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グリーンスムージー

Posted by ころーにゅ on 25.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「健康的な」カジノ「スムージーカジノ」も楽しかった!
今回のメインは春菊。まんべんなくビタミン持ってる優等生。ですが、くせがある野菜なので、春菊を使うのはけっこう難しそう。
ゲストはアンジャッシュの渡部建さん。
2番の春菊+柿+みかん+ゆず、と3番の春菊+ブルーベリー+マンゴー+大葉の対決で、
木村くんとゴローちゃんは、
自信を持って2番を選ぶ→匂いを嗅いで3番に変える→実は2番が正解!
という笑える展開。
木村くんは、かわいく匂いを嗅いだかと思えば、次の瞬間はかっこよく、
「っえーーー!なんと2番が正解!」という瞬間は、ビックリまなこの大きさにこっちがビックリするくらいのビックリ具合(^_^)

ゲームのスタート時から、
「柿とみかんが入ってたら間違いない」
「3番の出来上がりのカラーリングはエグい」
「水分量が一番多いのは2番。飲みやすい」
「どんなに酸っぱくても、柿が入ってるから大丈夫」
と、説得力ありまくりの木村さん。

香取「みかんはどれくらいのすごさなんですか?」
木村「FNS歌謡祭の時の…」
稲垣「徳永(英明)さんじゃない?」
木村「あ~いいところ突いてるね」
カトパン「誰とでもコラボができる」
稲垣「コラボレーション感で言うとね」
木村「そうそうそう…」

木村「絶対悪いやつじゃないんだよね、大葉って」
などなど、「なるほど~!」と思わせるトークが展開された結果は
大外れ。
2番のまま、変えなければよかったのにね~

で、「バッタの臭いがする」グリーンだけスムージーを飲む木村さんの表情がまた、
見事な七変化。
潔くぐっとあおった後の、顔で七転八倒するような、なんとも言えない表情。
そんなときでもあごや首まで美しい…
むちゃくちゃ動く木村さんをしっかりアップのまま撮ってくれるカメラさん、プロです。

ビストロの続き

Posted by ころーにゅ on 25.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「ビストロ風屋台料理」というお題で、E-gilsのために
「牛ハラミ入りピタパン(とろーりチーズがけ)」を作って見事勝利した木村・草彅ペア。
女の子10人に連続キスされながら
「これ何の会!?」と目をみはって照れ隠しする木村くん。
ちゃんと一人一人の身長に合わせて、身をかがめる優しさがいいな。
「うるせー!ガキ!」「焼き肉は焼き肉屋で食え」と毒を吐くメンディー慎吾くんが面白かった。
自撮りするE-gilsの一人とごろーちゃん、の後ろに写り込む木村くんもお茶目でした~

最後のほうのCMにスプツニ子!さんが出てたのも「お!」という感じ。

スマスマ2月24日

Posted by ころーにゅ on 25.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ビストロゲストはE-gils。
「ウィ-ムッシュ」の直前に剛くんと話してる木村くんがうつってたけど、
たくさんの女の子たちのことを話題にしていたのかな。
二人で楽しそうに話してた。

全国にあるスクールからE-gilsに選ばれる基準は、
ヒロさんのEXILE基準で、「輝いている子」。
ダンスのうまさだけでなく、
礼儀とか、人としてちゃんとしているか、なども見ているそうです。
廊下などを歩くときも一列になるE-gils。
結成2年で紅白出場ですか。
ヒロさん、さすがっすね。

歌う木村くんがかっこよかった~
赤のインナーにどきっとする。
スムージーの感想もまた書きたい。

5億円

Posted by ころーにゅ on 23.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
宝くじのCMの木村くん。
ビジュアル良いー
髪長いけど、武蔵とはまた全然違う雰囲気で。
こんな見せ方もあるんだな。

宝くじのCMと言えば、
「ロックンろっくおく(6億)~♪」
は、ほんとド派手で驚いた。
手筒花火が、話題になったおかげで
「手筒花火とはどういうものか?」が世間の人に分かってもらいやすくなった、
と業者さんがおっしゃっていた、なんて話もあったね。

いいこと重ねてきたから、「そろそろ、当選させてください。」と神様にお願いする、
健気なサラリーマンもかわいかったな~

今回もサラリーマン?先輩の飲みにつきあわされている立場の。
先輩役の梶原善さんが、いい味出してるな~
先輩との距離感が面白い。
ウエイトレスさんにちょっと目くばせする木村さんもいい。
あの、ほんの1秒くらいの芝居も絶品。

見えるもの

Posted by ころーにゅ on 21.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ソチオリンピックの浅田真央ちゃんのフリーの演技がすばらしかった!!!
ジャンプも全部決めて得点も自己ベスト。
いや~すごい。
滑り終えた直後の泣き顔が忘れられない…
小さい頃から、ほんと、よく頑張ってきたよね。


木の幹に一日中吊されてた木村さんのことが頭を離れません。
普通の人だったら、5分も耐えられないと思うのよ…
つか、普通吊されないけどね。
木村さんの目には、いったいどんなものが見えていたのか。
普段、演技について語らない彼だけど、いつか、この体験についても語ってほしいなぁ。

沢庵和尚

Posted by ころーにゅ on 20.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
テレ朝の「宮本武蔵」の、沢庵和尚は香川照之さん。
納得。です。

オリコンスタイルのニュースで、香川さんが

「5mもの高さの(杉の木の)幹に木村さんが自ら率先して一日中吊るされているのを見て、
彼の作品への姿勢に感じ入りました。
木村さんが役者として、今、すべてをかけて臨まれていることが、ひしひしと伝わる」

とコメントされているのを読みました。

一日中吊されてた木村さん…!!
ロイドとして、一日中「ガタッと置かれてた」こともあったね。
うわ~
厳しい世界だ。
でも。そういうの望んでやってるんだよね。

沢庵和尚は、剣豪、というか、人間「武蔵」の生みの親と言える人。
香川さんなら、とても説得力のある沢庵和尚になっていそうです。
木村拓哉×香川照之で、期待以上の何かが生まれているかもしれない。

スマスマ 2月17日

Posted by ころーにゅ on 18.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今日のすますまのビストロゲストは西川史子さんと鈴木紗理奈さん。
離婚した女性ゲスト二人。
それでずばり離婚を話題にして盛り上げる中居くんはさすがだ。

「批判能力がむちゃくちゃ高い」と自らおっしゃる西川さんいわく。
「やっぱ木村さんが好き。」
「ホストマンブルース」のコーナーに出演したとき、心遣いが優しくてかっこよかったそうです。
そして、「木村さん目がイイよね。」というご意見。
ええ、そこ同感です。
木村さんは「視力は2.0です」と受けてましたけど…
そのあと、「甘い。甘い。」という西川さんの声が聞こえてた。
そのあたり一部カットされたのか、何に対して「甘い。」と言っていたのか判然としないけど、
木村さんの目の魅力を言ってたのか!?

歌のコーナーで、
クリス・ハートとSMAPが歌ったのは小田和正の「たしかなこと」。
みんな、とても丁寧に歌っていて、よかった!
心がこもった歌声で、あったまりました。
トークも盛り上がってた。
「夜空ノムコウ」を歌うクリスを「one,two,three!」と導く木村さんがかっこいい。
脚を組まずにイスに座り、揃えた脚に、手も揃えて置いて、じっと歌声を聴く木村さんがツボでした。

眸-ひとみ-

Posted by ころーにゅ on 16.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
琥珀7 (259x195)

写真は、琥珀(こはく)です。


吉川英治『宮本武蔵』を読んでいて「お!」と思ったのは、
眼をみはった武蔵の眸が「あまり黒くなかった。」という記述。
「眸の中に血がにじみ込んでいるように、琥珀色をして透き徹っている」武蔵のひとみ。
木村拓哉の瞳も、琥珀色。
一瞬、光に透けたような輝きを放つ瞳をした写真もあって、惹きつけられます…

大きくてまるい瞳。
「ロングバケーション」の山口智子さんからは、
「バンビアイ」と言われてた。
「2046」でも、丸い目が印象的だった。特に5年前に撮った顔のほうの目が。
「あ、これが5年前のショットなんだ!」とはっきり分かった。

笑顔の時は、ほんとに優しそうな光にあふれてて。
でも、早くからセクシーな魅力もあった。
「ギフト」の頃からかな…睫毛やまぶたの動きと瞳の動きがあいまって、ミステリアスでセクシーな感じが強まってきた。

なのに、ミステリアスでセクシーな魅力全開なシーンは極端に少ない。
ほんの一瞬のシーンでもいいのに…

武蔵とお通とのシーンは、どんなだろう?
自分の感情に素直になれない二人だからなぁ…
はじめは、ほとばしりそうな感情をこらえる、もどかしいシーンになるのかな。
その後はどうなるか!?

話のはじめは、山野を駆け、川にまで飛び込み、野生児ぶりを発揮する武蔵の眸が精気を放っているさまが想像されます。
番組宣伝の動画が早く見たい!

わっつ

Posted by ころーにゅ on 15.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
さっき聴いた「わっつ」。
冒頭の「ハッピーバレンタイン♪」からして、もう、いい声でたまりません。
深みがあるんですよ~
「チョコレートを、(女性が自分の)ふくよかなとこ、ぷるんぷるんとしたとこに(塗る)」なんて言ってる声もよかったw
リスナーの「こんばんわんわん」に対しての、困ったような小声の「わん。」がツボ。

今までそれほど好んで食べなかったチョコレートのことを、
「疲れたりすると、うまいよね」と言ってた。
撮影、よほどハードなんだろね。

「武蔵」の撮影現場のことを、ていねいな言葉で語ってるのがよかったなぁ。
「品のない言い方ですけど…」と言うから、「いったいどんな言葉が出るのか?」と身構えたら、
「見せ場」という言葉でした。
えげつない意味に受け取られたくないんでしょうか。
撮影の現場や、作品(ドラマ)を、とても大切に思ってるんだなぁ。

「一乗下り松」の76人斬りのシーンを、京都の亀岡の山の一角で撮影したそうです。
「斬り殺す」などどは言わず、「あやめる」と言う、その語り口にしびれました。
そして木村拓哉の動きを150%把握している「なおひろ」さんのことや、
アドレナリン出まくりの撮影現場の話が出ていました。
「段取りをこなすんじゃない。武蔵を斬ってください。」で始まる撮影。
「(メーターの針が)振り切って」ること、いや、それ以上のテンションが必要な場。

木村さんに対しても、
「もっとえげつなく」
「殺し合いですよ」
「相手のことなんか考えなくていいですから」
という言葉がかけられる。
相手とやり取りして、間合いをはかる隙もない、一瞬の気合いと動きが要求されている。
現場に、本物の殺気がみなぎっていそうです。

吉川英治の『宮本武蔵』

Posted by ころーにゅ on 11.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
蝋梅 (3)
写真は、ろうばい(蝋梅)です。
意外と妖艶な香りがする花ですよね…


吉川英治の『宮本武蔵』を読み始めました。
今、第1巻の終わりのとこです。

いや~面白くて読みごたえあります。
本能で生きていた「武蔵(たけぞう)」が、理や情や知を備えた人間「武蔵(むさし)に」なっていくのですが、
その発端や経緯を一気に読ませる迫力がすさまじい。
登場人物がくせ者ぞろいなんです。
沢庵和尚も「大慈悲」の人、とは言い切れないくせ者だし。
武蔵も、お通も、屈曲のある人物で、「深みのある活劇」風の展開に引き込まれます。

武蔵が陶器師(すえものし)の仕事場を覗いて、「粘土の中にたましいが入っているように三昧になりきって」いる職人の技に、心底、敬意を抱く場面があったのですが。
これって、まさに木村拓哉の視線と同じだ~

はむはむするキス。。。

Posted by ころーにゅ on 11.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村くんの瞳が、とても澄んでいてきれいだ…

今日のスマスマで出た話。
ハリウッドっぽい濃厚なキスが「ハムハムキス」。

「ハムハムとはどういうものか?」と女優陣(石原さとみ・水川あさみ・水原希子)に質問する木村くん。
分かってるくせに、とぼけてゲストの女性三人に話をふる木村くんがいい。
キスの仕方なのに、手を使ってなんとか説明しようとする水川あさみさんが面白い~
「冷静に考えたら、そのハムハム(キス)率は(自分は)高いので…これからもハムハム王を目指して…」と、珍しく頻繁に瞬きしながら、やや滑舌悪く話す木村さん。でも声はとても落ち着いた声なんですよ。いいな~
30歳以降キスシーンはないと言う中居くんは別格として、木村くんも、最近本格的なそういうシーンないなぁ。

ロイドは切なく、黎士はキュンとするシーンが多くて。
官能的なシーンはなかったから…
もったいない!
木村拓哉が本気でそういうの発動させるとすごいですよね。

あと、「1回好きになった人って、嫌いになることのほうが大変だと思う」
という木村くんの言葉が印象に残りました。
人を深く愛する人なんだろうな。

きむたくん

Posted by ころーにゅ on 08.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ゆうべの「わっつ」で、5歳の女の子が「どこに行けば、きむたくんに会えるの?」と言っているという話を聞いた。
木村くんは「きむたくん」を気に入ったようだ。
「京都で会えるよ」と言っていた。
撮影の合間に、京都の街中に出てみているらしい。
昔、「江戸」でもふつーに渋谷とかに行くと言ってたね~
京都で、「武蔵」中のお顔も細くて目がおっきい木村さんに遭遇したら。
…呼吸とまるな…

今日は、京都も大雪だろうか。

音もなく舞い降り続ける雪を見ていたら、「安堂ロイド」」のファーストシーンの羽毛を思い出して、また「安堂ロイド」を見てしまった。
ロイドが美しくてたまらない。
そして、最終回の終盤のシーンは、やっぱりクリスマスシーズンにふさわしいおとぎ話要素満載でよかったなぁ。
ロイドがせつなすぎるんだけど。

「帰ってくる」という予兆は示されていたものの、
結局、12月15日の結婚式の日には間に合わなかった黎士。
麻陽は、どきどきしながら待たされて、待ちくたびれていたようだった。
が、黎士が帰ってくる、その急展開でなぜか、「ハウルの動く城」を思い出した。
最後にハウルに心臓がもどってハッピーエンド、という急展開でも感じた、「お話」を閉じるときのあの急いだ感じ。

でも、「安堂ロイド」では、黎士は「説明」しなかった。
あれ、ほんとよかった。
それに、ARXーⅡ13の存在。
あの存在感がすごい。
ARXーⅡ13が黎士によって選ばれて、麻陽を守ることでロイドになった意味を、つい考え続けてしまう。

職人たち

Posted by ころーにゅ on 05.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
京都、太秦には時代劇を支える職人たちがいる。
時代が生むスターをつぶさに見てきた人たち。「本物のスターとは」という問いに対して、はっきりした自分なりの答えを持っている人たちだ。
その職人たちが、今、「宮本武蔵」の現場をひっぱる役者、木村拓哉を

「たいしたもんやで、あれは」

と、敬愛を込めて評しているという。

テレビ朝日の「宮本武蔵」スタッフブログに、そんな嬉しい記事がありました。

http://www.tv-asahi.co.jp/reading/musashi/141/

「たいしたもんやで、あれは」って、何人もの、その道のプロたちが発した言葉なんだろうなぁ。
刀の振り方からして、「相当やるな」と思われたらしいし。
「ああ、武蔵がここにいる」と理屈抜きで感じさせるものがあったのだろう。
時代劇の世界の歴戦の強者たちに「たいしたもんや」と言わせる。
そんな存在なんだ!
普段から、職人を尊敬してやまない木村拓哉。
その彼が、現場の職人たちを心底感心させている。
座長としての器の大きさも認められているような気がしてならない。

食べることに関しては受け売りが許される。 by秋元康

Posted by ころーにゅ on 04.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村さん、お顔がほっそーい!
「いなり和家」のおいなりさんをぱくっと一口で食べてる姿にぐっときてしまった。
もりもり食べていただきたい。
「ハウスオブフレーバーズ」のチーズケーキも出てきた!
鎌倉に行って食べたい!
木村さんが「グラハムクラッカー」のさくさくクラストを上手にフォークにくっつけて口に入れて、
フォークから舐め取るようにしていたのもセクシーだった。

秋元康&林真理子さんの食いしん坊パワーはさすがです。
四谷の「三谷(みたに)」と新橋の「京味(きょうあじ)」も行きたい。

あと、ぞくぞくしたのは、3Dのスキャナーで「木村さんの完璧な3Dデータを収集する」ところ。
スキャンされる木村さんw
データ化されるとこがロイドを彷彿とさせる。
実際の3Dプリントフィギアはゴローさんのでしたけど…
50㎝の稲垣吾郎。
「この重心ゴローだわ」とか、「おまえ嬉しいだろ」なんて言ってる木村くんも楽しそうだった。
SMAP5人でスキャンされてるとき「目が乾いてきたんですけど」という木村さん。
律儀に、瞬きしないでいたんだね。

AKBとの恋チュンの木村さん、「おにぎり」部分の振りが男前。
「あなたのことが好きなのに」と「周りを見れば大勢の」のとこは、女っぽく色っぽく?
3月にAKBを卒業するという大島優子さん。
七瀬として知り合った大島さんを応援する気持ちを、きっと木村さんは持っているだろうな。
前回、ファンキー加藤さんの肩に手を回していた木村さんからも、
「応援するぜ」というあったかい気持ちが伝わってきた。

小次郎

Posted by ころーにゅ on 02.2014 木村拓哉   0 comments   0 trackback
京都での「宮本武蔵」の撮影に通っている木村さん。
職人さんのあかぎれに気づいて、それを話す木村さんがいいなぁ。
一心に仕事する人への敬意が、いつも感じられる。

京都での撮影、寒さも半端なさそう。
盆地だから、暑さ寒さが厳しいよね。
夏・冬の京都、何度か行ったけど、観光だけでもけっこうつらかった。
去年の夏に行った時は、あまりの暑さに人通りもまばらで、外国から来た観光客らしき人しか通りを歩いていなかった…
寒さも相当で、夜出歩くのをとりやめたこともあったっけ。

撮影は寒すぎるからやめるなんてあり得ないよね。
ドラマ見てると、たまに、夏の場面なのに役者さんの息が白い、なんてことがある。
時代劇だから一重の着物で、素足で。

今の京都も、寒いだろうなぁ。
まさに凜と澄み切った夜気の中で、
木村拓哉の感性も研ぎ澄まされているんだろうか。
現場の空気がどんなふうにドラマに反映しているのか、気になります。
気になるといえば、佐々木小次郎役の沢村一樹さん。
快活なイケメン。と思っていたら、「セクスィ-部長」となって登場して驚いた。
はまってて面白かったし。
どんな小次郎を見せてくれるのか。
体躯もしっかりしていて、やわな小次郎で終わることはなさそうだ。
手強そう。
ねばっこく絡んでくれそう。

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
木村さんファンと話したいです。
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