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香川さん

Posted by ころーにゅ on 31.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」の初回ゲスト俳優は香川照之さん。
共演がうれしい役者さんだ。
「木村拓哉との仕事は自分がたるんでいないか見直すチャンスだ」と言ってくださっている。
「HERO]で初共演したとき、
「初対面での木村さんの言葉が、久利生公平としての言葉だったので、強烈な印象を受けた」とキネマ旬報に書いてくださっていた。
自らも自分に厳しい役者さんが、自分の言葉で木村さんについて発信してくれるのは、うれしい。
「アイムホーム」の初回が待ち遠しい。

ラブコメ!?

Posted by ころーにゅ on 25.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
アイムホーム」はラブコメディー!?
「それを教えてくれたのは上戸彩さんなんだ」と木村くんが言っていました。
え?ポスターとか、シリアスそのものの雰囲気ですけど。
でも、コメディー要素が強いのか。
面白そう~!!
木村くんは、コメディーも得意だよね。
間とかテンポとか、さすがだし。
原作のマンガを読んで、シリアスシーンを頭に描いていたら、
現場で「コメディーなの!?これ」と戸惑う木村拓哉。
新鮮だわ~
ますます楽しみになってきた。

ストックがないと落ち着かないもの

Posted by ころーにゅ on 22.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村くんが、60%になったらしたくてたまらなくなるもの。
それは…スマホの充電。
残量が60%になると、とても気になって、どこに充電できるコンセントあるのか探してしまうとか。
車内のコンセントで充電すると、早く済むと実感してるそうです。

それから、ストックがないと落ち着かないものは、
シャンプー、歯磨き粉、
ガーリックタバスコ、
赤ワイン、
そしてやはり納豆。
納豆に関しては、「どこにもいない!」となったときの危機感は…あれは、ちょっとマズイと思うほど。
もはや、「ない」ではなく、「いない」というレベル…
あと、欠かせないのは新譜の音源。
これから聴こうかな、という音楽が全然ストックされてないのはありえない。
「新しいお友達が増えた」感覚が好きらしい。
ヘビロテする音源がない生活は考えられないらしいです。
自分に欠かせないものを自覚して、まっとうに生きてるんだな。

ボトムス(デニム)のサイズは29か30。
ブルーデニムとホワイトデニムはストレートがメイン。
黒はストレートとスキニー2本。
ファッションも、必須アイテムがよく分かってきて、シンプルになっているのか?
いいものを長く着ていくんでしょうね。

「されたことないはずの質問」に、
「そうだな、確かにこれ訊かれたことないかも」と思って答えようとするんだけど、
その瞬間、恥ずかしい気持ちになる、と言ってました。
自分のことをさらすわけだからね。
「けっこう削るよ、自分自身を」って。
それでも答えてくれる。
こっちも知りたい。
これも「さが」でしょうか。

雨上がりのアスファルトの匂い

Posted by ころーにゅ on 21.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
わっつで、
「好きな天気は?」の問いに、
「晴れ」だけで終わらず、
「冬、日のさす角度が低くて、朝日や夕日がまぶしい。
あるいは、夏、熱くなったアスファルトにどしゃ降りの雨が降って、晴れたあとの匂いが好き。」
なんて話してくれる木村くん、いいな~
雨の匂いなのか、アスファルトの匂いなのか、「あ、(雨上がりって)この匂いする」という、
「匂いが共存してる晴れ」が好きだと。

「雨上がりアスファルトのニオイ」という、「ユーモアしちゃうよ」の最初の歌詞、木村くんも気になっていたのね。
あの、もあっとする匂いと雨上がりの爽快な気分とがまじった感じが好きなのか?
「ユーモアしちゃうよ」を歌うにあたって、雨上がりの道を女の子とあるいていくシーンも、木村くんの脳内で展開されているんだろうな。

アスファルトの匂いではないけど、雨上がりの雰囲気を香水にした、ゲランの「アプレ・ロンデ(驟雨の後)」もいい香水だと思う。
基本は花のいい香りで、複雑さもあるけど、
オブラートを舌で溶かしたときの、乾いたような、湿り気に包まれるような独特の匂いがある。

