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安堂ロイド 第6話、7話

Posted by ころーにゅ on 29.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
サプリを失ったロイド。
嫉妬の感情を抱えるロイドは、麻陽の部屋に帰らず、廃工場で一人充電体勢に入る。
「サプリ。おまえはいつもこんなに苦しい思いをいだいていたのか。」という言葉の、抑えた感じがたまらない。
まさに、感情を自覚したアンドロイド。
ロイドのいる世界に引き込まれる…
お手本のない芝居だけど、これしかないと実感させる。
思えば、木村くんはいつも手本のない道を歩んでいるなぁ。

ロイドの充電姿勢は、戦士の休息を思わせる。
戦いの世界に身を置く男らしい姿勢だ。
それが、この時はぬいぐるみに手を置いている。
サプリが残していったぬいぐるみ。
キュン…とくるよね。

目覚めた後、
「おまえを撃てば(おまえが)何者かが分かる」と言う葦母衣朔に撃たれたロイド。
2113年の世界に保存されていた沫嶋黎士の脳データもポリスによって破壊され、クライアントを失ったロイドは「自分の意志で安堂麻陽を護る」と宣言するが
3体の敵と同時に戦って、とうとう壊れてしまう。
葦母刑事がついにロイドと直接対決して
ロイドを理解していく過程が気持ちよかった。
遠藤憲一の芝居もいいなぁ。
「撃たなかったんだよ、コイツ。俺のこと。」
という声が耳に残っています。
さすが、木村くんも惚れた俳優だなぁ。

ロイドの涙

Posted by ころーにゅ on 27.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「安堂ロイド」のサプリっていい役だな~
本田翼は若くて魅力的で、いいキャスティングだったと思う。
主演が一人二役で、片方は、のっけから射殺され、
もう片方は100年後から来たアンドロイド。
そんなハードル高すぎな設定の中で、ロイド側の事情をどうやって説明するのか、
大問題だったと思うけど、
サプリという、かわいくて奔放な子がロイドをサポートしてるのは、
いかにも説明、という「説明くささ」が避けられていた。
しかも、サプリは、実はロイドを愛して献身的に支える存在。
それが、サプリの言葉ではなく行動で示されたのは
ロイドが感情を自覚した後。

ナビエを自らの手で倒した後のロイドのひとすじの涙と、
サプリを失った時のどうしようもない悲しみの涙が
確かな手触りを感じさせてくれてよかった。

細腰

Posted by ころーにゅ on 25.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村さんの細腰、いいわー!!
久利生さんのお尻がすてきなのも、ウエストが細いからこそですよね~
昔から、ビックリするほど腰が細かった。
おなかも、そげてるように細くて。横から撮った写真を見て、「おなか、薄っ!」って驚いたことがあったっけ。
上腕のたくましさと対照的で、下半身の細さが際立つ。

ロイドも、細腰。
アクションのキレが半端なくいい。
OSが切り替わるときの崩れ落ちるような座り込み方も、
いや、その存在感、立ち姿の美しさそのものも、
腰の細さという個性によるところ大である。
「安堂ロイド」第6回は
戦闘特化機能と新たに芽生えた感情とが矛盾して、
ロイドが倒れまくるのだが、
麻陽との記憶を消したくなくて、自分を初期化できないロイドが切ない。
倒れ込んだロイドの足腰の細さ。
キレのいいアクションと、倒れた時のこころもとなさの対比の軸になってるのが
腰の細さなのかもしれない。

SMAP×SMAP 6月23日

Posted by ころーにゅ on 24.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマの観相占い見ました。
中居さん、ぜんぜん額があがってない(失礼!)
前髪下げて隠してると誤解してた。時々おでこも見せたらもっといいのに。

