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料理

Posted by ころーにゅ on 30.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
二日酔いの状態で「ぐるぐるバット」をして、その直後にまっすぐ走ってた木村さん、すごい。
なにかコツがあるのかな。
あれ、バットに頭をつけて一周するだけで、もうぐるぐるしませんか?
頭を上げてもまっすぐ走れないよね~
そのあと、木村さんは粉で顔真っ白。
そんなお顔で「コージ(山本耕史)がきましたね!」とコメントする声がかっこよかった。

ビストロは「新たまねぎのフラン」で勝利。
判定前、頭を垂れて祈る姿と、
勝ったあと脱力して椅子にもたれる姿が、本気度を物語っていたなぁ。
よかったね、羊さんからキスもらって。

料理するすがたが頼もしい木村さん。
アイムホームの家路久も料理が得意。
調理中の手慣れた感じに違和感は全くなくて、ほんとに板についてるんだけど、
豪華なマンションに住んでる「有能で自信家で、しかも不倫してるエリートサラリーマンが、
出勤前にネクタイもして、エプロンして料理することには
違和感があった。
久さんの料理する姿から、それを食べる人への愛情が感じられるから。

…第3話でも、料理するシーンあるかな?

親友との決別

Posted by ころーにゅ on 29.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」の久と山野辺の別れのシーン、切なかったな。
久にとって山野辺は、不安ととまどいの日々の中、やっと見つけた「確たるもの」=唯一の親友だったのに。
再会して、過去のことを語り合えた、と思った途端、
山野辺とは決別するしかない、
と悟らざるを得なかった。
山野辺の想い人だった恵と結婚した、自分のせいで。
そんな久の心情をこちらに届けてくれる木村さん。
「恵だけは必ず大切にする」「それだけは確かだから」という久の表情。
相手役の田中さんも久の表情に触発されるものがあっての「わかってるよ」
雨の夜、傘をさした久の表情をとらえるカメラワークもいい。
ここで何か言うとしたら、
「恵を大切にする」しかないよね。
いい脚本だと思う。
息子が友達と仲直りできたことを褒める久さんが切なかった。

顔面全体で粉の中の飴を探す木村さん。

Posted by ころーにゅ on 28.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマ大運動会の障害物競走で、
風船割りをあっさりきめる木村さんがかっこよかった。
たとえ二日酔いで寝不足だったとしてもw本気で勝ちにいく。
粉の中の飴は、顔面で探す。
迷いがない木村さんもいいな~
多量の粉の中に、思い切りよくさっと顔を突っ込んで、顔全体をつかって飴を探し出す。
5秒以内で探し出してたよね。
すごいサーチ力w

クマムシとのトークでは、
「カノンコード」の話が怖かったな~
ヒット曲を生むという黄金コード。
「カノンの法則を使うと、次の曲絶対苦しむ」んだって…

小机部長

Posted by ころーにゅ on 27.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」の西田敏行さん(小机部長)とのシーンがいいなぁ。
なんともいえないユーモアがある。
特に一対一の場面があるのが嬉しい。
木村さんも、そっけない態度の家路さんだけど、のびのび芝居してる。
二人のリハも楽しいだろうな~
「華麗なる一族」の時の、鉄平の岳父役も、総理候補とも目される人の貫禄と、鉄平への優しさが自然に伝わってきて素晴らしかった。
あのときは一緒のシーンが短いのがとても残念だったけど、
「アイムホーム」では、毎回、一緒のシーンがありそうで嬉しい!!
小机部長は冗談めかして鋭いことを言うので、家路さんも思わず話にひきつけられてしまう。
悩んでいることの核心に触れてくるのよね。
あれだけ洞察力があってユーモアのある人なら、仕事もかなりできるはず。
ここぞ、というときに、何か驚くようなことをしてくれそう。
期待してます。

音楽

Posted by ころーにゅ on 26.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」の音楽は、
オリジナル曲が丁寧に作られていますね。
タイトルバックの、弦楽器を使った躍動感と爽やかさのある曲も好き。
この曲が、ドラマの性格を保証してくれてる。
家路久のまっとうな魅力が活かされるドラマなんだと。
ミステリー要素のある番組だから、タイトルバックにはもっと癖のある曲をもってくるのかと思ってたけど、
そうじゃなかった。
全体としても、音楽が決して前に出なくて、そのシーンを生かすことに全力を注いで作られている。
弦楽器、ピアノ、木琴、女声、シンバル…
音源の魅力が効果的。
音楽担当の方の並々でない仕事ぶりが想像されます。

