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アリアナ・グランデと

Posted by ころーにゅ on 30.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
HEROのない月曜日、さびしかった。

録画したスマスマを見たら、アリアナ・グランデと共演する木村さんが抜群にいいわー!!
時々聞こえる声もいいし。
自分の後ろ髪をシャシャと手で払ってアリアナちゃんにアピールする木村さん。
かっこいい。
そのままムーンウォーク風にバックするときの全身のショットもセクシー♪
たくましくて、筋肉がのびのび動いてて、
皮膚がやわらかそうなんですよね~
ときどき映る木村さん目当てに、繰り返し観てしまいます。

SMAPが出てくる夢

Posted by ころーにゅ on 28.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今朝、SMAPが出てくる夢をみた。
ゴローちゃんが主役で、木村くんもゴローちゃんのために陰ながら活躍する、
面白いストーリーだったけど、
もう思い出せない。
ただ、今思うと、メンバーが次々に事件について発言するシーンが、
まんま、HERO。
ははは。

でも、なんか覚えがあるような気がして、録画した番組を見てて思い当たったのが
「魁(さきがけ)音楽番付EIGHT(えいと)」で稲垣さんが新曲の告知をするシーン。
ちゃんと見たら、稲垣さんが主役という印象はまったくなかったけどw
「魁音楽番付EIGHT」の、「クイズ俺(おれ)」のコーナー面白かった♪
本番後、
「こんな気持ちで仕事あんましたことない」と感想を言う中居くん。
5人のやり取りがほんと面白かった。

中居くんが、コーナーの冒頭、
佐野アナに「すいません。そんなに(この番組)お金ないんですか?」と突っ込んで笑いをとり、
メンバーの後ろのビニール幕(使い回し)に付いてるほこりまで指摘すると、
木村くんはクイズに使う早押しの器械(業界人の通称「テルミック」)の素朴さを
「(立ったバーを)自分で戻す最新のテルミックだ!」と言い出して。
木村さん、観察細かいわ~
撮影の機材とか道具とか、よく見てる。
そういうの好きなのね。

ただ立ってるだけの木村さんの、日焼けしてのど仏の出てる首がセクシー。
その喉から唇に息が伝わって「トゥルーラブ」と曲名が発せられるだけでセクシー。

どうせ夢を見るなら、そういう木村さんが主役の夢を見ればいいのになぁ。

わっつ 9月26日

Posted by ころーにゅ on 27.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「ありがとうございました!HERO、無事終わりました~!」と明るく言うキャプテン。
でも、「次の小栗君の番組の予告が流れた時に、あ、ほんとにHERO終わったんだなと思いました。」という木村さんには全く同感でした。
あ~HERO終わっちゃってさびしいよー!!
HEROについて、腰を上げる前は、何度も、ホントかこれ。本気か?大丈夫か?と自分に問いかけたという木村さん。
そうとう葛藤があったんだろうな。
「座長」として揺るぎない信頼を寄せられるほどの人だからこそ。
27時間テレビで、
「視聴率とかのことを考えて眠れなかったこと?は…あったかもしれません」と言っていたよね…

「よし、やろう!」と決めた気持ちを語る木村さんがいい。
波乗りに喩える木村さん。
仲間が海に入ってる。
(波の)サイズもいい。
面もきれい。
風も合ってる。
絶対楽しいのに、なんで海に入らないの?
という…

あと、木村さん所有のアコースティックギターは
ヤイリ(国産)とマーティンの二本だそうです。

おはスマ9月26日

Posted by ころーにゅ on 26.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
おはスマでかかった曲は「ハダカの王様~しぶとく強く~」
毎月26日は「風呂の日」。

HERO特別編の「風呂ふろ…ふーろふろ」と言いながら、旅館のスリッパ履きで階段を下りてくる久利生さんを思い出すなぁ。
そこに、堤真一さん演じる事務官さんが立ってる、そんなシーンがあった。