顏は脳が作ってると、
観相学の岡井浄幸先生がおっしゃってた。
なるほどね~
性格とか考え方が顔に出る。

「異常な」眼圧の木村さんは、強い信念はもちろん、素直で協調性もある。
それ、チームで仕事するのに最適じゃないですか!
眉が薄くなった慎吾くんは「思いを込めて」指圧をするといいらしいw
「思いを込める!?」と木村さんも反応してた。
「どのような思い?」と突っ込む木村さんに対して
「長く自分は(情熱を傾けて仕事をちゃんと)続けたい(という思い)」と答えてくれる岡井先生。
やさしくて説得力のある声がいいんだなぁ、この方は。
神妙な態度で観相される木村さんが、
両手で前髪あげて「武蔵」の精悍さを見せてくれたり、
「一つの信念を持って貫く姿勢を続けてください」という先生の言葉に
「ハイ!」とよい返事をしたり、
スタミナの「ス」を鼻に書かれて大喜びしたり、
「甘えたがりの甘え口」を全身で表現して周りを沸かせたあと、
恥ずかしさにくずおれたり、
多彩な表情を見せてくれて、ちょっとしたライブの芝居を楽しんだ気分でした。

ビストロゲストは佐藤健さんと渡部篤郎さん。
2ヶ月にいっぺんぐらいジムに行って、
筋肉痛になりたくないから、バーベルもバーだけを持ち上げるという渡部篤郎さんがおもしろい。
渡部さんに遠慮してツッコミも「バーだけですか?」と言うに止まる木村さんの
微妙な表情も面白い。
雑誌の袋とじは「僕は開けたくなります!」という木村さん。

えーと、観相学からみた木村拓哉は、
信念の人だけど聞く耳は持っていて、考えすぎるほど考えてる。
知性、行動力、人格も高い。
スタミナがある。
知性と感性のバランスがとれている。
甘えたがり。

キラキラ☆ラッキー

Posted by ころーにゅ on 24.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ゆうべは、けっこう疲れて帰宅…
昨夜の記憶をたどってみると、
まず「極悪がんぼ」のラストでいきなり久利生さんの両目アップでどっきり。
⇒久利生さんのヒップに釘付け。
⇒スマスマで前髪アップの木村さんの凛々しさにはっとして、
きゃりーぱみゅぱみゅと歌うSMAPになごむ…
という晩だった。

きゃりーぱみゅぱみゅのフリと歌唱って、なんか、忙しくかわいらしく頑張ってるな~
という印象だけど、
SMAPが彼女を立てつつ歌い踊ると、
ゆるーい感じで余裕たっぷりなのが意外だった。
実はふだん、かなりハードに踊ってるってことなんだろうか!?
木村さんのあっかんべー笑顔や
気合いの「1.2.3.4!!」のかけ声が印象に残ってる。

4話のラスト

Posted by ころーにゅ on 23.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
比べてみました。
「安堂ロイド」の第4話。
オンエア時の、ロイドの「ありがとう。名前、くれて。」でスパッと切れるラストのほうが、
ロイドの物語としての切なさは際立つなぁ。

でも、私は黎士も好きなので、黎士の親友の桐生さんが無事だったのは、
ほんとに嬉しい。
よかった。
黎士は、親友と再会できるんだ。

鑑定屋のゴダイさんがいきなり骨になってしまった回だったし、
後に、イサクさんの相棒の冨野さんは、半ば白骨化して発見されたのよね…
イサクさんと星くんが本格的に共闘するきっかけになるわけだけど。

ナビエは原子還元処理されてしまった。
ナビエを原子還元処理した記憶を抱えながら生きることになったロイドが、
麻陽から名付けという愛情を受け取れたのはよかったな。
DVD(BD)版では、
(ご飯が)「うまい」と二度言っていた。
桐生さんの無事を伝えるテレビニュースに見入る麻陽を確認したあと、
ご飯を食べ続けるロイドがいい。

その端正な食事姿もいいし、
「ここは、ロイドとしては、食事続けますよね?」なんて
監督さんたちと相談してる木村さんを想像するのも、萌えます…

音楽も

Posted by ころーにゅ on 21.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「安堂ロイド」は音楽もすばらしい。
観ていて、音楽と場面の融合がほんとに気持ちいい。
うまいな~
オーケストラ並みの音楽もあれば、電子音が効果的なこともあるし、
人の気持ちに寄り添うような優しさもある。

そして、ロイドの身のこなしが本当に見事だ。
ロイドスーツのおかげで、歩く姿のうつくしさも際立っている。
アクションのキレのよさも半端ないし、
留置場の麻陽に毛布をかける動作も、なにげないようで計算され尽くしたように無駄がない。
それでいて、穏やかな大人の気配りみたいなものを感じさせる。
…その後、過去の自分が行った殺戮の記憶にうなされる男。
これはもう、たまりませんね。

