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ダンス!

Posted by ころーにゅ on 31.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
略称ADさん(Amazing Discovery)のMV見ました。
メンバーみんな、ミュージカルの王子様風の衣装です。フフ
5人で踊ってる姿見てるだけでHappy!
で、さらに木村くんがすっごく楽しそうに、ノリノリで踊ってます!
見てて楽しい!

…なんかね、それだけでぐっとくる。
ご機嫌で踊ってる木村くん見てるだけで。

わっつでも、ライブのリハで、
「気がついたら10時間踊ってるじゃん」
なんて日もあると言ってました。
一日に10時間、リハでダンス!
すごすぎるよね?
しかも、それぞれのパートの振り付け師さんが「ここは自分が請け負う!」というプロ根性で、「120%でくる」らしい。
ひゃー!!
そんな世界で生きてるんだ。

歌いながら踊って踊って、汗が飛び散って、見てる方が「うわ、もう倒れるんじゃないか!?」と思うところですごい笑顔になる木村くん。
「なんでそんなことできる?」と思う段階を超えて、もはや「不思議現象」の域に達してたんだけど、
こういう「鬼リハ」にその秘密が隠れてるのもしれない。

おだやかな声だけど

Posted by ころーにゅ on 29.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
HEROで、眠ってる麻木さんの首筋に、そっと手の甲で触れる久利生さんが優しかったな…
「熱っ。まだ熱あるじゃねーか」と気遣って、そっと部屋を出ていく。
その前は、プールで水着の女の子を眺めて楽しそうで。
(私は久利生さんの鎖骨などなどを見られて楽しかったw)

今回も、男を追いかけて全力疾走の久利生さん。
その後、ゼイゼイと苦しそう…
そりゃね、苦しいよね。
痛いときも、「イタっ!」って素直に痛がってるのが久利生さんらしい。
そういうとこは、木村さんとは対照的かな…
面白い。

5年同棲してきて、相手に殴られた女性の言い分を聞く久利生さんが
検事バッジをくるっと首の後ろに放って、
法律家じゃない立場から言うよ、
という眼差しを女性に向けたのにはっとした。
男を思う気持ちがあるなら、なおさら男に「甘え」を許してはいけないのではないかと。
そんなとき、決して声を大きくしたりしない久利生さん。
穏やかな声に深みがあって、いい。

ガッチャマン

Posted by ころーにゅ on 27.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
唐沢寿明さんがスマスマで話してた「SMAPガッチャマン」、
いいですね!
ぜひぜひ実写化してほしい。
40代のガッチャマンが、風の吹くビルの屋上で5人顔を見合わせ、
「さて、行きますか……!」
とバードマンのごとく地上へと飛び立って行く。
…かっこいい。

「さて、行きますか」のところ、
メンバーそれぞれの味のある表情を見せてくれると思うんだよね。

以前、CMでSMAPがガッチャマンになったんだけど、
あれ、よかった。
かっこよかったなーーー

ショートフィルムでいいから、観たい。

ハリウッド映画の予告篇好きな唐沢さん。
木村くんもよく分かるらしく、
唐沢さんに楽しそうにツッコミ入れながら、おかしくてたまらないように笑ってた。
そういえば、木村さんがゲームで勝ってゲットした「唐沢さんと共演できる権利」はどうしたんだろう?

HERO第7話

Posted by ころーにゅ on 26.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今回は吉田羊(馬場礼子)さんの回。
久利生さんの活躍もしぶく光ってた。
今年のHEROは、コメディーの面が強まってるな~

馬場検事の含み笑い、うまいよね。
「夜の馬場検事」と久利生さんの絡みとか、大人なシーンも面白い。
元夫に接近され、田村検事に嫉妬されて、「女」の部分が満足してる描写が分かりやすくて、吉田さんの演技がとてもよくはまってるな~
馬場検事の颯爽とした面が気持ちよかった。
城西支部メンバーのキャラをしっかり描いていく、ってことは
HEROのシリーズ化につながるのか?
注目です。

久利生さんは今回も頑張ったけど、
「すんなりいった」で片付けられてしまうのが面白い。
こんなことが積み重なっていって、いつか「大逆転」となるのか!?
それとも、久利生さんはそんなこと気にしないのか?