木村さんは、子どもの頃よく銭湯に行ってた時期があったそうです。
お父さんや弟さんと入ってたんだろうな~
で、「女子の温泉好き」がよく分からないという木村さん。
そのまま、木村さんの考える女子+温泉について聞きたかったけど、
中西さんにバトンが渡されて。
「僕も木村さんも、活発に動くのが好きだから、温泉でじっとしてるのがぴんと来ないのでは?」という中西さん。
なるほどと思いましたが、
「木村さんと僕を同じにカテゴライズするのは気が引ける」
という言葉に、
相手の女性がいきなり反応してたのが可笑しかった。

木村さんのお風呂シーンね~
いいよね。

昼顔

Posted by ころーにゅ on 25.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
月曜の夜はテレビ見るのに忙しかったな~
見ごたえあって楽しかった。
HEROが終わってしまうのが寂しくて、気持ちが複雑だったけど。
スマスマの「昼顔」ネタのコントの、木村さんの色気が半端なかった。
メガネを外して発動させる男の色気。
腕、横顔、後ろ姿まで…
一瞬、歯をくいしばり気味にして、顎が動いたりするときの横顔も。
で、またメガネ君に戻ったときのいい人そうな先生ぶりも面白い。
ギャップがいいね。
この魅力。
もっと見たい。

掃除

Posted by ころーにゅ on 24.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「キムタクは芸能界から追放しろ」とは言ってない、
それに類したことは言ったけど。
と言いながら、スマスマに出るのは自分の映画の宣伝のためなんだな、
某監督。
木村さんは「映画見ました!」と言って、出演者の真似までしてましたが…
あれですべて済んだことになるのか?
私はあの映画は見ない。

今日9月24日は「清掃の日」。
仏教では「清掃」が「教義についての論争」より大事だと言われるそうだ。
私も掃除がんばろう。

おはスマの曲はアマノジャク。
木村さんは、掃除機かけ終わった部屋が好きと言っていました。
わんこがいるんで(抜け毛とか)目につくと。
(抜け毛とか見つけても)はじめは見逃して、
何回か見つけたら掃除機をかける。
かけ終わったとき、気持ちいい。
とのことでした。
「中西さんは、きれい好きそう。掃除機談義お願いします。」と中西さんにふって、
そのとおり中西さんのテンションが上がっていたのが面白かった。

HERO第11話(最終回)

Posted by ころーにゅ on 23.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
裁判の途中、黙って「この現状をどう打開しようか」と考える久利生の表情がよかった。
告白を済ませた井上順に敬意を払うお辞儀も。
久利生の「礼」にしびれた今シリーズのHEROだった。

久利生さんが、城西支部から移動になったりしなくてほっとした。
第1シリーズのHEROでは、ある日突然城西支部にやってきて、最後、石垣支部に行くことになってしまった久利生公平。
「さすらいのHERO」の宿命を背負っているのだろうか、
と思っていたら、
今回のHEROはそうじゃなかった。
裁判の途中、要所要所で傍聴席へ視線を送る久利生の眼差しが新鮮だった。
そこには城西支部の仲間がいる。
麻木さんも、
今回注目の小日向さんも。

裁判員の近くまで歩いていって、
「真実を知っている真犯人が全てを正直に話してくれたら、こんな裁判なんてしなくていい。」と言ったのにも驚いた。
そのとおり。
でも、そんなことするっと法廷で言って、しかもその場にいる人たちの心に響かせるなんて、
久利生にしかできない。
立場によって、何が「正義」かも変わるが、真実は一つ。
真顔の井上順さんて今までほとんど見たことがなかったのですが、
無理に作った表情もせず、いい芝居をするんですね。
井上さん演じる元検事が、真情を吐露するに至る、最後の一押しが久利生の言う真実の重みだったのだろう。