4話の意味は深いよね。

Posted by ころーにゅ on 20.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
安堂ロイドのディスク(DVDやBD)の第4話、オンエア時よりかなり増えてます。
もともと、婚約指輪に象徴される、重要な回なんですが。
桐生さんの人となりや、黎士との関係をもっと描いてる。
かおるが黎士になれなれしくするところとかも。
桐生が敵のアンドロイドなのかどうか、についても、2113年の警察機体に襲われることで
さらに謎が深まるし。
決定的なのは、最後のシーン。
オンエアでは、匂わす程度だったよね?
また観てみないと。

改めて観てみて、「安堂ロイド」は
高度な人工知能は、感情を持つのか?愛を知るのか?
ということについて、かなり直球に、真っ正面から描いているんだなと思った。
ロイドが、怒り、悲しみ、嫉妬、
そして愛を知り、体現するさまがものの見事に描かれている。
最後は、麻陽の幸せのために、麻陽と黎士の愛を見守る、という行動に出るわけだし。
人類全体の幸せまで、考えてくれてる…

一度はチェーンソーでロイドを襲おうとした麻陽が、
時計の修理をする、機械と人間を差別しないロイドを見たのが
ロイドにひかれるきっかけになっていたのも、深いなぁ。

今日もロイド

Posted by ころーにゅ on 19.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「安堂ロイド」のディスクいいわーー
黎士と麻陽の遊園地デートもじっくり見られた。
柔らかくて、温かい雰囲気がなんともいえずいい。
天才だけど不器用な黎士が「君を守る」と言い切るとことか、とてもよくて
「情」が動かされる。
沫嶋黎士が射殺されてしまった悲しみが深まる。
そして、
黎士とロイドの違いが、今まで以上にはっきり感じられる。

すさまじい戦闘能力で、まさに身体をはって麻陽をまもるという任務に邁進するロイド。
黒のイメージで、美しく、怖い。
完璧にかっこいい。
しかも、殺戮者だった過去を抱え、
OSにも弱点が。
初めから欠陥を抱えている、というのも魅力の一つなんだよね。

こんな存在を実写でやったのが、ほんとすごいわ。
目を離せないのも無理ない。

4話を観てます。
テレビ放映時より、増えてます!

縦スリット

Posted by ころーにゅ on 18.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
あう~
なんてセクシーなの木村さん!@スマスマ歌コーナー
目のやり場に困る…わけではなくて、ガン見しましたけど。
両脚をくっつけて揺れる全身にも視線が釘付けです。
歌唱も、aikoさんと渡り合う高音も木村さんならでは♪
曲の後半での髪の耳かけとか、心にくい…
それにあの衣装、くせ者ですね。
直線と、まるい襟ぐりで、すっきりキレイで素朴な感じを出しておきながら、
木村さんの動きであれほどセクシーになるとは!
縦スリットが割れるチラ見えって官能的。
首に何もつけないのがまた、いいな。
今の髪型は、きれいなあごやのど、首のラインが堪能できてすばらしいですね~

Posted by ころーにゅ on 17.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ロイドが好きです。
美しくて、非情…
かと思いきや、ときどき面白いし。
へんなこと言うし。
一話、二話を見返しても分からないのが、
麻陽を射殺しようとしたこと。
しかも、射殺許可出てるし。
なぜ!?
安堂麻陽が死ぬことは、禁じられているんだよね?
…うーん、わからない。
麻陽に対する、一種のショック療法なのか?
黎士が亡くなった、という混乱の中にいる彼女に、
理屈を言っても通じない、という判断なのかな。
黎士の顏をした男に銃を向けられたら、ますます、混乱してしまうのに。
…この男は、黎士じゃない、とはっきり思い知らされた体験になった、
ということなのかな。




ファーストシーン!

