネットのラジオで、
そんな話をしてくれるキャプテン。
ガウチョパンツ、って分かってたのに、ガチョ(ウ)パンツと言ってしまったリスナーに、
何よりの「ドンマイ!」になったよねw
ドラマの現場の話をしながら、上戸彩さんや山口まゆさんを讃える木村さんが、
ほんとにいいな~と思った。

第9話

Posted by ころーにゅ on 12.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
久は、会社の損失隠しのメモと、離婚届けの用紙と、両方見つけてしまいましたね…
バーレーン行き?
離婚?
「アイムホーム」」は、二つ(以上)のエピソードの繋げかたが、うまいなぁ。
今回は、第13営業部もつぶされ、
八方ふさがりの中、
良雄のかわいさが際だっていた。
良雄…
絶対幸せになってほしいよ。
久の実の子なのか、という疑問も残っているけど、
次の最終回で、そこはどのくらい描かれるんだろうか?
全然時間が足りないよね、きっと。

でも、今回、香に対して誠心誠意自分のできることを果たした久の「さようなら」という言葉は、とても納得のいくものだった。
これからも、香とすばるのことは応援していくだろうけど、
一つ、整理がついた。

あとは、まっすぐ恵と良雄のもとへ帰るだけ。
なんだけど、
恵が不安定。
いったいどうなるのか??

今回、すごいと思ったのが、
ブラック久とホワイト久の繋がり具合。
うまい。
ワンカットワンカット別々の作業なのに、
ああいうの、木村さんの中では全部つなげながら、メリハリつけてるんだろうな。
すごいとしか言いようがない。

もっと観たい!

Posted by ころーにゅ on 11.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」の謎のうち、仮面が最大の謎だ。
久が恵と結婚したのは、「恵の親の資産目当てだ」と思えるように作られてるし(久の資産運用とか、豪華すぎる別荘とか)、
小机部長(西田敏行さん)の暗躍も、たぶん、それほどの度合いじゃないと思う(失礼?)。
それに引き替え、仮面は、原作者自身も明確な答えを出さなかったほどの謎だから、
ドラマ「アイムホーム」が、どのような終着地を用意しているのか、
気になってしかたない。

二つも三つもストーリーを絡めながらの展開が上手な脚本とか、
木村拓哉の繊細な表情や全身の佇まいが見ごたえある演出とか、
(もちろん、他の役者さんもすばらしい)
「アイムホーム」の魅力はいくつもある。
原作に頼りきっていない展開も面白い。
家路久と妻子の心理的な関係を表している仮面。
第9話では、久自身も仮面を被ってしまうらしい。
予告で見て、ショックだったなぁ。
これは、一時的なものなのか、
そうでないのか。
早く「アイムホーム」を観たい。
でも、最終回を迎えてしまうのはさびしい。
もったいない。
もっと観たいよね…

鼻歌

Posted by ころーにゅ on 09.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマ楽しかった!
美人四姉妹がほのぼのしてて、ほんとに仲よさそうだった。
「海街Diary」か。
鎌倉のいいところ、映ってそう。
広瀬すずにだけ脚本を渡さず、その場でセリフを教えるという演出法を聞いて、
とても興味がわきました。

鼻歌検索も面白かった♪
集中すると、目をつぶってしまうのね~
鼻歌なのに「人前で集中」ってのがおもしろい。
木村さんの鼻歌、いいな^^
手ぶりをしたりして、全身で歌ってるし。
鼻に抜ける声もいい。
検索成功したら、その場でガッツポーズしたりしないて、
ダッシュで自分たちのチーム席に戻るのがかわいかった。

よしお

Posted by ころーにゅ on 07.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
金曜日の「わっつ」で聞いた、京都・太秦の「ヨシオ」さんが気になる。
新幹線に乗って「アイムホーム」の現場の木村さんに、焼き肉弁当を届けてくれた人。
この話を聞いて、「(木村くん、)好かれてるね。」と言ってくれた北大路欣也さんからの情報によると、
その後、ヨシオさんは四国でお遍路をしているそうで。
どうしてお遍路を?
そして、木村くんは、待たれている太秦で仕事できるのか?
気になる…

いっぽう、良雄役の高橋來くんは、拓哉パパとますます親交を深めているらしい。
「週間TVガイド」の記事によると、
らいらいは「言っちゃいけない言葉」を言って、拓哉パパから叱られてグシャ泣きしたとか。
叱られた後、木村さんが撮影の間、來くんは一人で泣いていて、
その後、「何に対して泣いてんだ?
ちゃんと話してみろ」
と木村さんが言うと來くんは全部話してくれた。
そんなことがあって、木村さんも、翌日來くんがどんな風に来るかと心配したけど、
ロケ先に着いたとたん、ダッシュで木村さんに抱きついてきたので、
ほっとしたそうです。
その後の撮影の日々も、男同士の話で盛り上がる、らいらいと拓哉パパ。
クランクアップ後の別れが辛くなりそう…
それにしても、「アイムホーム」の良雄には、幸せになってもらいたいなぁ。

菩提樹の花

Posted by ころーにゅ on 07.2015 花の写真   0 comments   0 trackback
菩提樹の花 (2)
菩提樹の花。
菩提樹には、いくつかの種類があります。
日本に根付いて可憐な花をつける菩提樹もいいですね。

お釈迦さまが亡くなったとき、菩提樹の下で息をひきとったそうですが、
死因は食中毒だそうです。
釈迦を慕う人からの差し入れを食べて、80歳の釈迦は中毒症状に苦しみ始める。
差し入れをした人は、当然、驚き、泣き騒いで釈迦に詫びたそうです。
その謝罪に応え、その人に、嘆き悲しまなくていい、と言い残して亡くなったお釈迦さま。
強烈な平等の哲学をとき続けた覚者の、人間味溢れる最期だったと思います。