ナレーションが木村拓哉自身なのもいいところ。
抱いた女が寝てる側で、女のメンソールを一本くわえて出し、火を付けて吸う、裸の男。
「私のことほんとに好き?」と女に訊かれて、
無言で女にかぶさるようにキスしていく…
そこに、
「また変な夢をみた」という家路久のつぶやきが聞こえて、
久が目を覚ます。
まぶたの繊細な動きや、良雄の顔をなぞる指の、戸惑ったような動きと、
久の声がすごくマッチしてる。

この夢は、きっと過去の久自身なんだろうな…
もっとたくさん、過去の久さんを見たいw

わっつ4月24日

Posted by ころーにゅ on 25.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
フィギアスケートの番組で見た、あの松葉模様のようなスーツの下には、
ワイヤレスマイクやら、
中継のコメントのレシーバーやら、
いろいろ装着したてんですね。
だから、トイレに行く時も気をつけなきゃいけない。
トイレで個室に入らなきゃいけない事情を、まじめに説明してくれる木村くんが可愛いわ~
それにしてもあのスーツ、インパクトあった。
「変わった模様!でも、あのスーツ、ハイブランドのものなんだろうな…」と思って見てたけど、
ネット情報によるとディオール・オムのものらしい。
木村くんとしては、
「氷上につく、スケート靴のエッジの跡」をイメージして決めたと言ってたよね。
スケーター達の熱い戦いを応援する気持ちと、選手たちへのリスペクトを表現したものだと思う。
「シュレッダースーツ」なんて書いてる人もいて、なるほどシュレッダーの袋交換する時あの模様見るぞと思わず笑ってしまったけど…
「アイムホーム」初回直前のあの木村くんもよかったな。
「プライド」で氷上の世界を知った木村くんだから、フィギアの選手の滑るスピードにも心底感動してた。
滑ったことあるからこそ、その凄さがわかるんだろう。
「羽生さん」という言い方にも羽生選手への敬意が表れていたし、
ライブで見たその演技やファイトに感動して、上気した表情で「自分の番宣どころじゃない気持ちになっている」と話す木村くんが強く印象に残ってる。
じゃ、僕が番宣しますよ、と松岡修造さんが応じてくれてたね。

アイムホーム第2話

Posted by ころーにゅ on 24.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
うわ!!
情事の後、タバコを吸うワルい久さん。
うわ~
と興奮しながら見始めて、
良雄くんを慌てて抱き上げるところで笑ってしまい、
西田さんとのシーンでもニマニマしつつ、
いきなり切なくなった、アイムホーム第2話。

家族の顔が仮面に見えるなんて、まさに悪夢の中を生きているようなものですよね…
でも、それは覚めてくれない。
朝、「今日こそは」と思って家族の顔を見たら、
やっぱり仮面だった、
なんて。
そんな毎日を、腐らずに生きていく久さん。
しかも、丁寧で情熱的で、しかも頭脳的に仕事をしていく。
この仕事ぶりが、毎回成果を出して、気持ちよく見終われる構造を作っているんだな。
たいしたもんだ。

今回は、「やっと、たった一人の親友と再会できた」と
喜んで、得意の料理で旧交をあたためようとする久が切なかった。
その親友から恵を奪った自分の過去を知って、
それでも勇気を出して詫びに行く。
「ピリ辛キャベツうまかったよ」の声に、
涙をこらえきれない久。
去って行く親友に、「恵を大事にする」と誓ったのに、久は恵に、どうしても、キスさえできない…
もどかしさがたまらない。

高音

Posted by ころーにゅ on 23.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
久保田利伸×SMAPのS.live、よかった!!
短髪の木村さんの精悍さ。
POP、というより熱いほど、ダンスで躍動する身体。
久保田さんの後ろで踊る木村さんの締まった表情がいい。
短髪だと、首の動きもよく見えて、
躍動する感じが強まる。
久保田さんと歌ったときの、伸びのある高音もいいなぁ。
一瞬、つやのある感じになることもある、木村さんの高音。
もっと聴いていたい。