女と男の共依存のところ、もっとじっくり描いてほしかったな。

久利生さんがタンクトップじゃなく「白のランニング」だったのがおかしくて楽しい。
おしゃれなデニム履きこなしてるのにね。
そういや、雨宮と御宿でお泊まりのときも、白ソックス履いてたのがかわいかったよね。

わっつ 8月22日

Posted by ころーにゅ on 23.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
27時間テレビのノンストップライブは、天候によっては観客なしになってたのか。
そうよね、
「待たせたし、お天気心配だったよね、ゴメン。晴れてよかった!」みたいなことを
メンバーも言ってた気がする。
ライブらしいライブになって、ほんとによかった!
脚を引きずるようにしてスタジオまで歩く道中、沿道に誰もいなかったら木村くんのあの笑顔もなかっただろうし。
見てくれる人の笑顔に励まされるとよく言ってるよね。
リハーサルも、スタジオで本番というパターンも含めて3パターンしたと。
3パターン、1回ずつでもかなりの時間かかっただろうな。
やっぱり27時間の準備は大変ですね。

アルバムからの曲が紹介されて、新鮮な感じ。
スマスマでフリ付きで披露してくれるかな?

27時間終わったあと、アドレナリン出過ぎてたせいか、なかなか寝付けなかったんですね。
脳内含め、全身が大変なことになってたはず。
改めてお疲れさまでした。
そして、すばらしいライブ観せてくれてありがとう!
いろんな木村くんが観られて楽しかった。

トム・ソーヤ

Posted by ころーにゅ on 21.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
子どもの頃、トム・ソーヤに憧れて、友達と「冒険」しては大人に怒られていたという木村くん。
インタビューで、
「そのときの経験が、後になって活(い)きてきたということはありますか。」
と聞かれて、
「何も活(い)きていないです(笑)。
ただ『こういう場所で、友達と一緒にこういうものを食べると、
どうしてこんなにおいしく感じるんだろう?』というような経験や思い出は残っていますね。」
と答えています。

「これがやりたい!」と思うことがあって、
思いっきりやる楽しさ、
というのは、
ほんと、子どもみんなに体験してほしい。

小学生の木村くんたちは、全校生徒の前で
「こういうことしたら危ないです。迷惑かけます。」という悪い見本として怒られたらしい。
3.4回あった、って覚えてるんだなー

それを無理に「いい経験だった」とまとめないところや、
「仲間と一緒に、知恵をめぐらせてそれをやる楽しさ」を語っているのが、
木村くんらしい。

ペッパーくんポーズ

Posted by ころーにゅ on 20.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
19日の逸品は、CM会見でペッパーくんとポーズをとる木村さん。
スーツ姿の木村さんが、お尻を突き出しつつも背中はまっすぐという高難度なポーズ!
観察力もすごいし、サービス精神もすごいわ。
「キラキラしてるもの」として、
「うちら(SMAP)のコンサートに来てくれる方たちの笑顔」と言ってたし。
(あぁ…私はコンサートに行けるのか?
行きたくて、やるべきことはやってるけど…)

スマスマで、「木村監督」にどきっとしました。
三池監督には「映画というものをよく分かってる」と言われてた。
撮り方、編集、うまいと思う。
ちょっと前に何かのインタビュー記事で
「いや、自分は役者で(いい)…」という発言をしてたよね。
監督というものへの木村くんの思いは、どうなんだろう?
もう割り切ってるのか?