ネイマール

Posted by ころーにゅ on 22.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今日のおはスマ。
SMAPの曲は「弾丸ファイター」。
木村さんはネイマールのことを話していました。
(ネイマールの来日も弾丸ツアーな感じでしたね、そういえば。)

ネイマールは、僕からみてブラジルの人というよりバルセロナFCで活躍する人。
スマスマのビストロに来てくれたネイマールは、やはり特別な人だった。
佇まいが違う。
若いけど、努力されてきた人で、これからもそれを続けていくんだな、と思って(とても惹きつけられて)、
自分から「写真、いいですか?」と言ってツーショット写真を撮らせてもらった。
とても礼儀正しい人だ…

「檸舞龍」の話は出してませんでしたが
木村さんのネイマールへの尊敬の気持ちがよく分かりました。
「これからも並外れた努力を続けていくんだろうな」という確信が、あったんでしょうね。
それは…自分もそうだから。
(ネイマール選手の怪我、早く完治しますように。)
ツーショットは、変顔ではなく、いい笑顔だったんじゃないな。

柘榴坂の仇討(ざくろざかのあだうち)

Posted by ころーにゅ on 21.2014 映画   0 comments   0 trackback
中井貴一主演の映画「柘榴坂の仇討」を観た。
しっとりとして端正な印象の日本映画だ。
雪の降る中、凜と咲く一輪の紅椿が物語を象徴していた。

井伊直弼役の中村吉右衛門が、まず素晴らしい。
主役の志村金吾(中井貴一)の、井伊直弼への思いが
この物語を成り立たせていて、
それが驚きでもあり、一つの大きな謎の答えでもあるのだが、
その井伊大老の「素」の人柄の魅力と風格とを、説明抜きで納得させる。
歌舞伎の人間国宝が、映画にも出演してくれるのはありがたい。

中井貴一の品格と台詞の説得力はさすが。
立ち姿が義を重んじる武士そのものだし、愚直さや柔らかさもある。
人力車夫に身をやつしている仇役の阿部寛は、口数の少ない男の魅力を充分に感じさせてくれる。
薄明かりの中で、黒々とした影をまとう姿がいい。
司法省の警部役の藤竜也が出色で、武士でもあり、江戸っ子でもあり、
今は新政府の役人になっている男を好演していた。
客人にも「一言申す」気の強い妻の、その個性を殺さないのも男の度量なのだと感じさせてくれた。
藤竜也演じる秋元和衛との会見が、主人公金吾の決断に与えた影響は少なくないだろう。

この映画は、見せかけの派手さのない、しっかりした作りで、
しかも、新しさがある。
武士の「義」を描きながら、「情」がストーリーを動かす点。
それから、幕末から明治初期にかけての、世情や価値観の急激な変化と、
「変わらないもの」の対比。
変わらないもの、というより変わってほしくないもの、
生きる上で大事にしたいものが
地に足のついた描かれ方をしていて、
心が揺さぶられた。
男と男の対決を描く時代劇でありながら、女の存在感と役割に重みがあったことが、特に新しいと思った。

わっつ 9月19日

Posted by ころーにゅ on 20.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村さん、ひどい鼻声…風邪で身体もだるいんじゃないかな。
ドームでライブ5連戦とか、過酷な日々だろうな。
声嗄れもあるのかも。
それでも元気に喋ってくれてましたけど。
たまってる質問を一気に「ボビュっと」出していく、とかね。

つらそうな声が気になりつつも細かいツボがいっぱいのわっつでした。
「僕、クレィジーワンなので」とか、
「ドゥーン」というクレイジー5のイントロの声真似とか。
「撃って」とか「なめて」とかのウチワに反応する話とか。
「お風呂上がりの私を演出」って、すっごく的確な把握だな~とか。

「キャプテン」という言葉への含羞とか、
「コンサートでのSMAPが格好良すぎて、泣いてしまいました」というメールを読み上げて、
んふうそだ…」て照れくさそうに笑うとことか、すごいツボ。
「うそだ」の「だ」がかわいかった。