久さんのみた夢

Posted by ころーにゅ on 22.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」の初回は、今までの木村さんの作品へのオマージュとして、
印象的なシーンが盛り込まれていたなぁ。
爆発シーンでの吹っ飛ばされ方は、
ロイド並にすごかったし。
聖母子像は、「眠れる森」のマリア像を思い起こさせる。
「眠れる森」のよりかわいい像だけど。
「アイムホーム」で、役者木村拓哉に魅せられるのが幸せ。
彼には多彩な魅力があるから。
家路久が爆発事故で病院に担ぎ込まれるシーンで、目まで充血していたり、
意識が戻った時、うなるような声をあげてのけぞっていたりするシーンが、強く印象に残っている。
痛々しいのだけど、
迫力があってひきつけられる。
あと、気になるのが、
情事のあと、ホテルの窓に寄って「子どもなんて、家族なんて必要なんだろうか」なんてつぶやく久さん。
あれは、夢の中の久なんだよね。
抑圧された欲望なのか、
実際に体験したことなのか、
それも謎です。

相手のこと

Posted by ころーにゅ on 21.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマ。
ゲームで正解して、山口智子さんとハイタッチ!して、そのまま、両手ともがっつり握り合ってた。
二人の思いが出てたな~
良かったよね、瀬名と南。
きらきらしてた。

木村くんが、「アイムホーム」に絡めたインタビューで、
「忘れたくないもの」として、
「ギターのコード」とかを答えたあとで、
「家族の名前」と言っていた。
他の何を忘れても、自分が大切にしていた人の名前は覚えていたいと。

自分がどんな人間だったのかを知ろうとしていく、「家路久」になるんだけど、
木村くん自身は、自分より、大切な相手のことを知りたいと思うんだね…

予告

Posted by ころーにゅ on 20.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」第2話の予告がすてき…
久が恵にキスしようとするところ。
恵の頬に手を添えて、引き寄せるところにぐっとくる。
あれは、記憶を失う前の、久なのだろうか?
第1話でもやり手の久さんのかっこいい場面が少しあった。
悪い男の魅力ってやつ。
「妻や子どもなんて必要なんだろうか」と内心のつぶやきがあったね…
妻子に冷たいのは嬉しくないけど、
「できる男」の久さんももっと見たいな~
きっと魅力的だと思う。
家路ちゃんたら、「5年前の最新曲」ということで、KARAのヒップダンスも披露してたし。
あれは、木村さんとしては「遊びもいけます」的なサラリーマン風に、下手にやってるんだろうか。
お尻に目が釘付けだった。

メモ

Posted by ころーにゅ on 19.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」リピしました~
「忘れないように」とメモをとりまくる家路さんが愛しいです。
あのメモの字、本人の字ですよね。
そんなとこもいいなぁ。
「わっつ」で、「僕、ブラは相手にしてませんから」なんて木村くんが言ってたのと、
家路さんが「ブラジャーにアイロンはかけない」と書いているのを思い合わせると、すごく可笑しい。

この第一話の冒頭、短めのコートを羽織って大きな工場の構内を駈けていく男は
万俵鉄平を彷彿とさせ、はっとさせられます。
鉄平さんも「できる男」だったからな。
脳が傷つく前の家路さんは、できる男だけど「家路ちゃんに仲間なんかいるわけないじゃない」と旧知の人から言われてしまうような人だったらしい。
それを言った「竹田専務」なる人物は、今回、すばらしいプレゼントを家路久にくれた人。
それは大口の増資で、家路さんから四月(わたぬき)さんへとパスされる。
この、竹田専務(香川照之)と家路久のシーンが、またよかったな~
二人とも、さりげない斜めや横の顔のショットなんだけど、
絶品だった。
かつて大きな仕事をしてのけたやり手同士であり、今や、お互い挫折を経験した身の上。
苦くもやさしい表情がいい。
四月(鈴木浩介)さんとの芝居も、感慨深いなぁ。

仮面

Posted by ころーにゅ on 18.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ミッチー演じる脳外科医の先生の問いかけに、
がんぜない子どものような不安な目をして答える家路久の表情が、目に焼き付いてる。
人って自信のないとき、目が小さく見えるけど、
まさにこの時の木村さんの目も小さく見えるのよね…