木村くんは、ゲランの香水どう思ってるかな。

ゲラン アプレ・ロンデ

ギタープレイ

Posted by ころーにゅ on 18.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマの舞祭組×SMAPの木村くん、
かっこよかった!!
歌わず、踊らず、サングラスだから目力発揮せず。
なのになぜあんなにかっこいいのか。
全身で音楽を盛り上げ、
ギタープレイに徹する姿にしびれた。
テクニックも、そうとう高度なレベルで、
しかも魅せるプレイができる。
完全にあのポジションをものにしてた。
短髪のかっこよさも生きてたし。
声を出さずにパフォーマンスする木村くんが新鮮で、
ためたエネルギーがギターを通してほとばしるのに惚れ惚れした。

気持ちの視力を失う

Posted by ころーにゅ on 15.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
わっつの感想の続き。
「アイムホーム」のオールキャスト&スタッフ初顔合わせの挨拶で、
緊張感に包まれていた場を一気になごませたという木村くん。
「木村拓哉です。親の仕事の都合で、赤坂・お台場からこちら六本木校に転校して参りました。早くお友達を作りたいです。よろしくお願いします。」
と挨拶したら、広ーい部屋がドカーンって笑いに包まれて…
西田敏行さんはそれを受けて、(木村→上戸→西田の順)「この学校では、ずーっと用務員やってます」と続けてくれたそうです。
やるな~
うれしい話です。
木村くんが挨拶で使った「転校生」という言葉が生まれた経緯が分かるから、よけに嬉しい。
座長としての責任をしょってるという気負いを感じさせるのではなく、
1発目の挨拶でその場に笑いを生むなんて。
いいね。
西田さんとのコンビネーションもさすが。
ドラマでも、西田さんとの場面たくさんありますように。

リスナーに答える形で、原作のマンガについての感想がまた聞けたのも面白かった。
「独特な絵のタッチ」とか。
木村くんは、石坂啓さんの作品のような絵柄は今まで見てないのだろうな。
「色で言ったら、はっきりした原色ではなく、ちょっとだけ濁ったものが常に寄り添って進展していく空気」があるということで、原作からは、重苦しく謎めいた雰囲気を感じるらしい。
そうよね、主人公はここ5年間の記憶がはっきりしていなくて、
再婚して得た妻子の顔が仮面に見えるんだから。
木村くんはこのことについて、家路久は「気持ちの視力を失った」状態だと言っている。
はっとする表現だった。
こんなふうに家路久のことをつかんでいるんだ。
大事なはずの人の気持ちが分からない男。ここ5年間の自分の行動も自覚できない男。
見えないもどかしさとこころもとなさが伝わってくる。
「武士の一分」での経験も生きているのだろうな。

リスナーから「成長したと感じる瞬間てありますか?」と訊かれて、
「仕事場では、ないな…経験の蓄積はあるけど。」と答えていた木村くん。
「あたりまえのことを、やるべきことをやって、経験を積ませてもらってはいますが」と言うのを聞いて、ぐっときてしまった。

Posted by ころーにゅ on 14.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
わっつで、「アイムホーム」の話が出た!
脚本読みで「笑いが起こる」というのが意外。
木村くん自身も原作のマンガを読んだときの印象から、ホン読みで笑いが起こるのは不思議に感じたらしい。
二次元の話を三次元でドラマ化するにあたってのギャップが、
いい形で予想外のものでありますように。
それにしても、顔合わせ&初脚本読みの場で、キャストとスタッフが集合して「ピシッとした」雰囲気の中、トップバッターで挨拶した木村くんがドッカーンと笑いを生んだとは、さすがです。
それをわっつで話す木村くんの、うれしそうな声。
かわいい…

パクチー

Posted by ころーにゅ on 13.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマのビストロで、相手チームが出した、パクチーソースたっぷりのラーメンにびっくりしていた木村くん。
「しんじられない!!」って顔してたw
パクチー苦手なのよね。
辛いもの、熱いものが苦手で、山芋で口がかゆくなってしまう。
…舌とか敏感で、口の粘膜とかもやわらかそう。