あと、HEROでワイリーコヨーテのTシャツを「叔父貴」に対する気持ちを表すために着た、というエピソード。

「これ言っちゃうと終わりなんですけど」「言わないことに意味があって」と言いながらも、
   無条件に尊敬してます。
   無条件にありがとうございます。
   というような「思い」を、「形(例えばファッションを通じてとか、
   Tシャツを通じてとか)」で表す。というストーリーが「わりとけっこう」好きで、
   HEROの衣装決めでコヨーテTシャツも案として出たから乗ってみた。
ということを話してて。  
  
オジ貴からも「ありがとう」とメールが届いて、「あ、伝わったんだなぁ」と思ったと。
   でも、(こういうことを)こうやって、ね、第三者とか第四者の方に
   「そうなんじゃねえの!?」て言われて
   「いや…はい実はそうなんですよ」って言った時点でもう、
   だめなんですよ。これは。
と言ってました。
でも、「わっつでだめになるんだったら大丈夫です」と付け加えてくれたあたり、
そうとうリスナー心が分かってる人だなぁ。

そうそう

Posted by ころーにゅ on 18.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
9月8日のスマスマ見ててとても嬉しかったことがあった。
スマ進ハイスクールで、三池崇史監督が木村くんを最優秀監督に選んでくれたこと。
「さよなら梨奈」の撮影と監督で。
三池監督が、「最優秀監督賞は…木村監督です」と言ってくださって。
  やっぱり正統派ですよね。
  もう、映画が好きで…やっぱりいろんな作品に出てるんで。逆に現場を見てる。
  圧倒的、監督賞です。
というコメントが嬉しかったなぁ。
よく分かってくださるんだなと思った。
木村くんは「うれいしいーす!」とほんと嬉しそうだった。

15分であれだけ撮影できるのにも感心した。
初めての作業で15分なんて、迷ったりとまどったりしてたら何もしないうちに過ぎてしまうよね。
いきなり与えられたチャンスをものにする瞬発力がすごい。
普段から自分の中に蓄えていたものがあるから、とっさに出せたのだろう。

武田梨奈さんて、アクションがすごいと思ったら、
例の瓦割りのCMの人だったんだ。
若い女性なのでとても強く印象に残ってた。
この先、役に恵まれるといいな。

キュート!

Posted by ころーにゅ on 17.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
おはスマの木村さんが伝えてくれたところによると、
9月17日は「キュートな日」。
「17」が「とな」なんですね、と木村さん。
現場でキュートな人にたくさん出会うらしいです。
中でもさんまさんはストライクど真ん中な人だって。
さんまさんはキュートなとこを木村さんに見せてるんでしょうね…
キュートな叔父貴…

いや、木村拓哉こそキュートでしょう。
スマスマ見てても、
ビストロで勝ったときの静かだけど深い喜びようから、
どんだけ真剣なんだかわかるし。
上戸彩さんより、鈴木浩介さんからのキスに反応しまくって
「鼻も押しつけてくるんだもん」と騒いでるのもキュートです。

HERO第10話

Posted by ころーにゅ on 16.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
すっかり「久利生イズム」が浸透してきた城西支部。
ザ・俗物の田村検事までお出かけ捜査をし、
過去の資料をじっくり調べる。
いよいよ佳境に入ってきたんだな。

キーパーソンが二人とも「だんまり」状態で重ーい雰囲気の中、
特捜部にかり出されてもブレない久利生さんの軽やかさが際立ってる。
スタチュー(銅像人間)に臆さず声をかけ、しかも「わっ!」なんて脅かしておいて
相手が突如反応したら
びっくりして飛び退いた距離がはんぱない。
あのすごい運動神経も、久利生の「唯一無二」感につながってるかも。さりげなく。
特捜での夜の資料調べで、白ランニング姿で「麻木にキスしちゃう!?」というシーンで、
相手のあごを持ち上げて顔を近づける姿が、あまりにもさまになってるのもね…
すてき。