ビストロゲストがネイマール。
スマスマって、大物ゲストを呼ぶ力がはんぱない。
ネイマールって笑顔とちょっとハスキーな声も魅力的ですね~
檸舞龍(ネイマール)最高!
木村さんさすがです。
ネイマールの若い魅力に檸檬がピッタリ。
ブラジルイエローをレモンイエローで表し、
舞うドラゴンもファンタジスタにピッタリ。
「何だろう、ネイマールの笑顔を見ると照れる」という木村さんの感性が好きです。

HERO 第6話

Posted by ころーにゅ on 18.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
城西支部の皆さん、息ピッタリ。
気持ちのいいラストだった。

事務官の遠藤さんが、合コンでご機嫌だったのに、トイレに入ったらそこが殺人未遂現場だった…
間の悪さ+濡れ衣+ごり押し+誤解という、
気持ち悪さテンコ盛りの展開なのに、
この爽快感。
ザ・城西支部ズの生の舞台を観てるような面白さ満載でした。

麻木さんも久利生さんのことよーく分かってきたみたいだし。
  久利生:「俺はただ…」
  麻木・久利生同時に:「ほんとの…」
  麻木:「ことが知りたいだけなんで」
なんて言っちゃってましたね。

八嶋さんの真顔とか、「負けるもんか」の頼りなさげな表情も見ものだったし、
馬場礼子検事のキレっぷりもよかった!
川尻部長も部長らしいスタイルでみんなを応援してたのも気持ちよかったな~

意外性もよかった。
ザ・俗物の田村検事が出世にひびくのもいとわず遠藤さんや仲間のために検察にもの申したり、
警察が検察(城西支部)と手を組んで、得意の捜査力を発揮してくれたり。
しかも、特捜の偉い検事(石黒賢)さんが、
なんと最後に遠藤さんに謝った!
特捜が素直に非を認めて頭を下げるなんて。
意外です。

遠藤さんが説明なしに拘束・取り調べされ続けたことを我慢しろ、
検事なら分かるだろという特捜部に対して
「わかんねぇなー全っ然わかんねぇ。そういうの、身内に厳しいっていうんですか。むしろ身内に甘えてるって言うんじゃないんですか。」という久利生さんの言葉から、石黒さんが頭を下げるところまでの、最高に間のいい芝居が気持ちよかった!

最後、特捜部から城西支部に「特選松阪牛(霜降り)」のお届け物があったのが、最も意外だったw

HEROの並木道

Posted by ころーにゅ on 17.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
桜並木2 (300x187)

HEROのタイトルバックに使われている並木道を歩いてみました!
きれいな桜並木でした。
思ったより長かったな~
端から端まで500メートルくらいあります。
2001年のHEROの初回を観た時の高揚感がよみがえって、ちょっと、いや、かなり興奮しました。
今年のHEROでも同じ道を久利生さんたちが歩いているのが、嬉しい。

一昨日のわっつで、今回のHEROが11話まであると木村さんが言ってましたよね。
10話じゃなく、11話あるのも嬉しいな~

わっつといえば、剣道で使う竹刀も、自分で竹を組んで作っていたと聞いて、
すごいなと思いました。
真剣に竹を削ったり組んだりしている木村少年。
竹のしなり具合とか、古くなってささくれた竹の破片の危なさとか、
何より、道具を大事にして生かしていくことを身を以て学んできたんだろうな。
ある意味、道具とともに生きていくという心意気があるんじゃないか。
大人になった木村さんがカメラのCMでカメラを愛おしそうに扱っていたり、
ロイドの木村さんや黎士の木村さんが物を修理していたりする様子が、
本当にさまになってるのって、
やっぱり格好だけじゃ無いものがあるからなんだと思いました。

HEROの撮影現場でも、撮影で「テーブルが揺れておかしい!」ってなったら、
キュルキュルってやって(テーブルの脚のことですよね)すぐ直してしまったそうです。
共演の吉田羊さんや小日向さんが感心してました。

18日はHERO第6話。
遠藤事務官にスポットが当たる回ですね。
八嶋智人さんの、いつも場を盛り上げるノリの良さと小気味いいツッコミを楽しませてもらってますが、
それだけではない芝居を見られそうだし、
久利生さんが事件解決にどう絡むのかも、とても楽しみです。

わっつ 8月15日

Posted by ころーにゅ on 16.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「(時代劇の現場に)早く帰ってきてください。」と木村さんに言ってくれる人たちがいる、京都の太秦。
いいですよね、そんなふうに言ってもらえる役者である木村さんと、木村さんが尊敬する職人さんたちの世界。