Posted by ころーにゅ on 16.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「安堂ロイド」をディスクで観てます。
第一話のファーストシーンが美しい…
これは一つの奇跡です。
暗い中から浮かび上がる、ロイドの胸と、舞い降りる白い羽根。
人の記憶や想いが、やさしく降り積もって、横たわるロイドを癒すかのように見えてきました。

それにしても、安堂ロイドは「お決まりのパターン」にはまることを拒否する作品でしたね…
主人公が、いきなり射殺されてしまうんですから。
しかも、「沫嶋黎士は生きていた」というト書きから始めましょう、と狂言回しのカドシロさんが言う。
ドキドキする、航海の始まりです。

ディスクで観ていると、
エンディングで「安堂ロイド」ファンをクルーの一員と書いてくれてるのがうれしいです。

つづき

Posted by ころーにゅ on 15.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「安堂ロイド」のオールアップ後、私服になって現場を後にする木村さん。
エレベータを降りたところで、かつての密着班の問いかけに応えてくれた。
話すためにサングラスをはずして、目を見せて。

それに、静かな、低い声がすごくいいのです…
つぶやくような、むしろ訥々とした話し方が、なんともいえない。

貴重なインタビューだったなぁ、これ。
「終わっちゃった…」という一言が心に残る。

スタッフの皆様へは
クランクインの「いったります!」
と見事に対応してた
「感謝のみ」。
「全力」な人だからこその、みんなを納得させる一言だなぁ。
ロイドでは、いつもの意気込みはもちろんだけど珍しく「心配や不安」を口にしてた。
「これ、テレビでやることじゃないでしょ!?」というのも、
宣伝半分、不安半分に私には聞こえてた。
木村拓哉のこととなると、
とにかくけなす人たちもいっぱいいるし。

それが、「やるしかない」と腹をくくって、
現場スタッフと、CGチームと、キャストとのやり取りで、「できる」と確信して、
やりきった。
ただ「こなしてる」という仕事ぶりの人はいなくて、
プロとしての技術と熱に囲まれた現場だったと。
これは、現場が木村拓哉そのものに感化された、ということもあるよね、きっと。
黎士ブログへのファンのコメントを「すごく力になった」と言ってくれたのも、うれしかったなぁ。

ロイドオールアップの木村さん

Posted by ころーにゅ on 14.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「安堂ロイド」の、メーキングドキュメンタリー。
遠藤憲一さんのナレーションが、実にいいですね。
木村拓哉を語る、深みと硬質さのある声。
そして、ロイドの木村さんの役者としての、というか、人としての度量が伝わってくる構成。
いいわーーー

オールアップとなって、コウちゃんと抱き合う姿、挨拶で泣きそうになって
「あぶねぇ」を連発する様子、
床に仰向けになる様子、
そして、私服にサングラスでエレベータに乗る姿。
黒の皮にスタッズのついたごつめのジャケットと黒のサングラスが
黒く長い髪の木村さんにピッタリでかっこいい。
そして、サングラスをはずして、
逆光の中で、僅かに光る瞳を見せながら、
自分の気持ちをぽつぽつと語る木村拓哉、
これ観られただけで、ディスク買ってよかった!

第一話、テレビ放映時にはなかった、ちょっとしたショットが入っていて、面白いです。

安堂ロイド

Posted by ころーにゅ on 12.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「ザ・テレビジョン」買いました。
ヤブ蚊を敢えて自分にとまらせ、クッと筋肉を縮ませて捕まえる木村くん。
周りの人がヤブ蚊に刺されるのを防げると…
ヤブ蚊に勝つ木村くん。

…それより、チュー顏のかわいくて色っぽいとこがすてき。

さらに、それより、「安堂ロイド」の木村さんが、もう、すてきすぎます!
「安堂ロイド」のディスクが届いたので、ゆうべ「スペシャル」ディスクから観ました。
クランクアップの木村さんを観たら、格好良すぎて、叫びました…
何かを成し遂げた人の、充実感と虚脱感と、木村さん独特の色っぽさ…
ああ、早くまた観たい。

SMAP×SMAP 6月9日

Posted by ころーにゅ on 10.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ビストロゲストは物まねメイクのざわちん。
いや~すごいわ。似てる。
目と眉の観察が鋭い!
観察だけなら誰でもできるけど、それを自分の目と眉で再現するのがすごい。
SMAPのメンバーのマネメイクも似ててびっくりでした。
本物と並べて貼って、あれほど似てるって…