麻木さんはすっかり久利生シンパになってて、
いつものバーでは「私のせいで特捜部で活躍できなくてごめんなさい」と泣いてた。
泣いてる千佳に「ほっといて」と言われて、ダーツしてる久利生。
少し離れたところから見守るのが、大人の包容力?
でも、それがちょっと、さびしい。

さて、井上順さんの芝居は、どんな風なのか。
気になります。

ピンクのガーベラ

Posted by ころーにゅ on 15.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
SMAPのアルバム「Mr.S」のミュージックビデオ。
木村さんは深い青色のスーツで、脚を組んで椅子におさまってる。
で、指をクイクイってしたりして、そんなちょっとしたしぐさがかっこいいんですけど、
メイキングを見たら、さっと立ち上がって移動していくシーンがあるんです。
それ見たら、なんかスカッとしてかっこよかった。
本編はフイルムっぽく色が加工されてるようで、
メイキングでは木村さんのスーツは鮮やかなブルー。
青いスーツの木村さん…中居くんカラーのスーツが感慨深い。
ちゃんと仕立てられた三つ揃いで、黒白ストライプのベストの背中はピンクでした。
スーツに合わせたシャツは薄いピンク地で線の細いチェック。
靴は白×赤×黒のカジュアルタイプ。

メイキングでは、立ってる木村くんのシーンがいくつもありました。
どれも一瞬だけど。
印象的だったのは、巨大なガーベラ(布+樹脂製?)をバトントワリングみたいにくるっと回して破顔する木村くん。
人の顔くらい大きなピンクのガーベラに「がおっ」て噛みつきそうにする笑顔。
花より華がある。
ちなみにごろーちゃんの持ってた巨大フラワーは、白で、ふちがうっすら桃色がかったバラでした。
芍薬に似てるタイプの。

あと、剛くんにギターを手渡してたり、
木村くんと剛くんの二人でベランダの細い柱のとこに寄りかかるように立って、
ジャンケンしてたり、
ほのぼのするショットがありました。
特にギターを渡すショットは、よかったな~
実際は撮影の合間の、ちょっとしたやりとりなんでしょうが、この前後がもっと見たい!

「Mr.S」のミュージックビデオは、メンバーそれぞれが一対一で女性と絡んで、
大人の男の魅力を見せてるんだけど、
最後のほうで木村くんが女性の手を取って立ち上がらせて二人で歩いて行くシーンがある。
白いカラーの生花の扱いが様になってて、
白人のモデルさんがぴたっとくっついてきて早くも親密そうに歩いていく2秒くらいのシーン。
余裕の笑顔がさすがです。

高音の魅力

Posted by ころーにゅ on 14.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
慎吾くんも大変だなー
大阪のドーム4連戦ライブの二日目終わったとこで、「スマステ」。
生放送の1時間番組を仕切るのって、大変な仕事だろうに。
テレ朝の対応がいいから「スマステ」頑張れるのか?
大阪ABCから生放送かぁ。
テレ朝の「スマステ」スタッフも駆けつけてるだろうな。

テレ朝といえば「SMAPがんばります」。
むちゃさせるよね、SMAPに。
木村さんが「ヤマトにちなんでトマトだけ生活」をしたのにも驚いた。
紅白でマイケル追悼ダンスを披露する木村拓哉に、トマトしか食べさせないとは!
木村さん、「身体が冷える。寒い。」と顔色まで悪くなってたよね。心配した。
トマト柄のパジャマで寝乱れた髪の木村さんに萌えたけどw

今年のライブの木村さんは、ますますかっこいいらしい。
声も良く伸びてるらしい。

アルバム曲の「好きよ」とか、「ONE CHANCE」の声も、
高音のハリとツヤがすごくいい!
情感があって、しかも、それが明るいんだよね。
なんともいえず、魅力的。
HEROの撮影が大詰めで、その合間を縫うように歌入れしたらしいけど。
そんな過酷な状況が、影響してるのだろうか?
木村さんの声は、特別にマイクによく乗るそうです。
マイク乗りのいい声って…
実際、声量が豊かだってことなんじゃないの?
低音の魅力が増すだけではなく、高音の魅力も増してるってことだよね。