その太秦で、中井貴一さんと共演したい!と
珍しくはっきり言ってた木村さんに驚いた。
「勝手な願い、というか、欲です。」と付け加えていたけど。
いつかのインタビューで「欲は持たないことにしている」と言っていたから、
これまでにも希望が叶わないことが多々あったのかもしれない。

それでも、希望は口にしてみてもいいのでは?
どうかまた中井貴一さんとの共演ができますように。
「HERO」の撮影スタジオの斜め向かいのスタジオで「最後から二番目の恋」の撮影をしていたから、
中井さんや小泉今日子さんにご挨拶して、
中井さんとお話しできたのをとても喜んでいた木村さん。
お互い大切に思っている関係のようです。
「HERO」の滝田専務は亡くなってはいない」と言うリスナーの声もありました。
虚を突かれたけど、確かに、亡くなったシーンは描かれてないですよね。
木村さんも、「医療技術が滅茶苦茶進歩して滝田さんが存命の可能性だってある」みたいにノってました。

木村拓哉と中井貴一の共演、また実現してほしいです!

FNSうたの夏まつり(8月13日水)

Posted by ころーにゅ on 14.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
楽しみにしていた生中継。
放送開始はいきなりSMAPの「SHAKE」から!
最初の発声が拓哉の「とべとべとべーー!!」という煽りで、
一気に盛り上がる代々木第一体育館。
ツインステージのもう一方に勢揃いした出演歌手も飛び跳ねながら「SHAKE」を歌ってた。
全身を大きくしならせ、隣り合った二つのステージを股に掛けて盛り上げる木村くん。
ブルー系のストライプのジャケット+グレーのスラックスのSMAP。
ジャケットの胸にあしらわれたシルバーの3つの☆が夏っぽい。
初めからあれほどテンション高い木村くんは、ライブでは意外と珍しいよね?
いきなり「SHAKE」という演出が成功して、出だしから盛り上がってた。

スガシカオとSMAPがコラボした「夜空ノムコウ」は
スガさんと木村くんが真ん中でダブルでギター(アコギ)でかっこよかった!
「夜空」もいい曲だな~
木村くんは口笛もきれいで見事だった。
SMAPのライブでも、木村くんの口笛は上手で、しかも情感がこもってる。
口笛に情感がこもってるって、すごいよね…

そういえば、以前木村ファンの方がどこかで触れていたエピソードを思い出した。
あるライブで、会場のメガスクリーン用のカメラさんが、メンバーを抜くショットの順番を間違えたのか、
「夜空」で他メンが歌ってるときに、
口笛の本番直前に一瞬口笛を吹いてみてる木村くんが映ったことがあったらしい。
(たぶんスポットライトは当たってなかったんだろうな。)
それを見て、「ミスショットか」と残念に思うどころか、
むしろ感動したと、メモ的に書いていらしたように記憶している。
それを読ませてもらって、なぜか、とても同感できた。
いつも期待通りかっこよく決めてくれる木村くんの、自分に油断を許さない真摯さが伝わってくる気がして。
そっと口笛の慣らし吹き(?)をしてるのって、いとしい。

舞台出身の人々

Posted by ころーにゅ on 13.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
HEROにはいい役者さんが揃ってますね。
小劇場系の劇団出身の人が多いのが特徴かな?
松重豊、八嶋智人、小日向文世、吉田羊、正名僕蔵…
杉本哲太さんも舞台の経験があるし。
そんな役者たちに囲まれて、丁々発止のやり取りをする木村拓哉の
役者的反射神経がすごい。
テンポいいよね!
しかも、和気藹々としてて感じがいい。
あー木村さんの舞台観たいな。
ライブで観たら、どきどきしすぎて心臓に悪いかも。
倒れるかも。
そんな贅沢な舞台、実現しないかなーー
緩急のついた素晴らしい舞台になること間違いない。

