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悔しがる尾花

Posted by ころーにゅ on 02.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
展開に唖然としているうちに終わってしまった第7話。
早くもう一回観ようと思う。
アメリーに向ける尾花の眼差しが、優しかったなぁ…
世界第10位で、喜びと感激を全身で表す倫子さんもよかったし、
相沢さんに詫びて、廊下に出て一人悔しさを爆発させる尾花の叫びが
心に刺さった。本気のレベルが違うんだな。

サワラのロティ 文旦を使ったソース

Posted by ころーにゅ on 25.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
グランメゾン東京、第6話もめっちゃ面白かった!
仕事(料理、レシピ開発)を徹底的に描いているのが、気持ちいい。
映像も本当に美しいし。
人間模様もね…展開がとても気になる!

#5 アッシパルマンティエ(ポテトグラタン)

Posted by ころーにゅ on 18.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
3年前のエスコフィユでのナッツ混入は、事件ではなく事故だった。
祥平がウニに掛けたオイルが、後で気づいたらナッツオイルだったのだ…
(よかった。京野さんは犯人じゃなかった。)
が、事前にナッツ類もナッツオイルも仕舞ったはず。
それをオイル類を置く棚に出した人物が他にいるのか?
「犯人」が明かされ、尾花の祥平への思いも本人に伝わり、
祥平がフレンチの世界から去ることも避けられた。
肝の据わった倫子さんもすてきだったし。
エスコフィユの厨房のドア外で、こらえきれない涙をこぼす尾花さんが美しくて…
今回も見所がいっぱいだった!
gakuの丹後シェフがやたら祥平のことに詳しかったり、
リンダさんより久住さんのほうがナッツ混入事件に執念を燃やしているらしかったり、
まだまだ謎は残っている。
最後、祥平がgakuの黒コックコートを着て現れたのも衝撃だった。

私流のモンブラン

Posted by ころーにゅ on 11.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
グランメゾン東京の第4話も面白かったーーー!!!
大事なことを学んだなぁ、と思ったら、
最終シーンあたりでドキッとして、次回予告で気が気でなくなる、という
ハラハラさせるパターンが定着したようだけど。
連続ドラマの宿命か。

でも、気になる!
京野さんの今までの言動を振り返ってみてる。

尾花さんの「倫子」呼びも耳に焼き付いて(?)ます。
プレオープンの朝の「(ゆうべ)寝られた?」という、尾花さんから倫子さんへのさりげない問いかけが、
よかったなぁ。

鹿肉のロティとコンソメ

Posted by ころーにゅ on 03.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
グランメゾン東京の第3話も面白かったーー!!
ジビエ料理で尾花と丹後が対決!という予告だったのに、ふたを開けてみれば
料理対決の場に、まさかの尾花不在。
でも、そのとき尾花は、日本一、いや世界一のジビエハンターを味方に引き入れるための
勝負をしに行っていた。
同じ時間に、同じ料理を尾花と倫子さんは作っていたのです。
料理対決の会場で丹後のチームと戦う倫子さんと、
ジビエハンターの家でハンターに認めさせる料理を作る尾花。
よかった。
チームグラメが作り上げた鹿肉のロティ&コンソメソース。
伝統を生かしつつ、斬新。
骨太で味わい深い料理です。
本当のプロの仕事を見せてもらいました。

頑固でプライドの高いジビエハンターを仕留めた尾花さん、さすがです。

weibo

Posted by ころーにゅ on 01.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ゆうべ、weiboにupされた写真♡
weiboの木村さん (4)

第2話「ナスのプレッセ」

Posted by ころーにゅ on 28.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
グランメゾン東京の第2話、めちゃくちゃ面白かったーー!!
役者の演技力が段違いにいいし、脚本も素晴らしい。
カメラワークも音楽も含めて、総合的な演出も一流なんですね。
尾花・京野・倫子さんのアンサンブルもいきなり絶好調な感じ。
尾花が自分を曲げず「オレ流」で事を押し進めようとするのを、支えるかと思えば、
ちゃんと切り込んだりする倫子さんがいい。
3年前までの、パリで成功した体験からものを考える尾花を、
「浦島太郎」呼ばわりできる強さもある。
あの倫子さんちのキッチンでの、尾花と倫子の丁々発止のやり取りも面白いし、
倫子さんと京野の、大人らしい包容力のある会話もじーんとさせる。
あのキッチンがほんと、魅力的なんです。
このキッチンならおいしい和食も作れるよ、という説得力が半端ない。

そしてまた、料理動画の貴公子・相沢さんの自宅のキッチンも「なるほど」と思わせる仕様だった。
プロはここまでやるんだな、と思ったし、
パリのエスコフィユが潰れた後のシングルファザーとしての相沢さんの頑張りも分かって、
物語に厚みが出た。
相沢さんのお母さんが木野花さんという配役の贅沢さ。

重層的な脚本が素晴らしくて、味の深い料理をいただいているような満足感があります。

倫子さんちのキッチン

Posted by ころーにゅ on 26.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ドラマ「グランメゾン東京」の魅力の一つは、倫子さんが長く働いてきた人だという点にあると思う。
パリから帰国して、
尾花と倫子さんが、倫子さんの家に着いたとき、
キッチンからして、なんていい雰囲気なんだろうと思った。
使い込んだ、おいしい料理がつくれそうな場所。
あったかくて、ちゃんと毎日料理している人の家だなと思った。
倫子さんが自分のレストランで働き詰めだった頃は、
自宅ではお母さんが食事を担当していたのだろうか。

「泊めてもらう代わりに、おいしい朝ごはんを作るよ」という尾花の言い分を、
初めは認めなかった倫子さんだが、
倫子さんちのキッチンで尾花が作った朝食がめっぽうおいしくて、
和食もこんなにおいしいんだ。尾花夏樹、すげえな、
と感心してた。
あのキッチンに立つ尾花も楽しそうで、京野に思い出のまかないを食べさせることもできて、
よかったなぁ。

尾花のお詫びメシ

Posted by ころーにゅ on 22.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
グランメゾン東京、演出が冴えてて、ほんと楽しめるドラマだな~
調理シーンも見事。
カンテサンスの岸田シェフが監修されているのもすごい。
予告の段階でも映えていた手長エビの料理は、エチュベという蒸し焼き料理だった。
海老にかけるとろっとしたソースは、刻んだ花びらとサフランを使ったシンプルなオイルソース。

パリのエスコフィーユ時代の回想で、
尾花シェフが午餐のテーブルセッティングから引き抜いたひなぎくを食べてみて、
急遽、ウニの料理にひなぎくの花びらを散らしたのも、
センスの良さや日本人の感性が生かされていて心憎い演出だった。

脚本もすばらしい。
京野が倫子さんの家に連れて来られたシーンで、
倫子「お詫び飯!?」
尾花「料理人は料理で詫びるものでしょ」
京野「謝りたくないだけだろ」
からの、
鍋のフタをとると湯気がふわーっと。
京野さん、視線を外して後ろを向きながらの「謝りたくないだけだろ」に
尾花を許してしまいそうな甘い雰囲気が出てますよ…

グランメゾン東京#1

Posted by ころーにゅ on 21.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
待ちに待ったグランメゾン東京初回。
とても面白かった!!
本物感が際立っているドラマだ。
カメラも音楽もいい。
尾花夏樹の自信ありげな表情、切ない表情、心をつかまれるなぁ。
木村拓哉が本当に素晴らしいし
沢村一樹さんも、鈴木京香さんもとてもいきいきしていて魅力的で、
ずっと見ていたいドラマだ。

尾花が倫子に手長海老のエチュベを食べさせるシーンが最高だった。
匂いを嗅いで、一口食べて、涙を流しながら「すっっごくおいしい」という倫子と、
それを見る尾花の表情。
尾花が本気になったんだ、
ここからドラマが始まるんだ、ということがよくわかった。

今日もまた録画を見てしまうな、きっと。

大事な選択

Posted by ころーにゅ on 08.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村拓哉は、大事な選択を間違えない人だなと思う。
「ロンバケの成功で天狗になって独立する」と週刊誌に書き立てられていたのを覚えているが、
そんなことはなくて、
むしろ事務所の給与体系を変えてしまった。
おかげで当時の長者番付に載ったメンバーもいたらしい。

アイドルとして「社会現象を起こす」とまで報道された20代後半。
そのさなかでの結婚は驚きだった。
当時はアイドルが結婚するなんて許されないような風潮があったので驚いたけれど、
「結婚します」という囲み会見のときの印象がよかった。
「子どもを授かったので」という話し方も。

SMAPの解散のときも事務所を出ない選択をしたことで、ひどいことを書かれ、言われた。
本人の「自分は今年の夏から変わっていない(初めから事務所を出る意思はない)」とのコメントが、
「今年の夏」を「今年の末(まつ)」に変えられて報道されていたのは、ひどかったなぁ。
この3年、いやもっと前から辛い思いや、無念を抱えていたのだろうな…
「求めてくれる人がいるなら、ここにいていいのかなと思える」という発言を聞いたときには胸がつまった。

三池監督が本人に直にオファーして映画化された「無限の住人」は大きな意味を持つ作品になった。
万次さんの背中は、気迫に圧倒されて近づきがたくもあり、
すがりつきたいような魅力もある。

木村くんの娘さんも大きくなった今頃になって、
私は、彼が憧れの女性とつきあうことができて結婚したのだと知った。
つきあっていた彼女が、「妊娠した。(決まっている仕事のこととか)どうしよう」と言ったとき、
彼女の頭に手を乗せて「うれしくないの?」と言ったという木村くん。
うれしかったんだろうな。
肝の据わった、愛情の強い人。
彼女も「うれしいです」と思わず敬語で答えていたそうだ。

世界一のグランメゾン作るってのは、どう?

Posted by ころーにゅ on 04.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「グランメゾン東京」の予告映像、短いけどとてもいいなぁ。ドキドキする。
海老に、とろっとした赤くて透明なソースをかけたり、
ラディッシュを信じられないような速さでスライスするのも、
この季節にピッタリだし。
一流の腕前というのを見せてくれている。
そこに被さる主役の尾花夏樹シェフの声。
胆力があって野心的な男の声だ。
なんて魅力的なんだろう!!
バックの花も深い青・赤の花で、白も入っている。トリコロールカラーなのかな。

麦わら帽子

Posted by ころーにゅ on 02.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今日は、「NALU」の表紙の木村くんを見て衝撃を受けた日。
木村くんが大好きな雑誌「NALU」。
ハワイ語で「波」という意味の。
お気に入りのサーフィン雑誌の表紙を飾るとは、なんて素晴らしいのだろう、
と思うのだが、
きれいにロングボードを乗りこなしている木村拓哉の、
被っている麦わら帽子に、目が釘付けになる。
発達した胸筋も、精悍に引き締まった全身も、見事なのだが、
帽子にロックオンしてしまう。
まさか、「NALU」の表紙になるというのに、
顔を焼かないために麦わら帽子を被ったのか!?
それほど、役者の仕事に打ち込むという、宣言なのか!?
と、感動を覚えたのだが。
んなわけないよね…さすがに。
サーファーの間で麦わら帽子が流行っている、という情報もあるらしい。
不思議な気分です。
ちょっと愉快な感じ。

# グランメゾン東京

Posted by ころーにゅ on 01.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
グランメゾン東京の取材を受けた、とWeiboでお知らせが。
木村くんの新しいドラマ、楽しみだ。

パリでのロケの様子がTBSの芸能情報で見られたのも嬉しい。
大がかりで贅沢なロケに感謝しつつ、
「絶対面白いものにします」という木村くんの言葉に嬉しい驚きが。
手応えがあるんだろうな。
グランメゾン東京の取材を受けた

そうめん

Posted by ころーにゅ on 01.2019 食べ物   0 comments   0 trackback
素麺は喉で食べる。
なるほど。
のどごしが勝負なのね。
2年寝かせた古(ひね)ものが、のどごし最高。
素麺は高温多湿の梅雨の湿気を吸って、夏に吐き出す。
高温多湿な梅雨を越させることを「厄(やく)」と呼ぶが、それが素麺のコシを強くする。
3年寝かせた大古(おおひね)はコシがあって粘りが減っているので、
のどごしがとても良い。
素麺食べたいな~

マスカレード・ホテル特典映像

Posted by ころーにゅ on 15.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
映画「マスカレード・ホテル」のディスクを買いました。
特典映像のメイキングとビジュアルコメンタリーを見ています。

最初、職務でいやいやホテルマン仕様となり、バッジを山岸さんに直される新田さん。
事件が解決してホテルを去るときに、制服をロッカーに掛け、バッジを自分で直す新田さん。
後者は木村くんの発案だったんだ!
対照的な新田を象徴するシーン。
始まりがアレだから、終わりがコレ。と、鈴木雅之監督も納得のシーン。
面白いなぁ。

そのときハートは盗まれた

Posted by ころーにゅ on 14.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村くんの演技が大好き。
ドラマ、映画で木村拓哉を観られるのが幸せです。

初めて木村くんの演技を堪能したのは、
1996年4月にスタートしたフジTV月9ドラマ「ロング・バケーション」。
繊細で、女性にはおくてなピアニストの瀬名くんが、意外と行動派だったりして。惚れたなぁ。
ギャップ萌えってやつだったんだな。

その前に、うっすら覚えているのは、
再放送で目にした「そのときハートは盗まれた」というフジのドラマに出演していた木村くん。
一色紗英と内田有紀の共演で注目されたドラマだった。
一色紗英の憧れの先輩役が木村くんで、
物語の終盤近くで、
優しい口調で「わかってねえなぁ」みたいなセリフをつぶやくのだが、
そのあまりの自然さ、リアルさに驚いた記憶がある。
なにか次元の違う芝居を観たような、新鮮な驚きがあった。
あの当時、もっと自由になる時間があったら、この青年についてもっと知ろうとしたかも知れないなぁ。

そば打ち

Posted by ころーにゅ on 26.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
いつも興味深く視聴しているGyaOの「木村さ~~ん!」。
今回(#43)は蕎麦打ちに挑戦した木村さんでした。
説明の飲み込みも早く、実際にやっても初めから上手な木村さん。真面目よね~
今回の蕎麦打ちの先生は、最上はるかさん。
「もがみ!?」と反応する木村さんがかわいい。
私もモガ様には生活にハリがでるほど魅了されましたので、
「最上」には敏感です。
最上はるかさんは、ミシュランの星を取った神楽坂の蕎楽亭で修業して独立した女性で、
木村さんへの説明も分かり易くて素晴らしかったです。
そば粉を練るとき、最初にお湯を入れるのは、
そば粉の中のデンプン質をアルファ化(糊のようにする)ことで、粒子がつながりやすくするため。
なるほど。
視聴者からの依頼で蕎麦打ちを体験した木村さん。
初めは、「蕎麦打ちは難しいから(引っ越し蕎麦として人に配るなら)買ったほうがいい」と言っていたんですが、
(蕎麦打ち中も「買え」と言っていた)
自分で打った打ちたてのお蕎麦を、ゆでたての状態でを蕎楽亭から持ち込みのつゆで食べて…
最終的には「(できるなら自分で)打て」と見解を変えていたのが面白かった。
よほどおいしかったんでしょうね~
あー、おいしいお蕎麦食べたい。

木村さ~~ん!#39

Posted by ころーにゅ on 28.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
GYAO!とTOKYO FM「木村拓哉 Flow」が強力タッグでお送りするスペシャルプログラム「木村さ~~ん!」
初回から全部見ています。
#39の今回も面白かった!!
リピポイントは
「っていうかさ、まず、オレとくらでやってみようよ。
(オレは)これ(アーケードコントローラー)でやったことないから」と
「木村拓哉flow」のディレクターの蔵持さん(自称「木村さ~~ん!」の総合監督)を
「くら」呼びしてるところ。
(蔵呼びは、初めて聞いた。このあと、もう一回「くら」と呼んでいて、「蔵」とテロップが出ていた。)
ついに、くらもちDを、「くら」呼び。
そして蔵持Dと木村さんの対戦が始まって、
「どっから潰してほしい?」と木村さんが女性キャラの声を出してるところまでが
激リピポイントです。
GyaO!の動画の画面に
※特別にストリートファイターVをプレイしています
※ストリートファイターVの専攻コースはありません
という注意書きが出るのもツボ。
そして知ったのが、プロゲーマーが活躍する時代がきているということでした。

買いたい雑誌

Posted by ころーにゅ on 17.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
時尚COSMO6

中国系の「時尚COSMO」の表紙(宣伝)画像より。
どうしたら買えるのだろう?

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
木村さんファンと話したいです。
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