わっつ 9月12日

Posted by ころーにゅ on 13.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
気がつくとHEROもあと2回。
…と言いながら、言い方がそっけない木村さん。
そこに感慨はない、というか、ライブ真っ最中ですもんね。

HEROのクランクアップシーンが放送されたけど、木村さんのクランクアップシーンは無かったのが気になるなー
何か事情があるんだろうか?

久利生の体脂肪率の話から、制作スタッフの苦労話になったあたりでエンジンがかかってきた木村さん。
スタッフの仕事をよく見てる。
ロケ中に、遠くでエンジンふかしてるトラック運転手さんや、墓参りシーンに入ってくる高校生の部活の声に対応する制作スタッフさん。
見えないところで頭を下げたり、ロケ地探して交渉したりする仕事に敬意をはらってるとこも、木村さんらしいな。

最後に流れた木村さんのソロの声、今までにない要素が入ってて、いっそう惹かれる。

カツ丼

Posted by ころーにゅ on 12.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今日から大阪の京セラドームでライブなんですね、SMAP。
金曜から祝日の月曜までライブ4連戦。
すごいね。
おはスマで、「今日から3日間ライブ」みたいなことを木村さんは言っていたような気がするけど…
私の聞き違いかな。
コンディションも最高で臨めますように。
私も行きたいよー
行けないけど。
ライブのDVD買うから、MCも入れてね。

来てくれる人の、そこにしかない(興奮や満足の)表情が力をくれる、という木村さん。
オーディエンスとSMAPの、心の距離が近いんでしょうね!
27時間テレビでのライブの様子を見ると、
観客のエネルギーを受け止めて、とてつもない輝きを放つ人なんだ、ということはよく分かる。

おかしかったのは、ファンにとってはしびれる木村さんのいい一言を、
パーソナリティーの中西さんが「僕はないですね。サッカーだと観客席遠いんで」と一蹴してたこと。
そりゃないよ。

おかしかったことつながりで、なぜか、HERO9話で城西支部全員でカツ丼食べてたシーンが唐突に浮かんできた。
刑事物につきもののホワイトボードが出てきたのも楽しかった9話。
カツ丼の扱いも意表を突いてておかしかった。

負けて悔しい

Posted by ころーにゅ on 11.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今朝の「おはスマ」で木村さんは、
ビストロはガチでやってるので、うまくできた時は半端なくうれしいし、(ゲストの判定で)負けは時は「フウァ~」ってなると言ってました。
そうとう悔しいんだろうなー
考えてみれば、毎回、勝負をかけて料理するのが人生の一部になってるわけですよね。
ゲストが事前に書いたアンケートを読んで、服部のかたと相談したりアドバイスもらったりしながらメニューを考えて。
もう18年も続けてる。
立派な料理クリエイター&料理芸人だよ。
そういう人生を歩んでる。

久利生さんを見てると、つくづく、セリフがセリフじゃない人だと思う。
久利生公平がしゃべってるとしか思えないもんね。

武蔵として生きていて、殺気を放ってしまってるときもあった。
スマスマの現場で、「人を殺しそうな顔をしてる」と感じたスタッフがいたらしい。
今まで演じた一人一人が、確実に木村さんの中に蓄積されているんだろうな。
ロイドとか、何かの瞬間に、ふと出てくることはないのだろうか?