…でもまあそれは、妄想の世界ですね。
今回のHEROでは、
木村さんの大人の魅力と多彩さはもちろん、
北川景子さんが溌剌としてかわいいのと、
吉田羊さんと杉本哲太さんの大人コンビが予想以上にすばらしい。
川尻部長に「痴話げんかはやめろ」とついに言われてましたけども、ほんと、まさに痴話げんかなほどの
ぴったり噛み合ったいがみ合いwも、脂がのってきた感じ。
面白くなってきました。
ちっさい給湯室でのやり取りもいい。
あの設定、うまいですね。

HERO第5話~久利生さんの「礼」~

Posted by ころーにゅ on 11.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今回は、「意外性」の回だったかな、HERO第5回。
久利生さんのセリフ少なめだったなーw
川尻部長のサポートに徹してましたね、久利生さん。
予告で聞いた「いい台詞(プロとしての誇り)」は最後にあったけど、予告と同じ分しかなかった。
…そんな印象。

チビッコがふざけるとことか、被疑者の青年が性悪で態度も悪いとことか、
イライラしたわーw
「鬼の川尻」という異名を持つ川尻部長が、そんな態度の悪い被疑者を一喝しないのがまず意外。
そして、取り調べがぐだぐだ。
目撃者の少女も異常なほど怯えてまったくしゃべらず…
そんな川尻部長をかげながらサポートする久利生さん。
久利生さんが投げかけたキーワードは、
「いつもどおり」。
無理させちゃダメでしょ。と。
それを受けて、麻木さんは目撃者の少女れいなをクラスメイトと一緒に城西支部に呼ぶ。
れいなちゃんが友達と一緒でいつもどおりの雰囲気なら、リラックスできて、彼女から証言を引き出すことができるのでは、と考えてのこと。
20人くらいの小学生を前に困惑する川尻部長。
それを救うのが久利生さんなのか、と思いきや、川尻部長の真っ正面からの説明が小学生を納得させていく。
よかったなー川尻部長の話。
検察官は「話を聞く」のが仕事。
当事者が正直に話してくれれば真実が見えてくる。
それが確かな正義を存在させることにつながる、と。

途中、麻木さんが川尻部長に「もっと小学生向けに話して」と言おうとするのを
そっと制する久利生さんがすごくよかった。
そして、話終えた川尻部長に静かに頭を下げる久利生さんが最高。
器大きいなーー!!
久利生さんの笑顔もよかった。

最後、バーで麻木さんから川尻部長にあかされる久利生さんのサポート。
「いつもどおり」というのはれいなちゃんだけではなく、
むしろ部長のことだったのだ、と。
久利生さんはそこまで洞察してたんだ。
部長が「子供向け」ではなく真っ正面からの話をしたことと、
「プロとしての誇り」が最後に結びついていたのね。

いい匂いの木村さん

Posted by ころーにゅ on 10.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「木村拓哉さんはいい匂いがする。」とテレビで何度か聞いたことがあります。
そのたびに「匂いがわかるほど接近できていーなー」なんて思ってましたが、
吉田羊さんいわく
「日によってパフュームが違うみたい」
と。
もしかして木村さん、HEROの内容とかその日の気分によって、香りを変えてるのか?
おしゃれだな~

木村さんはときどき匂いや香りのことを言いますよね~
「いいとも」のスタジオアルタも「お花屋さんの匂い」がすると言ってたし。
それが久利生さんともかぶってて、
久しぶりに城西支部に帰ってきた久利生さんが
前と同じ部屋の自分の席に座って、
「ん~、この匂い。」
と言ってるシーンも説得力あるなと思いました。