それにしても、「アイムホーム」の予告で多少見慣れていたものの、妻の恵の顔を隠してる仮面は、かなり気になる。
家路久の目に映る妻子の仮面は、最後、どうなるんだろう?
最新の技術で仕上がってる仮面。
目の形は、笑顔のようになっているけど、やっぱり仮面はどこか不気味だ。
うまくできてるな~
番宣で、上戸彩ちゃんが「原作では、最後まで仮面なんですよ」とポロッと言ってた。
そう、私が原作を読んだとき、
「え!最後までこのままなの!?」と衝撃を受けたのがこの仮面。
ドラマでは、どうなるんだろう?
最後は、仮面が消えて、大事な妻と子どもの表情がわかるようになるんだろうか?
とても気になります。
久が、元妻と娘のもとへ戻っていくのか、
それとも今の妻と息子を選ぶのか、
どちらか五分五分、という展開になるのかな、しばらくは。
原作を読んで、「色で喩えると濁りのある色」と言っていた木村くんは、
現場に入る前に、演出がどうなるのかいろいろ考えていたと思うけど、「ラブコメ」だと言った上戸彩ちゃんを心強い相手役だと思っただろうな。
「あ、そういう見方もあるのか」と。
彼女は、ショートヘアの似合うかわいい子だったけど、今やセミロングの巻き髪もしっとりと似合う、妻役の上手な女優さんにまでなってるんだなぁ。

とにかく、見直すのも楽しいドラマだ。
はやくリピしたい!!

アイムホーム

Posted by ころーにゅ on 17.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
不思議なドラマだ。
記憶を一部なくした男が、大事なものを確かめることで生きていこうとする話。
家族が大事ははずなのに、なぜか二つの家族の間で迷い、途方にくれてしまう…
しかも、離婚したのは自分のせいらしいのに、
覚えがない。
かなり深刻な状況なのに、妙な明るさがあるのが面白いなぁ。
間違いなく言えるのは、また新しい木村拓哉が見られること。
こんなに戸惑ってる男は、初めてだよね。
それでもめげずに、置かれた状況で自分のできることをする家路久の行動力は、木村拓哉のよさが活かされてるし、
家路さんが走る姿は、やっぱりスピード感があって、
アクセントになっている。
共演者もいいな~
西田さんの味は絶品で、もはや神がかってるし、
及川さんもスマートでコミカルで、これからが楽しみ。
香川さんからは、両頬をつねられてたね…
鈴木浩介さんとは、手つなぎが、演出のキモになってた。
音楽もさりげなくていい。
それにしても、家路さん、料理うますぎでしょ。
仮面も気になってしょうがない。

天才脳

Posted by ころーにゅ on 15.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
林修の「今でしょ!スペシャル」面白かった~
案の定優れている木村くんの「直観像記憶」。
考えてる顔のアップがじっくり見られたのもうれしい。
瞳がきれいだよね…
どこかが微妙に変化する画像を使って集中力を試す問題では、
「天才脳」と判定されてた。
あれ、すごい!
ほんとに天から与えられた才能なんだな~
そして、それを鍛えてきたんだろう。
興味深かったのが、
「木を見ず森を見る感じで画像全体を見る」と言っていたこと。
どこか一点を見てしまうとダメなんだと。
そしたら、それはなんと宮本武蔵も言っていたことだった。
視線が「居つく」ことを避けていた武蔵。
剣の切っ先などに目がとまってしまうと、相手にやられてしまうらしい。
真剣勝負を生き延びてきた武蔵の秘密は、こんなところにもあったのか。
誰に教わるともなく、自分で武蔵と同じ物の見方を会得していた木村拓哉の一面が分かった。

24時間アルバイト

Posted by ころーにゅ on 14.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
便利な道具ができると、人の「技」が廃れる、という木村くんの指摘、鋭い。
「最新文房具紹介」という番組で、なかなか言えないことだけど。
木村くんの職人技への敬意とこだわりが、よく分かる。
スマステでは、慎吾くんと一緒の気を許せる雰囲気で、木村くんも言いたいことを言いやすかったのかな。
スマステも楽しかったけど、
「SMAPがんばります!」の木村拓哉24時間バイトも未公開映像が見られてよかった。
「トモヨリさんから喧嘩売られてるようなものだよね。」とか、
「『タレントが、短時間やるだけでしょ』という空気はあるよね。」とか、
木村くんのつぶやきが聞けたのもいい。
現場の空気を敏感に察しつつ、
気配りとやる気で、現場の人の気持ちも動かして、
現場の空気を変えていく。
たった1時間か2時間で…
これって尋常じゃないことだよね。
すごいもの見せてもらったんだと思った。

生放送

Posted by ころーにゅ on 13.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
土曜の夜のスマステーションは生放送なので、
どんな木村くんが見られるか、ワクワクしながら登場を待っていたら、
細くなってた!!
スキニーっぽい黒のボトムスで、脚の細さが際立ってるし、
髪も黒の短髪で直毛で、顎も細くて小顔な感じになってる。
タイトなスケジュールのせい?
ドラマ中は顎がシュッとするよね。