スマスマ 9月8日

Posted by ころーにゅ on 10.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
MIYAVI×SMAPよかったーーー!!!
「てっぺん」がさらにさらにかっこよくて。
興奮した。
スタジオのセットもシンプルで、ライティングもよかった。
MIYAVIってギタープレイも伸びやかですごくさまになってるんですね~
ピックなしの演奏スタイルなのか。
それを受けて木村くんの「アクト」も最高だった!
出ました舌出し!って感じ。
腕を出した黒の衣装もきまってたなー
きれいな髪からのぞく片目とか、ぞくっとする色っぽさ。
中居×MIYAVIに、指の動きも美しい木村がオーバーラップするシーンに目が釘付け。
繰り返し観てしまいます。

HERO第9話

Posted by ころーにゅ on 09.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
検察がチームで仕事、って、どうするのか?
城西支部のメンバーが、打ち合わせして、分担してお出かけ捜査するのか?
…と思っていたら。
なんと、聴取がチャットで連携されてた!
そうきたか、と面白かった。
スピード感が今期のHEROの身上だな~
それも、「チャットもありだな」と思わせる城西支部の結束の固さがあってこそ。

今回、麻木さんのナイスパスは「詐欺なんじゃないの!?」と被疑者に聞いたこと。
それが、ビンゴだった。
ネット通販で詐欺の被害にあったことを「今後に生かせよ」と久利生さんに言われて、
真面目に「はい」と言ってる麻木さん。
冗談だったり真面目だったり、ちょっと久利生に振り回されたり。
そんなコンビぶりがいいな。
取り調べ室で、「久利生さん」と呼びかけてPC画面を見るように促す麻木さんの目の動きが、
最初よりずっとさりげない。
それを受けての久利生さんの顔つきも、一見なんの変化もないようなんだけど、
ちゃんとキャッチボールできてるのがありありと伝わってくる。
すごい。
あと2回で終わっちゃうなんてもったいないよ~

次回はいよいよ特捜と組んでの仕事らしいですね。
楽しみ。

最低で最高の…

Posted by ころーにゅ on 08.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村拓哉に聞く、「最高の男の条件」とは?

1.本気
2.ユーモア
3.エロ

東京FMで9月3日に放送された「アポロン」で、木村さんが質問に答えていました。
1の「本気」は、仕事でも遊びでも本気な、木村さんの友達のことを思い浮かべて話していたようです。
波乗りとかゴルフで、雰囲気は和気藹々としてるんだけど、
本気な人たちは、自分に厳しいと。
2のユーモアも、いいなぁ。
あってほしいですよね、ユーモア。
自称ドSな木村さんとしては、ボケられたら突っ込めるし、なんて言ってたけど。
そして欠かせないのが、エロ。
すてきな脚とかヒップラインとかに反応する心は失いたくない…と。
お相手の女性(斉藤さん)のテンションがすごく上がってるのが楽しかった。

わっつ 9月5日

Posted by ころーにゅ on 06.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
初めて聞いた。
SMAPが、ステージのどこに立ってるのか、を表す「僕ら(SMAP)用語」というものを。

木村さんが言うには、例えば、

  3、2の 前1.5 (さんにーの、まえいってんご)
  0.75、 1.5の 2、3
  もしくは 1、2の2、3 
  場合によっては1.53

だと。

意味わかんないなー
って、私に分かるはずもないけど。

なんか、とてつもなく大変なことを、さらっとやってるんですね。
SMAPのみなさん。
歌いながら、フリの決まったダンスしながら、
さらに、めまぐるしく位置移動ですもんね~

ごろーちゃん(稲垣さん)が、
以前のライブのMCで
「位置移動。大変なんだよ!」と言って笑いをとってたけど、
きっと、ほんとに大変なんだろう。

しかも、木村さんの場合、その歌の世界観の中で「演じて」もいる。
ライブリハでは直前までパフォーマンスを「全身全霊で」覚えて、身体にたたき込んでるそうなので、
あとは本番でオーディエンスの笑顔を栄養にしながら
木村さんのいう「アクト」を進化させてるんだろうな。
あー実際観るのは無理で、妄想しかできないのが残念。