2007年のHERO映画版でも雨宮さんの付けてる香水を売り場で探して
ついに「ビンゴ!」って見つけたりしてましたよね。

久利生さんが匂いから事件解決する話とか、あると面白いな。
そこまでいかなくても、何かしら匂い・香り絡みの話がまたあるんじゃないかと楽しみです。

わっつ 8月8日

Posted by ころーにゅ on 09.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
8月8日のわっつ。
ゾロ目だけど、特になにもないwという回。
「Top Of The World」を「とっぽわ」と呼ぶか「てっぺん」と呼ぶか。
「てっぺん」のほうが芯が通ってる感じがするから、略称としてまだいいというキャプテン。
芯が通ってる感じ。
なるほど~
てっぺんのアクトに、芯が通ってる感じを出していそうだ。
「とっぽわ」の語感がゆるキャラみたいだ、というのにも同感ですわ。
木村さんの声が聞けるだけでうれしいわっつ。
今週は、HEROをリピしすぎて、木村さんの声を何度も聞いたけど、
やっぱりわっつもいいな~
「Amazing Discovery」をADさんと言ってるのもかわいいし…
ADは音楽の日のスペシャルメドレーを見てから、特に好きになりました。
木村さんかっこいいしかわいいし。
5人が弾んでるフリがいいよね。

それにしても、木村さんの声が好き。
久利生さんの声も、ほんと、多彩ですよね。
キャバクラ(?)に証言を聞きに行った時に
「麻木千佳さんです」というヒカルさんばりの話し方してたのも面白かった。
木村さんは、久利生公平としていろいろ実験してみてるに違いない。
こうやって演技の幅がいっそう広がっていくんだろうな。

柿の種

Posted by ころーにゅ on 07.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
久利生さんが警備の人に柿の種を勧めてるのを見て、
なんか覚えがあるな~と思ったら
2001年のHEROの第2話で、正名僕蔵さんに柿ピー勧めてました。
正名さんが警備の人から事務官になっていたのも楽しいな。しかも新婚さんとはね。
馬場検事役の吉田羊さんとのコンビでいい味出してるわ~

HEROは細かい伏線がきっちり回収されるのが小気味いいですね。
いつものバーで、千佳が携帯置き忘れたのも、その前に2回もやってるから
「またやった」と思えるし。
で、その携帯を、
マスターが、「あるよ。」と指摘して。
「あるよ」の変化球バージョンですね。面白い。
千佳の携帯持って「すぐ戻る」と出て行った久利生さん。
彼女の危機を救って、バスで送って行って…
結局この晩、久利生さんはバーに戻ったのでしょうか?

それにしても、久利生さんにしがみついてきた麻木さん、よかったな。
必死で、それが女っぽかった。
また、久利生さんの「何がしてぇの!?」という、黒ずくめの暴漢に向けて放つ言葉がいいのよね。
相手に負けない気迫を感じさせつつ、いたずらに相手を刺激して暴発させたりしない、抑止力のある言葉。
とっさにあんなこと言える久利生さんがすごい。
しかも、車のナンバーを記憶するという機転のききかた。
車のナンバー言ってるだけであんなにかっこいいとはね~

麻木さんの元ヤン(マイルドな)気質と、久利生さんとは、「筋を通す」あたりが共鳴しそうだ。
久利生公平の過去も、かなり気になります。

リピ

Posted by ころーにゅ on 06.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
HEROのリピ楽しいな~♪
見たいシーンばっかりのドラマって、すごいよね。
お久しぶりの美鈴(中村検事・大塚寧々)さんも、初めから笑顔で楽しげで…
意外だったのは、礼子(馬場検事・吉田羊)さんと旧知の仲だったこと。
立ち位置が近い女性二人だから、
どう見せるのか興味があった。
初めから同士というか、仲良しのノリだったのが、楽しい4話に拍車をかけてた。
女同士は競い合いはなく、
末次(小日向)さんの妄想恋愛には温水さんが対抗馬となって。
事務官同士の掛け合いや、全員の掛け合いも見事で、
「アンサンブルが命」の舞台を見てるような面白さが抜群だわ~
そこにしっかり二つの事件解決のストーリーまで描かれて。
今回は、二つがリンクしてないのも、自然でよかった。
で、こんな状況でも見終わってすっきりするのは、
久利生さんの「本気」のシーンがいきいきしてるからだろうね。
すごいわ。
千佳が久利生さんに抱きつくシーンもとてもよかったな…