木村くんと中居くんの顔立ちがどこか似てる、
というのは感じたことあって、納得だったなぁ。
二人が20代の頃、何かの写真がそっくりに見えて、どきっとしたことあるんですよ。
目の印象とか、中居くんは猫系、木村くんは犬系、で、全然違うと思ってたのに…
でも実は、木村くんと中居くん、目元が似てるんですね。
目と眉の距離、鼻筋、目頭などが。
中居くんのマネメイクをしてるざわちんの様子を見ながら、
木村くんが「デッサンがうまいんだよな…」とつぶやいてたけど、ほんと同感。感心しました。

若い女の子がビストロゲストとして一人で来て、あれだけ話せるのもたいしたもんだわ。
「やらずに後悔より、やって後悔」というざわちんの言葉に、
「心意気がいいね!」という木村くん。
ほんと、そうですね!

「ちょっとしたイリュージョン」と言おうとして
「イリュージュン」ってなってる木村くんと、
リップクリームの塗り方にこだわる木村くんがかわいかった。

「わっつ」6月6日

Posted by ころーにゅ on 07.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ラジオっていいですね。
ラジオで声を聴いていると、その人がとても身近に感じられるから。

撮影のスタジオが近いからお見かけする中井貴一さんと小泉今日子さんのことを
木村くんが、「貴一さん」「きょんさま」と言っているのも、「わっつ」ならではだと思う。
きょんさまか~
らしいですね。

質問には律儀に答えるタチの、木村くん。
それに、観察がこまかい。
ウォシュレットで一番弱い出方を「みゃ~」というの、わかるなーー
ほんと、みゃ~ですよね、あれは。

リスナーへの返事で「音姫」話をする木村くんの、はずかしくておかしくて、笑いをこらえきれない声が楽しい…


ファレル・ウィリアムス

Posted by ころーにゅ on 06.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
SMAP×SMAPの歌コーナーよかったなぁ。
ファレル・ウィリアムス(Pharrell Williams)の「HAPPY」。
いい曲だ~
ほんと無理なく乗れる曲。
軽くておしゃれ。
そしてとても穏やか。
乗れる曲で、しかも癒される曲って貴重な気がする。

誰かの幸せがごく自然に周りにも広がっていったらいいと思わせてくれるね~

ファレル・ウィリアムスがSMAPと絡みながら、凝ったセットの中を移動していく演出も楽しかった!
キメポーズのあと笑顔になる木村くんもほんとかわいいし。
ダンサーさんたちのレベルも高いわーー

「幸せなら手をたたこう」っていう歌があったよね。
昔はあの歌の言ってることがよく分からなかったけど、
今なら、自然に手をたたきながら踊りたくなる気分がよく分かる。
SMAPとのトークもよかった。
慎吾がウィルちゃんのことを話題にしたり。
ファレル・ウィリアムスご本人は、穏やかでむしろシャイな感じさえする方なのね。

歌のとき、木村くんが、熱を入れて歌いながらも気さくに相手にからんでいく感じがとても好き。
ああいうの見せてくれる人、なかなかいない。
歌って踊って、の後の、トークの時の笑顔がとてもいい!

希望!

Posted by ころーにゅ on 04.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スマスマの「スマ進ハイスクール」。
今回は百田尚樹さんを迎えて、400字小説に挑戦。
「ふと目覚めた俺は目の前の光景に驚いた。世界で一番愛する女が他の男とキスを交わしているではないか。」
というのが、百田センセイご指定の冒頭部分なんですが、
「世界で一番」て余計じゃない?
ゴローちゃんのショートショートは上手だった。

木村くんの作品は、予想外に重さがあったなぁ。
「そのキスは挨拶程度のものではなく、まさに感情同士が求め合ってのキスだった…」
感情同士が求め合ってのキス。
描写が濃いよね…
意識ははっきりしているのに、身体を起こせない俺。
なぜか高揚していく俺。
自分の愛する女の、髪、唇、指先、絡む脚を、今まで見たことがないほど美しいと感じる俺。
「あっ!」と思わず声が出てしまう…

400字で無理矢理終わらせるのは、もったいなかった。
とんでもなく濃厚な1シーンを描いてくれた木村くん。
キスする男と、それを見ている「俺」の両方を演じる木村拓哉を希望します。

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
木村さんファンと話したいです。
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