この間の27時間テレビで、木村さんが
「(若くて根性ある)体育会系の学生でも、SMAPを2週間体験したら、ねをあげるんじゃないかな?」と笑顔で言ってたなー
ほんとすさまじい世界で生きてるんだね、SMAPって。
ライブ期間はなおさら。
メンバーの健康を祈ります。

わっつのリスナーの「くまこ」さんからの質問に答えて、
  (ライブは)くまこが(なんとなく想像してる時間の)1.5倍くらいあると思うw
  あんまり履き慣れてない靴とか履いてくると、疲れると思うんですよね。
  だから、くまこが割と履き慣れてる、心地いい靴を履いてきてもらったほうが
  いいんじゃないかなとは思いますけど…
なんて言ってる木村さんの声がね、耳にもやさしくて、癒される。

Posted by ころーにゅ on 05.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
SMAPのライブ、行きたい!
けど、はずれちゃって、行けない。
ライブの空間には、なにかがある、んだけど。
それを知りたいんだけど。
「めざまし」で、東京ドームのSMAPのようすがちょっと見られました。
毎日、日替わりのゲストからビデオメールがあるらしい。
初日は北川景子さん=麻木さん。

元マイルドヤンキーの麻木事務官、かわいいよね。
この前、久利生さんと公園で現場検証してたとき、
「じゃ、明日の早朝もきてみますか!」なんて、
すっかり久利生イズムが身についてた。
警察署で久利生さんの顔をのぞき込む距離の近さとかも、
久利生さんそっくり。
雨宮とは違う、この関係。
久利生の包容力が際立ってるかな。

歌も芝居

Posted by ころーにゅ on 04.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村さんの歌、張りがあって伸びのよい高音がいいわー
つやもあるし。
そしてなおかつ低音ボイスがいい…
深みがあるよね。
萌えるし…癒されるし…

ラジオで坂本美雨さんと話してて、
HEROの裁判所シーンの撮影の合間に(!)
ビクターのスタジオに行ってアルバム録音したと言ってました。
なんちゅースケジュールなんでしょうか。
それでも、
いや、それだからこそ、「歌うことも演じることだ」という思いを強くしたようでした。

歌は、自分たちにとって両手に落ちてくるものを受け止めるようなもの。
「芝居は無限に自由」なもので、
歌は芝居に通じてるけど、「非常に大切なルールがいっぱい」あって、
高度な集中力を要するものだ、と語ってくれています。
歌入れしてて「歌えた!」と思っても、
録音ディレクターからふつーに「はぃもう一回いきましょう」と言われると、
わりと早く心が折れてしまう、という木村さんの心理が気になる…

芝居が無限に自由なものだと言う境地もね。どんなものだろう?

HERO第8話

Posted by ころーにゅ on 02.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今回は、シリアスの比重が大きいHERO。
ついに暴力団員の身代わり出頭の問題に切り込んだ。
久利生公平らしい対決で、かっこよかったな~
おっかない人たちを相手に、いつもどおりに筋をとおす久利生さん。
取り調べには工夫があるし。

久利生さんを夜盗撮した写真にはどきっとしました。
…かっこいいし(違)。
身の危険を感じる彼が、どうでるのか!?と目が離せない展開でしたが、
さすがだと思ったのが、所轄の刑事(マキタスポーツ)さんに捜査継続をお願いに行くところ。
そして、騒がず、ひるまず、徹底して事実をつかもうと追求していくところ。
いい!
取り調べシーンの表情、せりふが、重みもあり、軽みもありで別格です。

暴力団をめぐる規制は強化されてるんですね。
身代わり服役しても見返りはない時代になったのか。

行動を共にする麻木事務官、いいフォローをしてる。
「ヤクザに絡まれたら…ダッシュで逃げろ」とかね。
あの所轄の刑事さんも、いい感じになってきた。
もっともっと久利生さんとからんでほしい。

「あるよ!」の変化球も、楽しいね。

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木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
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