ヤンキーモンキーベイベー

Posted by ころーにゅ on 05.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
久利生公平は納得いくまで調べる人ですよね~
知りたいと思ったことへの探求心が半端ない。
麻木千佳についても興味津々で、
初めて仕事で組んだ時から、「この目の迫力はどこから…?」と興味を持っていたようす。
で、
麻木さんの「盗めばいいだけじゃん」(初回)発言や
「マジかよ」・舌打ち(第3回)とかを鋭く指摘していた。
「舌打ち!」と指摘するときの声のトーンは独特の、思わず出る大声。
それが今回の「やっぱり!お前ヤンキーだったんだ。」の
「やっぱり!」で高い声が裏返るとこで最高潮に。
久利生さん、納得&大満足だったんだねw
もうご機嫌で、捜査へのお出かけでは、すごくいい声で歌っちゃった。ジェスチャーつきで。
「君はヤンキーモンキーベイベーおどけてるよ~だけど厳しい~オレの事務官~」て。
びっくりしたな~
前回、被害者の父が納得、という事件解決の場面で、
くるっと踊るような動作で立ち上がった久利生さんを見て、
「踊るような動作は、久利生さんとしてはこれが限度だろうな」と思っていたから。
そんなとこ軽々と超えていくのがHEROの現場なんですかね。

HERO第4話

Posted by ころーにゅ on 05.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
麻木さんは、「マイルドな」元ヤンだったんですね~
そうか、木更津出身か。
検察事務官として頑張って働いてるのに、昔の仲間が被疑者として目の前に現れたら、
そうとう嫌だろうな…
しかも他の仲間のところへも聞き取り捜査にいかなければならないなんて。
初めは「あ、そういう元ヤンか」と納得できて機嫌良かった久利生さんが、
すぐに千佳のようすを気遣っていたのが大人の対応でしたね。
バーで「仕事ちゃんとしてるし。昔の仲間にあんなこと言われても、おまえブレてなかったもんな。」
と言われた麻木さん、久利生さんを見る目が惚れそうで心配。
と思ったら、さらに心配な事態が。
麻木さんが夜道でバットを持った二人組の男に襲われそうになったのです。
そこに現れた久利生に思わずしがみつく千佳。
男達を一喝する久利生さん、修羅場をくぐってきた人らしくてかっこよかった。
その後、千佳に「送っていくよ」と言って、
二人でバスに揺られてるのが、ほっこりしましたw

バタバタしてるけど、久利生さんの締めの一言が気持ちいいHERO。
いや、バタバタしてるからこそ、いいんだな。

今回、被疑者の「冤罪」という言葉から徐々に熱くなって、
「まともに生きてねえヤツが、まともに生きてるヤツを非難するのおかしいだろ!」
「仲間裏切ったのお前のほうじゃねえかよ。」
の説得力が半端ない。

で、最後にやってくれました、宇野検事。
ごめんね宇野さん。思いっきり笑ったわーー
髪型もちゃんと変えてるのね。

音楽の日 スペシャルメドレー メモ

Posted by ころーにゅ on 04.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
TBS「音楽の日」のSMAPスペシャルメドレー、ついついリピしてしまう。
CM明けで、スタジオのファンの大歓声の中、迷彩のジャケット・黒パンツで格好良く登場。
1.シャレオツ(JM remix)
2.Top Of The World
3.ハロー
ハローの最後の「君が好き」のとこで俯きながら手を上げる木村・中居のシンクロぶりが楽しいな~
ハローの歌い出しで、中居くん・慎吾くん・剛くんは客席の中の通路に入るんだけど、ファンをあおるどころか、ちょっと恥ずかしそうに3人並んで歌ってたw
そして、このお客さんと1メートルくらいしかない、すごーく近い所(「中居くんダメな距離by慎吾)から戻るタイミングを逸した中居くんは、
このあと「こいつ取り残されて…(by木村)」とすごい笑顔で言われるハメに。
ここの5人のトーク、まるでライブ中のMCコーナーのように盛り上がって、ファンも大喜びだった。
安住アナの司会も慣れててうまいね。
この後、ジャケット脱いで別スタジオに歌いながら移動するSMAPがご機嫌でかわいかった。
ココカラを歌いながら移動するんだけど、狭い通路で、腕で踏み切りの遮断機ごっこをする木村くんが
上げた腕を体ごと壁に付けるとき力が余ってドーンってなって、
それ見て笑う中居くん、
またそれ見て笑う慎吾、
も楽しかった。
4.ココカラ(~ヒャダインのリリリリ☆リミックス~)
5.Yes we are
6.Amazing Discovery
最後のAmazing Discoveryもリズムとフリがかわいかった。
「carry on carry on carry~♪」と
「amazing amazing amazing~♪」のとこも好き。
ファンに近いとこで歌うSMAPっていいね。
「こういうの好き!」って感じで歌って踊る木村くんの笑顔も最高だな!

音楽の日

Posted by ころーにゅ on 03.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「音楽の日」のSMAPライブ、心が元気になるような曲のメドレーだった。
明るくて、やさしさが溢れてて、
27時間のときとはまた違うよさがあった。
SMAPすごいな。

中居くんがステージ上でちょっと迷子になって(^^;)
本人もいつにない笑顔で、メンバーも笑顔だった。この余裕が楽しいね。

復興と癒やし、応援をテーマにした大きな音楽番組を成功させるって、たいしたもんだ。

木村くんは黒の細身のパンツに半スカートの衣装を着こなして
綺麗に踊っていたなぁ。
似合ってた。
華麗で繊細。
好きです。
曲の途中から脱ぐ、というパターンもわくわくするけど、
途中から重ねて着る、っていうのも、ありなんですね。面白い!
かっこよかった。

わっつ 8月1日

Posted by ころーにゅ on 02.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ますますいい声になってますね、木村さん。
わっつの最後のささやきを聞いて、
部屋の中を意味もなくうろうろしてしまった。
「Hなこと言ってください」とお願いされて、よくとっさに言えますね。
あれ台本?
だとしても、あの囁きすごいわ。

さて、HEROの話。
HEROを観てる人たちからのメールで、
ある二人についてのものがダントツに多いそうです。

その二人とは、
初回の犯人役だった森山直太朗さんと、馬場礼子役の吉田羊さん。
確かに新鮮味があるし、
演技と存在感がみごとですね。
森山さんは、ドラマ初出演とは思えない芝居を見せてくれました。
「犯人じゃないの?」と思わせてくれた。
吉田羊さんは、クールで切れ者な検事で、酒場でくだを巻いてる時も美人。
木村さんは、声も好きと言ってましたね。
第3話では馬場検事(吉田羊)と田村検事(杉本哲太)と久利生さんの、
コーヒーコーナーでの会話もよかったな。

HEROの撮影裏話もありましたね。
「終盤のとこで、久利生さんの髪伸びてる!」←「それは最近の撮りだったから。」
撮って付け足す、とか、差し替えるってあるんですね。
木村さんは「その場」での微妙なチューニングも大事にしてるから、後からの撮影って
余計に大変なんじゃないかな?
それは、不満ではないだろうけど。

現場の話って、興味がつきないですね。
27時間テレビの裏話もあるそうだし、これからも楽しみです。

HERO第3回(その3)

Posted by ころーにゅ on 01.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
仕事のため麻木さんを振り回してしまう久利生さん。
でも、気をつかって、コンビニスイーツを買ってくるんですね。そういうとこかわいい。
そのスイーツも被害者のお父さんにあげたり、
末次さんに食べられたりw
女子の気分上げる=スイーツ、と久利生さんは思ってるのか。
それは間違ってないけど、
麻木さん、性格は男前かもしれないから、
協力して事件解決して、一緒にがっつりおいしいもの食べたほうがよさそう…
元ヤン(て言葉でいいのか?)のニオイをかぎ取られてる麻木さんだけど、
第4話の予告では、
久利生さんにしがみついてる!
あのしがみつき方は、かなり必死だし、信頼感がモロ出てますよね。
次回が楽しみだ~

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