パクチーの、あの独特のにおいがダメなんだろうな~
同じパクチーでも、香料のコリアンダーだったらどうかしら?
シャネルの香水「エゴイスト」はコリアンダーの香りが効いてることで有名だけど。
「できる男」のイメージを演出する香水で
意外と使うの難しいかもしれないけど、木村くんなら軽々と使いこなしてしまいそう。
「アイムホーム」の、記憶を失う前のやり手で自信家の家路久さんなら、
似合うんじゃないか?
木村くんはシャネルのブルーも使ってるわけだから、
自分で選んだんだとすると、
実際、「エゴイスト」も試したことあるかもね。
うわ~よさそう!!

難物かも。

Posted by ころーにゅ on 11.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「明日へ」コンサートのSMAP、よかった。
口先だけではなく、行動で、人を思う気持ちを示す人たち。
示し続けていく人たち。
復興支援の音楽番組を成り立たせる力を持つSMAPがすごいと思う。
「がんばりましょう」も特別な歌になったし。
阪神淡路大震災の時、やむにやまれぬ思いでとにかく歌った時から、
この歌はSMAPの人を思う力を形にする歌の一つになった。

木村くんも男っぷりがあがったな~
首すじや背中がすっとしてして、「がんばりましょう」のフリもキレがあってかっこいい!!
木村くんのガッツポーズと笑顔って、ほんと力がある。
観覧の方々が沸いてたね~

それにしても、ドラマが気になる。
「アイムホーム」の撮影が進んでいるところだと思うけど、
どんな現場だろう?
原作はシリアスな設定のわりに、マンガらしいサービスシーンもあって面白いけど、
そのままドラマに取り入れるのは無理だろう。
どんな脚本と演出になるのか…

ドラマでの家路久はけっこう難物じゃないだろうか。
現場も、試行錯誤の日々かもしれない。
役者木村拓哉としては、どう家路久に「なっていく」のか難しいところでは?
…難しいほど木村くんは燃えそうだから
こっちは萌えるんですけど。

生放送での木村くんが元気そうで、観られてうれしかった。
「世界に一つだけの花」の直前の、あるお母さんからの手紙の朗読も
本当に気持ちがこもっていて、じんとした。
それでいて出過ぎたとこもなく、
歌につなげる「間」も見事だった。

ハルの瞳

Posted by ころーにゅ on 08.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村拓哉主演のテレビドラマ「プライド」の再放送を録画で見ました。
久しぶりのハル。
アスリートとしての骨っぽさと、恋する男の繊細さに見入ってしまう。
友を思う気持ちも深い、いいやつなんです。
今日、第6話まで観たのですが、
第6話は、ハルが5歳の時に別れた母と再会する話でした。
5歳児のハルを捨てて男との生活を選んだ母と気まずい再会をするのか、という亜樹の心配は杞憂に終わり、
美人で若々しくほんわかしたキャラの母と仲睦まじい一時を過ごせたハル。
でも、長男に電話で断られ、次男のハルに会いに来た母の目的は200万の無心だった…
ハルのお母さんから、ハルより先にその目的を聞かされた亜樹は、
その大金を「ハルに内緒で」とお母さんに貸したのです。
母を東京駅に送ったハルは、車の中で母から亜樹の行為を知らされ、同時に母の目的を知り愕然とします。
それでも、自分の母を駅のホームまで追いかけるハル。
そこで、待ち合わせていた男性に微笑む母の横顔を見てしまう。
その夜、ハルは初めて自分の部屋に女性ー亜樹ーを招き入れます。
母と別れた男の子としてのハルの思いを深く感じとり、
将来男の子の母親になるのが怖いとまで言う亜樹は、もうハルを愛している。
寄り添う亜樹に向けるハルの目。
ひたすらに亜樹を求める思いがむき出しになった、
純な眼差し。
亜樹を見上げる、受け身なハル…
愛し、愛されたい思いをまっすぐ伝えてくる瞳にやられてしまう。