ブラック⇔ホワイト

Posted by ころーにゅ on 06.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」第8話は、ブラック久さんの愛人登場!
というのも注目ポイントだった。
原作では、見た目から色気があるタイプの女の人で、
しかも物語全体の前半に登場してたけど、
ドラマでは、吹石一恵さんがキャスティングされ、
物語の後半に登場。
吹石さんは、SMAPのコンサートにもよく来場されているし、
「スタイルがよくて明るく爽やかな人」というイメージが強かったから、
愛人といっても良心的な愛人(変な表現だけど)なのかな、と思った。
実際、8話を見ると、
やはり性悪なところはなさそうな人だった。
久のことを「キューちゃん」と呼んでいて、
「ブラック久さんとは、あんなことや、そんなことをした」という、
例の「あんなこと」技法の語り口。
平日よる9時台の放送だし、ホームドラマだからね~
「あんなこと」の再現シーンがないのもしかたないか。
そこは、妄想力でカバーw
実際にあった再現シーンは、ベッドの上でも仕事の電話をするブラック久さんだった。
愛人の杏子さんが久に惹かれた理由は、
家路久が、仕事ができてかっこいい男だったこと。
その回想シーンがね、一瞬の「仕事顔の家路久」なんですけど、
ほんと、かっこいいんですよ。
ホワイト久さんと全然違うの。
すごいわ、木村さん。
もう、理屈抜きで、存在感が違うのです。
ブラック久さんをもっと見たい!!
「こうも違うのか」とホワイト久とブラック久のギャップで見る人をうならせる、
全身の佇まいを、
もっともっと見たい。

しかも、事故前の久と事故後の久は、やはり同一人物なんだな、と思わせる伏線と演技もあるのが、
「アイムホーム」のいいところ。
料理うまいし、エリートサラリーマンの頃からアイロンがけもできるし、
人を動かすやり方に違いはあれど、仕事はできるし。
黒木さんと二人のシーンで、ホワイト久な口調と歩き方なのに、
スラックスのポケットに手を突っ込んでたりして。
木村さんの、超高速な脳内試行錯誤の結果があの仕草になってるんだろうな。
萌えます。

Key8

Posted by ころーにゅ on 05.2015 木村拓哉   2 comments   0 trackback
「アイムホーム」第8話。
最後の、ベッドで暴れる香を背中から抱え込んで落ち着かせようとするシーン、
見ているこちらにも何かがこみ上げてきた。
病室に駆けつけ、
香の様子を目の当たりにして、
すばるとアイコンタクトした久の、とっさの行動。
香への思いが溢れてた。
後ろから、背中から頭まで抱きしめるあの仕草は、夫婦だったからこそできることじゃないだろうか。
普通は、言葉で落ち着かせようとしたり、
香の正面や横から腕や肩を押さえたりするくらいしかできないと思う。
見事だった。

しかし、こうなってくると、
今まで恵と良雄のことを分かろう、愛そうと一途にやってきた久の気持ちもぐらつくだろうなぁ。
過去の愛人にすがるのは、断念できたのに。
恵が久のために作った「明太子ひじき」の味が、久にぴんとこなかったのがショックだった。
泥酔した後に、自分をしゃきっとさせるために料理をするほどの久にとって、
味覚はとても大事なものではないのか?

ああ、それにしてもブラック久さんがかっこよすぎた。
思いは千々に乱れる…

笑顔でかっこいい。

Posted by ころーにゅ on 03.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマのS.liveで湘南乃風と「晴ル矢」を歌う木村くん、
端っこでメンバーの若旦那と一緒に熱くはじけてるのがいい!
短髪で赤×黒の衣装がぴったり。
湘南乃風のメンバーとSMAPのトークも楽しかった。
ライザップの話題でね。
ライザップといえば、ダンディーハウスの「ラクしてかっこよく」というキャッチコピーは、ちょっとどうかと思う。
調子よすぎな気がする。
コピーはおいといて、
ダンディーハウスのCMの木村さん、とてもいい!
笑顔でかっこいいなんて。
ランニングマシンの上に立って、後ろに流される一瞬も面白い。
ホワイト久さん中ですからね…ギャップがまた、
たまりません。

Posted by ころーにゅ on 02.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」で家路久は、冷徹な仕事人間だった過去の自分のツケを払っているんですが、
木村さん自身は、「アイムホーム」にちなんでインタビューに応えて、
「過去の仕事の尻ぬぐいをすることは、けっこうある」と語っています。
尻ぬぐいか…
具体的にどういうことなのか、分からないものの、過去の自分を厳しい目で見てることは確かだ。
私の目には、過去の木村くんもすばらしく見えるけど。
以前よりますます、覚悟を持った仕事をしてるということなのだろう。
「逃げない」という言葉を、インタビューでよく口にしてる。
ドラマの台本に名前を書き込んだ時点で、
逃げない契約を自分と交わすんだと。
過酷な状況に置かれている人の言葉だ。
でも、現場の全員と力を合わせて一つの作品を作り上げるのが心底好きな木村さん。
「監督に預ける」という言葉も、最近よく言っている。
「監督がOKといえばOKだし、もう一回といえばそれに応えるまでだ」と真摯に語るのが、役者木村拓哉。

一方、ダンディーハウスのCMでは、
何事!?と思うほどかっこいい。
のびのびとかっこよさを発揮して、「アドリブ方式」での撮影と言われてる。
CM捕獲したいな。

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
木村さんファンと話したいです。
commentsのところをクリックしてください。

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR