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「A LIFE」第8話

Posted by ころーにゅ on 07.2017 木村拓哉   0 comments   0 trackback
8話もとてもよかった!!
すばらしかった。
木村拓哉と浅野忠信の絡みも、それぞれの芝居も最高。
さすがだなー

今回は、なんと沖田先生のお父さんが倒れてしまうのだが、
沖田父子のやり取りもじーんとくるシーンあり、くすりと笑えるシーンありで、堪能した。
二人は似ているところもあるし、
掛け合いのリズムもいい。
一徹者のお父さんだけれど、飄々としたところもあって、息子思い。
そんな父親の気持ちを、沖田先生はちゃんと受け止めている。
だから、敢えて肉親の心臓のオペをすることにしたのだろう。
言葉のやり取りはぶっきらぼうだけれど、
みごとに通じあっている職人気質の父子だ。
沖田先生は高校生の時にお母さんを病気で亡くしていたと分かったが、
大事な人を何もできずに看取った悔しさが強いバネになって外科医になったことが、
よく納得できた。
秀才ではなかった自分への、父親からの無言の信頼を語る沖田先生の語り口が、
何のてらいもなかった。
心にしみるシーンだった。

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A LIFE第7話

Posted by ころーにゅ on 27.2017 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ついに深冬の脳腫瘍の手術方法が閃いた、あのシーンの沖田先生最高だった。
大きな目がふと輝き、みるみる涙で瞳がうるんでいく。
よかった。
本当によかった!
ここまで長かったなぁ。
もう2ヶ月も、寝る間も帰宅する間も惜しんで考えた手術方法。
沖田先生の健康状態まで心配になっていた。
オペナースの柴田さんも、沖田先生の様子から
「深冬先生の脳の手術をするために壇上記念病院にいる」ことを見抜いていたね…
沖田が手術方法をつかむとき、天啓のように降ってくるのか、
協力してくれる人たちとチームでの苦闘の末につかむのか、
とても気になっていた。
実際は、シアトルの医師仲間からの「初心に戻れ」というアドバイスも取り入れて、
また一から考え直してあがいているときに、
目の前の心臓と脳の模型を見て、
沖田の頭の中で心臓と脳が重なって、
手術方法を見つけた。
今まで沖田が必死に歩いてきた道のすべてが重なって、
心臓血管外科医としての知見が生きた結果だった。
まさにこのために生きてきた、と言える、心をぎゅっとつかまれるような瞬間。
そこに大げさな音楽はなく、
沖田の表情だけですべてが物語られていた。
忘れられないシーンになった。

A LIFE第6話

Posted by ころーにゅ on 21.2017 木村拓哉   0 comments   0 trackback
前回に続いて、木村拓哉の静かな凄みのある演技を堪能した回だった。
手術中に壮大先生が内線で邪魔してきたときくらいかな、沖田先生が声を荒げていたのは。

井川先生の成長を導いた沖田先生。
深冬の脳腫瘍の問題を抱えて、明らかに睡眠時間も不足している中で、あんなふうに後輩の医師を見守ることができるのは凄い。
しかも、患者の命が最優先のギリギリの状況で。
あの芝居の説得力は、まさに木村拓哉の存在感にかかっていたが、
ドラマの世界に引き込まれて、まったく意識することなく「井川先生、よかった!」と思って観ていた。

第5話も第6話も、終盤の沖田先生の表情が忘れられない。
日常のふとした瞬間に、噛み締めるように思い返している。

A LIFE第5話

Posted by ころーにゅ on 13.2017 木村拓哉   0 comments   0 trackback
アライフ面白いです!
外科医として活躍中のシアトルから呼び戻されて、
10年ぶりに帰国してみたら、かつての恋人と親友が結婚していた…という、
木村くんいわく「背負い投げ的な」状況から始まったドラマ。
でも、女一人を男二人が取り合うことが軸になっているわけではない。
高度な手術をする医師の仕事ぶりがじっくりと描かれた貴重なドラマです。

はじめから大変な立場に立たされている沖田先生が、
逃げずに、ブレずに前に進んで行くのだけれど、
深冬先生の脳の腫瘍は大きくなっていく。
井川先生から、
壮大先生は深冬先生をオペすることはできないですよね。
愛する人だから。
と言われて、
「だから僕が切るんだよ」と答えた沖田先生が、
切なかった。
もう何十日も苦悩を抱えて、仕事をしっかりこなしながら、深冬を救うためにあがいて。
目がうるんでいるのに、まっすぐ井川先生を見て、
笑みさえ浮かべて答えてた。

「A LIFE」第4話

Posted by ころーにゅ on 08.2017 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「A LIFE」第4話もとてもよかった!
今回はオペナースの柴田さんにスポットが当たった回。
柴田さんを演じる木村文乃さんもよかったし、
柴田さん個人のひととなりや思いが分かる過程で、
沖田先生の不器用なところや、
壮大先生が思いのほか深冬先生を強く思っていることや、
いろいろ興味深いことが描かれていた。
脚本もいい!
音楽もいいドラマです。
患者さんにはとことん丁寧に、言葉も選んで、絵まで書いて説明するのに、
プライベートや身内に関してはぶっきらぼうな沖田先生が、
愛しい。

かわいい

Posted by ころーにゅ on 04.2017 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ゆうべのワッツの木村くん、かわいかった。
アライフの共演者の呼び方を紹介してくれて、
木村文乃さんはフーミン、ふみふみ、
竹内結子さんはゆうゆ、
松山ケンイチさんはケンケン、
浅野忠信さんはタッド、
及川光博さんは世間と同じくミッチー、
…と話しながら、
柄本明さんはえもっちゃん、て言ってた!
すぐ「ウソです」とフォローしてたけど。
楽しそう!
いい現場なんだろうな。

「A LIFE」リピしてます。

Posted by ころーにゅ on 02.2017 木村拓哉   0 comments   0 trackback
壮大(浅野忠信)が沖田のことを「カズ」と呼ぶの、いいな~
なんか、惹かれるのです。
それに、二人が幼なじみなのがよく伝わる。
その関係性を壮大は利用しているのだけれど。
壮大の堂々とした立ち姿に対して、
沖田はそのとき、そのときのニュアンスのある姿勢を見せる。
帰国したばかりの場慣れしない感じだったり、
自分の信念を貫こうとする強い意志だったり。
その多彩さが見事だし、
全身で芝居できる二人を生かした演出もいい。

「あの時、シアトルに行ったのが俺だったら、どうなっていただろう」という壮大の問いかけには、ドキッとしたなぁ。
そしたら、「……この病院がなかったんじゃない」という沖田先生の返し。
あのシーンも見事だった。

A LIFE第3話

Posted by ころーにゅ on 01.2017 木村拓哉   0 comments   0 trackback
深冬の目覚めが描かれた第3話、とても見応えがあった。
時短で帰ることに引け目を感じていたことなど、なるほどな、と納得できた。
沖田先生が、深冬先生の肩を掴んで、患者のために最善を考えたオペの図があるホワイトボードに向き合わせたシーン、みごとだったなぁ。
目の前の命を救うために全力を尽くす。
それが、医者の本分だ、と。
沖田先生の軸足はそこにあって、けっしてぶれないことが、
第3話ではっきりした。
ホワイトボードを見つめる深冬の後頭部を見つめる沖田の表情が、
とても見事だった。
自分も医師として、深冬の脳にメスを入れなければならない…
沖田の苦悩が伝わってきた。

そして、全体を通して、最も見応えがあるのは、やはり壮大と沖田のシーンだ。
迫る壮大に対峙する沖田。
二人の芝居にしびれる。

しかも、沖田先生は、かわいい。
宿直で呼び出され、ベッドから転がり落ちて起きたりして。
その直後、病室に駆けつけると、
患者の女の子に、「痛かったら、ぎゅーってして」と、自分の指を握らせるのだ。
なんてすてきなお医者さんなんだろう。

沖田先生~!!

Posted by ころーにゅ on 26.2017 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「A LIFE」第二話もとても面白かった!
木村拓哉が本物の外科医になってる。
かなり抑えてるのに、メリハリのあるいい声。
もうね、沖田先生の生き方そのものがに、ぐっときます。
患者さんのことにはとことん全力で、覚悟をもって攻めてて、
自分のことには寡黙。
しびれる…
実家が下町の寿司屋で、
寿司職人のお父さんがとのぶっきらぼうな会話が、また、いいんですよ。
医院長役の柄本明さんも本領発揮しだして、
ほんと、次回が楽しみです!!

化学反応

Posted by ころーにゅ on 18.2017 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村くんの新ドラマ、とても見応えがありました。
脚本、演技が見事!
最初のシーンから、ぐっと引き込まれました。
10年前の、一光と深冬の「糸結び」の練習のシーン。
(沖田一光=木村拓哉、
壇上深冬=竹内結子)
二人で、お互いの片手を使って、一つの結び目を作っているんです。
病院の屋上で、お互いに好意を抱く二人を、日光が照らしている。
しかも、それをそっと見ている壇上壮大(浅野忠信)がいる…
うまいなぁ。

俳優さんがみんな素晴らしくて、ほんと、2回目以降が楽しみです。
特に、木村拓哉と浅野忠信は、セリフ以上に目線、表情が、語る語る…
この二人、芝居の個性が全く違っているようなのに、相性が良く見えるのは、さすがです。
現場での化学反応が起きている、というのは、こういうことなのでしょうか。

糸結び

Posted by ころーにゅ on 08.2017 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村拓哉の新ドラマが楽しみ。
番宣番組での、共演者との対談がとてもいい。
番組のサブタイトルにちなんだ「○○のために生きてきた」のテーマで、
木村の答えは
「求められるために生きてきた」。

恥ずかしいけど、と前置きしながら言っていた。
やっと、こんなふうに言ってくれたなぁ。
いままで、「自分は、いていいのかな」なんて控えめすぎる発言が、ときどきあった。
そんな木村くんの胸中を思うとたまらなくなったこともある。
でも、とうとうSMAPは解散して、
新年第1回のワッツでは「新人」と書き初めした木村。
新たに歩み始めた。
2017年1月、彼はドラマに全力投球している。
もうすぐ職人的外科医の木村拓哉が観られる。
彼は撮影に入る前に「糸結び」を練習したという。
その「糸結び」という言葉が、ドラマを知らせる記事の中にあった。


「糸結び」とは、手術で縫合や止血のために血管を糸で結んだりする技術。

木村「糸を結ぶっていうのは、命を結ぶことなんですよね。これが早く正確にできるかどうかが手術時間にかかわってくるし、予後にも影響する。実際のドクターはこの練習を欠かさないそうです。まさしく、職人ですね」

木村が思う職人とは…。

木村「まず、責任なんじゃないかな。質とか量じゃなくて、求められているものをしっかりと感じ取る受け皿を自分の中に持っていること。そして『これでOK』というラインがない。現状でベストのものを作るんだけど、次はこれより絶対にいいものを作るんだという思いがある。それが職人なんだと、ぼくは思っています」

木村らしい。これ、そのまま木村の姿勢。
どんどん木村拓哉を求めていきたい。

リトル・マン

Posted by ころーにゅ on 02.2017 木村拓哉   0 comments   0 trackback
20年前、アメリカの「4コーナー」と呼ばれる土地のネイティブ・アメリカンから、
「リトル・マン」という名前をつけてもらった木村くん。
最初は「待って待って、ちっちゃい男って、マジすか?」と本人は思ったが、
「いやいや、そういう意味ではない。日々大きくなる男だ」と言われた。

…木村くん、その体験を大事に思ってきたんだろうな。
そして、本当に大きな男になった。

「キムタク現象」なる言葉が世に知られて以降、繰り返しバッシングされてきた木村くん。
本人もそれを把握しているようなので胸が痛いが、
そんな心配をいつも木村くん本人の言葉や行動が払拭してくれた。
今回のSMAP解散についても、
なんでこんなに木村くんを悪者にしたい人がたくさんいるのだろうと、悔しい思いをしたけれど、
ワッツで「ファンのみんな」に「ごめん」と、言った木村くんの声を聴いたから、
ファンを一番に思ってくれていることが信じられた。

自分を叩く記事に心が折れる人もいるだろう。
「人気」という得体の知れないものに左右される世界に身を置いているなら、なおさら気になるはず。
芸能人である木村くんは、
どうやってブレない強さを身につけてきたのだろうか。
「人気を得る」のが進路ではない羅針盤を自分の中に持っているように見える。

「リトル・マン」という名前をもらった経験を、自分の糧にするのにも「本気」でやってきたんだろう。

期待

Posted by ころーにゅ on 31.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
2016年12月30日のワッツ。
木村くんの「感謝」の思いの深さにやられた。
現場を共にしてきた、その時、その時の思いを忘れていない人の言葉だ。
これはもう、木村くんの生き方そのものから出てきた言葉。
1回1回、膿むことなく全力を傾けて仕事する生き方。
…ゆうべのワッツの感想は、また書いて、残しておきたいなぁ。

「A LIFE」の紹介番組で、浅野忠信さんや木村文乃さんの言葉から、生半可な取り組みは許されないというやる気が伝わってきた。
それは、木村拓哉との現場だから。
役者木村文乃にとっても、「3ヶ月後、自分はどう成長しているのか」と、自分の役者としてのさらなる可能性を求めて日々勝負するような現場なんだ。
期待が高まる。

A LIFE

Posted by ころーにゅ on 30.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
TBSの1月期のドラマ紹介番組で、
木村拓哉主演の「A LIFE~愛しき人~」の紹介映像を見ました。
とても良い現場!
キャストの皆さんの意気込みが伝わってきます。
取材に応える浅野忠信さんが、「すごくやり甲斐あって楽しい。撮影終わるとクタクタだよね。」と言いながら、
隣に座ってる木村くんと顔を見合わせて笑ってた。
役者同士の信頼で結ばれているんだな。
うれしい。
竹内結子さんの肩に手をかけながら後ろに隠れてる木村くんのいたずらっぽい笑顔も見られた。
竹内さんいわく、「木村さんが、本当に先輩の医師に思える」と。
すでに、そうなんですね~
ホワイトボードに心臓の図を描く沖田先生がまた、すてき。

紹介の映像には出ていらっしゃらなかったけれど、
田中泯さんが出演するのも、とても楽しみです。
映画「たそがれ清兵衛」や「隠し剣 鬼の爪」での存在感が素晴らしく、
「メゾン・ド・ヒミコ」は田中泯さん目当てで観ました。
「無限の住人」に出演していて、今回のドラマでも木村くんと共演!
しかも親子役。
どんな父親なのでしょう?
木村くんとの絡みがたくさんあるといいな。

スマスマ最終回

Posted by ころーにゅ on 27.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
1996年4月15日(月)から始まったドラマ「ロングバケーション」と「SMAP×SMAP」。
初回の放送を覚えてる。
あの4月は、まさにキラキラしていた、という印象の期間だった。
今思えば、新しく始まったドラマとバラエティーに全力投球で、
木村くん、大変だっただろうな。
「ロンバケ」の注目度がすごくて、そのまま「SMAP×SMAP」の高視聴率につながったらしい。

9時から会えるのは、繊細な瀬名くん。
すこしくぐもったような声や、はにかんだ表情、きれいな瞳、しぐさ…

10時からは「『SMAP×SMAP』という番組名だけど、SMAP×スタッフと言いたいくらいスタッフがすばらしいんです!」
みたいな発言をする、やる気満々でスタッフへの気遣いもある「熱い」木村拓哉。
アイドルグループの一員。

あっという間に、両方に魅了されていった。
月曜日を楽しみにさせるなんてね。贅沢な時間だった。

それから20年。「スマスマ」が、とうとう終わってしまった。
最後の「世界に一つだけの花」を歌い終わった瞬間、木村くんは「ありがとうございました」と口だけを動かしていた。
その後、何十秒も深々としたお辞儀を続ける5人。
結局、何も肉声での挨拶はなかった。
幕が下りて、
「終わったか…」と思う間もなく、幕の向こう側を撮すカメラ。
「え?まだ撮すの!?」と驚いたが、
見られてよかったかもしれない。
一人列から離れて後ろ姿を見せながら目の辺りを手で拭っていた中居くんは、
番組のスタッフさんとメンバー5人との数十回もの個別撮影が済むと
「はい、終わり」とパンと手を叩いてさっと歩き去った。
3人のメンバーが足早に後に続き、
木村くんだけがゆっくりとスタッフさん達に軽い会釈をしながら歩き去った。
あのシーン、とても象徴的だったな…
木村くんは、せめてスタッフにお礼の言葉を発したそうに見えた。

5人が、それぞれどんな思いでいるのかわからないが、
SMAPは、今は解散しなければならなかったのだろう。
活動休止ではなく。
私は解散発表コメントの、木村くんの「無念」と、ワッツで聴いた「ごめん」の言葉を大事にしたい。
どれほどの強い覚悟で事務所と4人を取り持ち、4人と仕事し、(ネットの叩き記事に耐え?)
日本にいない時に発表されてしまった解散を呑み込み、
ファンに挨拶らしい挨拶もできずに冠番組を終え、
今、新しい仕事に力を注いでいるのか。
とにかく木村拓哉を応援したい。

「A LIFE」予告映像!

Posted by ころーにゅ on 11.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
「A LIFE~愛しき人~」の短い予告映像を見ました!
沖田先生が素敵!!
丈の短い、非常に仕事できそうな白衣姿で。

別の、「ブランチ」の予告映像もいいなー
スマホ握りながら、指をひらっと動かすの。
電話の相手に、「やあ!」と手を挙げる感じ。

さっき見た予告で流れていた曲は、Oasisの「Don't Look Back in Anger.」
この曲が使われるの!?
どうなんだろう?

白衣で揃った面々がかっこいい。

カウンターパンチ

Posted by ころーにゅ on 11.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
こないだのワッツで、ドラマの話が聞けた!

「A LIFE」は、すでにチームワークが半端なく良い。
主題歌とか、話を聞かせてもらったお医者さんたちからとか、「ものすごい」援護射撃をしていただいて、
「半端なもの作れないな」という状況に置かれてる。
なので、半端じゃないものを作ります!

と木村くんが言ってた。
声もすっきりしたいい声だった。
力強いな-!!
「乞うご期待!」と言っていたので、期待してます!

「実際のドクターたちにお会いして、その言葉にすごいカウンターパンチをくらった」話が特によかった。

「僕はあの患者さんの命を救ってるわけではないですから。」
「え?どういうことですか?救ってるじゃないですか」
「僕があの患者さんに施したオペレーションというのは、今後あの方が生きていくのに、生きやすいようにしただけなので。
命を救ってるという意識はないです。」

というやりとり。
こういうとこに、木村くん、しびれてるんだ。

今まで、ドラマでいくつもの職業を経験したけれど、
今回、準備の段階で、外科医と直接話をして、初めて自分の仕事として「ありかな」と思ったという。
半端ない勉強して、医学生になって、研修医になって…
手術の現場に立つまでの、限りない準備と、努力。水面下での足掻き。120%の準備をして自分の間の前のケースに向き合う。
その上での「生きやすくする手助け」という患者第一の意識。
木村くんには、それがよく伝わった。
だからこそのカウンターパンチなんだな。

「今の自分」からすると医者が患者の命を救ってると思うんだけど…
という言葉遣いからも、
この後、さらに進化していく木村くんが予感されて、私もしびれました。

ワッツは続く

Posted by ころーにゅ on 07.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』 に関しましては、2017年1月以降も引き続き放送してまいります。

と、TOKYO FMの情報ページに載ってた。
よかった。
これからも木村くんの声が聴ける。
今、木村くんの唯一のレギュラー番組だからね…
とても大事な場所。

1月からのドラマのことも、ワッツで少し話してくれた。
新しい現場が始動してる。
「A LIFE ~愛しき人~」の現場。
撮影に入る前から、ずいぶん気合いが入っていて、
準備のこともコメント出している。
外科手術の見学もさせてもらったと。

木村くん、痩せたよね。
膝の怪我のリハビリでジムに行き始めて、その後も通ってると言っていたけれど。
木村くんの場合は、痩せるためのジム通いではない。
とても気がかり。
どうか、ドラマの撮影現場が充実していますように。
…大丈夫だと信じたい。

無限に出す

Posted by ころーにゅ on 20.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
おとといのワッツは、映画「無限の住人」について「無限に出しまくり」スペシャルでした。
いつもなら三つかかる曲も一つだけで、木村くんがずっと「無限の住人」についてしゃべってくれて、
本当にあっという間にエンディングの時間になってしまっていた。
短かったな~
「無限の住人」に関しては、撮ると聞いてから情報解禁まで1年3ヶ月くらい待ったから、
これは長かった。
寒ーい京都での撮影だってだけでも気にかかるのに、
脚の怪我や、SMAPの解散騒動→解散回避?→7ヶ月後の解散発表があって。木村くんのメンタルもどうしたって心配になるし。
木村くんが「やっと話せる」と言って、「無限の住人」の現場のことを語る声が嬉しそうで、心にしみました…
話を聴いて木村くんらしいなと思ったのは、
「殺し合い」ではなく「命の奪い合い」という言い方。
こういう気遣い、神経の使い方が、
木村くんの仕事に生きているのだろう。
斬り合いに次ぐ斬り合いの撮影現場に身を置いて闘った人の、
命のかけがえのなさを感じさせる、さりげない言葉遣い。
芸能界という得体の知れない世界に長いこと身を置いている人でもあるのに。
木村くんの真っ直ぐな心に触れた気がする瞬間です。

11月13日

Posted by ころーにゅ on 13.2016 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今日は木村くんの誕生日。
一年、一年が、大事な人生。
貴重なこれからの一年、木村くんが存分に力を発揮できますように。
幸いを祈っていきます。

先日、木村拓哉の主演映画「無限の住人」の公式サイトがスタートしているのに気づきました。
映画の予告編も公開されていて、
それを見ただけでも、心が震える出来映えです!
素晴らしいです!
主役の万次は隻眼。
ポスターの画像の万次の、たった一つの眼の迫力がすさまじいです。

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
ドラマ「安堂ロイド」にはまっています♪
「HERO」も楽しんでいます!
木村さんファンと話したいです。
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