山口まゆさん

Posted by ころーにゅ on 07.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「アイムホーム」の大部分のキャストが発表になりました!
西田敏行、及川光博、田中圭…
木村くんとどんな風に絡むのか、楽しみな役者が何人もいる。
うれしいなぁ。
特に、「華麗なる一族」で鉄平の岳父役だった西田さんは、
人間が大きくてあたたかい役どころがぴったりで、
鉄平に、大人の男の懐の深さと愛情を感じさせてくれた。
「宮本武蔵」で日観和尚となって、
武蔵と問答する、静かで難しいシーンを共にしてくれたのもありがたかった。
一対一のシーンでは、
相手との信頼関係とか、
間合いの加減とか、
相性とか、いろんなものが芝居に影響する。
たくさんの役者がいるなか、
西田さんだからこそ、預けられるものがある。
だから、その分深い芝居ができる。

今回は家路久の職場の上司で「優しくて穏やかだけど、ちょっと無神経な人」だそうなので
コミカルな部分を担当するのか?

あと、楽しみなのが及川光博の脳外科医。
久の主治医だということですが、
どんな飄々とした医者ぶりを見せてくれるのか。

そして、何と言っても重要なのが、
久の娘のスバル役。
オーディションで決まった山口まゆさんが演じるようですが、
どんな演技だろう?
気になる気になる…

短髪を見慣れてきた…だけじゃない。

Posted by ころーにゅ on 04.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマリピ。
先週の「バナナマンて面白い!」って笑ってた木村くんがまた見たくなって、見ました。
間違いさがし、超得意なのね、木村くん。
瞬間的に違いを見つけてしまう。
観察力がはんぱないな。
あと、設楽さんが紅白のリハかなんかで中居くんと久しぶりに会って握手しちゃった場面を再現してたとき、
後ろについてた日村さんがとっさに「小さく前へならえ」みたいにした手振りを、
「ちっちゃい!」と大喜びしてる木村くんがかわいい。
2回も言ってたよね。

それ見てすぐに今週のスマスマを見たら、
木村くんの感じがずいぶん変わったな、と思った。
髪型のせいもある。
こちらが短髪を見慣れてきたせいか、短髪の木村くんがしっくりくるようになったんだけど、
変わったのは髪型だけじゃない。
福士蒼汰くんから渡されたクッキーをじっと見たりしてるときの様子とか、先週とは全く違う雰囲気になってる。
面白いな。
ドラマの役が入ってきているのか?

歌のコーナーでは、絢香と同じタイミングで顔を見合わせて歌いながら、
二人とも拳をぐっと握って、心が通じ合ったように歌っているところが好き。
ああいう一瞬は、一つの奇跡。
歌いながら心を重ねられるって素晴らしい。

はかられる

Posted by ころーにゅ on 03.2015 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマで福士蒼汰くんから、会社員の「良き先輩」役を振られてた木村くん。
「的確なアドバイスをしてくれそう」だって。
確かにね。
本気で頑張ってる後輩のこととか、きっと見ててくれそう。
甘やかしてダメにすることもなさそうだし。
何より、本人が仕事できそう。
頼りになること間違いなしだわ。
有能な会社員役、かっこいいよね~
「アイムホーム」の原作では、過去の家路久(いえじひさし)が「有能で自信家」。
メガネの奥の目は描かれていないんだけど、
ドラマでの木村さんの表現はいかに。
気になる~
過去の家路は女性にも積極的。
有能で肉食な家路さん。
見たい!!
…過去の回想シーン、多めでお願いしたいな。

家路さんは、5年前に一酸化中毒で脳が一時、低酸素状態に陥ってしまい、
そのせいで記憶障害なんだけど、
記憶障害だと性格まで変わってしまうものなのか?
現在の家路久は今の彼とは大違いなんです。
ギャップに萌えそう!!

ドラマの第一稿が届いたけれど、まだ手探り状態らしい木村さん。
現場に入って、
役としてはもちろん、それ以外の面でも観察され、認められるかどうかがはかられるんだ、
そういうものなんだ、と言っていた。
最初から歓迎されるものではない、と。
厳しい世界だ。
そこでやるんだという木村さんの気概にぐっとくる。

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
木村さんファンと話したいです。
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