「ゲストは木村くん!」と嬉しそうな慎吾くん。
その慎吾くんに、「なんで試食のある回じゃないんだ!?」って寄ってく木村くん。
二人の距離が近い近い。
「お試し」も「もうスタッフがやったじゃん」と、もったいつけるくせに15秒以内におさめる木村くんが可笑しかった。
あの、水着の生地で作ったペン入れすごいな。
ほしい。
普通のマーカーを新製品と勘違いしてて慎吾くんと笑い合ったり、
椅子からピョンと立ちあがったり。
「アイムホーム」の撮影があった後の生放送で疲れてるのに、妙にかわいい木村くんだった。
家路久は、どんな人なんだろうか?
いよいよ今週木曜日に会えるんだ。楽しみ!!!

時計を合わせる

Posted by ころーにゅ on 11.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「仕事に就いて3年め。新人に対して教える立場になった私に喝を!」というリスナーに、
「教える」ということで構えるよりも、自分のできることを積極的にこなせ、と言う木村さん。
そういう働き方を、後輩が見て学んでいくだろう、という言葉にしびれた。

しびれた、といえば、
最近、相田冬二さんのSMAPコラムで現場での木村さんのことが取り上げられていたのにもしびれたなぁ。
「この時計、合ってる?」という、木村さんの一言から、
「俳優→スタッフ」という縦の関係ではなく、
現場の同志の連帯感を感じとった相田さんの感性も好きだ。
そして、作品の中の世界で「合ってる」時計に自分の時計を合わせた木村さんの動作をとらえて書いてくれたのも、ありがたい。
時計が映るシーンなどなくても、
時計を合わせるのが、木村にとっては自然。
そういうやり方の人なんだね。

わっつ

Posted by ころーにゅ on 05.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
アイスクリームの食べ方が変わっていない木村さん。
見てると、スプーンの裏側をこちらに向けてる、ちょっと変わった食べ方なんですよね~
「スプーンですくったアイスを、直接、ベロに乗せたいから。」だって。
なるほど。
冷たいスプーンが舌に触れてからのアイスより、アイスが直に舌に触れたほうがおいしいよね。
今回、木村さんの「それがエロにつながってる。」という発言にはっとしましたわ。
アイスクリームが舌に触れた瞬間。
それが舌に絡め取られ、口の中で溶けて喉をすべっていくまでの官能。
エクスタシーを感じます。

とけるといえば、
「プライド」で、氷の女神を見たあと、ゴールを決めたハルがリンクにキスしたとき、
ハルの唇でとけた氷が水となって、唇・水・リンクの氷がつながってた瞬間があった。
あれもドキっとするシーンだったなぁ。
舌とか、唇とか。
エロいですよね。
アイスクリームを食べる時の舌の使い方も「エロにつながる」と、言う木村拓哉がよかった。
そういうこと、ちらっと言うのがニクイ。

スマスマの運動会、50メートル走は二日酔いで寝不足でダメダメだったというんですが、
そういうこと言うのって珍しい。
ってことは、ライブの期間は、よっぽど節制してるんだ。
二日酔いで走ったことは正直喜べないけど、友達の誕生日パーティーで午前4時半まで飲める、ということ自体、すごい体力あるんだなと思う。
その友達って誰なんだろ。

今回のわっつで一番印象に残ったのは
「一緒に笑いたい」という木村さんの言葉かな。
高校入学で、一から友達作りをする不安を訴えるリスナーに、
挨拶を返すとか、「ありがとう」と言えることとか、
下の名前で呼ぶとか、語りながら、
「笑えるタイミングがあったら、一緒に笑ったほうがいいと思う。」
「一緒に笑えることって大きいよね。」
と言ってた。
うん、ほんとそうだと思う。
一緒に笑い合えるっていいよね。

男っぷり

Posted by ころーにゅ on 03.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマの運動会での木村さん、ますます男っぷりが上がってた。
最初の登場シーンの、無言の覇気、
綱引きスタンバイ時のかっこよさ!
惚れ惚れします。
そして、チームをまとめる力がすごい。
指示が的確だし、熱い思いがみんなに伝わるんだろうな…
でも、それだけではなく、
ダンスの腰フリがとてつもなく官能的。
全力で玉入れをし、
全力で踊るのがかわいい…
玉入れの玉の数を数えるとき、スタンドが沸いてたのは、木村さんが玉をスタンドに投げ入れてたからなのね。
障害物競走も早く見たい!

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
木村さんファンと話したいです。
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