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マスカレード・ホテル特典映像

Posted by ころーにゅ on 15.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
映画「マスカレード・ホテル」のディスクを買いました。
特典映像のメイキングとビジュアルコメンタリーを見ています。

最初、職務でいやいやホテルマン仕様となり、バッジを山岸さんに直される新田さん。
事件が解決してホテルを去るときに、制服をロッカーに掛け、バッジを自分で直す新田さん。
後者は木村くんの発案だったんだ!
対照的な新田を象徴するシーン。
始まりがアレだから、終わりがコレ。と、鈴木雅之監督も納得のシーン。
面白いなぁ。

そのときハートは盗まれた

Posted by ころーにゅ on 14.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村くんの演技が大好き。
ドラマ、映画で木村拓哉を観られるのが幸せです。

初めて木村くんの演技を堪能したのは、
1996年4月にスタートしたフジTV月9ドラマ「ロング・バケーション」。
繊細で、女性にはおくてなピアニストの瀬名くんが、意外と行動派だったりして。惚れたなぁ。
ギャップ萌えってやつだったんだな。

その前に、うっすら覚えているのは、
再放送で目にした「そのときハートは盗まれた」というフジのドラマに出演していた木村くん。
一色紗英と内田有紀の共演で注目されたドラマだった。
一色紗英の憧れの先輩役が木村くんで、
物語の終盤近くで、
優しい口調で「わかってねえなぁ」みたいなセリフをつぶやくのだが、
そのあまりの自然さ、リアルさに驚いた記憶がある。
なにか次元の違う芝居を観たような、新鮮な驚きがあった。
あの当時、もっと自由になる時間があったら、この青年についてもっと知ろうとしたかも知れないなぁ。

そば打ち

Posted by ころーにゅ on 26.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
いつも興味深く視聴しているGyaOの「木村さ~~ん!」。
今回(#43)は蕎麦打ちに挑戦した木村さんでした。
説明の飲み込みも早く、実際にやっても初めから上手な木村さん。真面目よね~
今回の蕎麦打ちの先生は、最上はるかさん。
「もがみ!?」と反応する木村さんがかわいい。
私もモガ様には生活にハリがでるほど魅了されましたので、
「最上」には敏感です。
最上はるかさんは、ミシュランの星を取った神楽坂の蕎楽亭で修業して独立した女性で、
木村さんへの説明も分かり易くて素晴らしかったです。
そば粉を練るとき、最初にお湯を入れるのは、
そば粉の中のデンプン質をアルファ化(糊のようにする)ことで、粒子がつながりやすくするため。
なるほど。
視聴者からの依頼で蕎麦打ちを体験した木村さん。
初めは、「蕎麦打ちは難しいから(引っ越し蕎麦として人に配るなら)買ったほうがいい」と言っていたんですが、
(蕎麦打ち中も「買え」と言っていた)
自分で打った打ちたてのお蕎麦を、ゆでたての状態でを蕎楽亭から持ち込みのつゆで食べて…
最終的には「(できるなら自分で)打て」と見解を変えていたのが面白かった。
よほどおいしかったんでしょうね~
あー、おいしいお蕎麦食べたい。

木村さ~~ん!#39

Posted by ころーにゅ on 28.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
GYAO!とTOKYO FM「木村拓哉 Flow」が強力タッグでお送りするスペシャルプログラム「木村さ~~ん!」
初回から全部見ています。
#39の今回も面白かった!!
リピポイントは
「っていうかさ、まず、オレとくらでやってみようよ。
(オレは)これ(アーケードコントローラー)でやったことないから」と
「木村拓哉flow」のディレクターの蔵持さん(自称「木村さ~~ん!」の総合監督)を
「くら」呼びしてるところ。
(蔵呼びは、初めて聞いた。このあと、もう一回「くら」と呼んでいて、「蔵」とテロップが出ていた。)
ついに、くらもちDを、「くら」呼び。
そして蔵持Dと木村さんの対戦が始まって、
「どっから潰してほしい?」と木村さんが女性キャラの声を出してるところまでが
激リピポイントです。
GyaO!の動画の画面に
※特別にストリートファイターVをプレイしています
※ストリートファイターVの専攻コースはありません
という注意書きが出るのもツボ。
そして知ったのが、プロゲーマーが活躍する時代がきているということでした。

買いたい雑誌

Posted by ころーにゅ on 17.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
時尚COSMO6

中国系の「時尚COSMO」の表紙(宣伝)画像より。
どうしたら買えるのだろう?

自転車

Posted by ころーにゅ on 17.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今日の「木村さ~~~ん!」も楽しかった。
ディレクターの蔵持さんと自転車のショップを訪問。
特に渋谷区神宮前にあるRATIO &C(レシオアンドシー)は、雰囲気がオシャレで、
カスタマイズできる度合いがすごそうだった。
コンクリートの床の、非常に細い溝に、車輪を沈める置き方がすてき。
ソイラテを注文して飲みながら、自転車のことをお店の人に聞いたり、
投稿者の身になってカスタマイズを考えたり、
「ET」や「魔女の宅急便」のトンボくんの自転車を喩えに出したりする木村くん。
好きだな~
「検察側の罪人」の最上さんがマウンテンバイクを軽々と担いでいたのにはしびれた。

自転車のフォルムっていいよね。
気軽にまたがって自分で漕いでいく感じも。
「検察側の罪人」のロケで使われたお店にも、実際に自転車のモチーフの装飾があって、良い感じだった。

マスカレード・ホテル

Posted by ころーにゅ on 10.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
スクリーンの中の新田浩介の存在感に酔いしれる。
立ち姿、ひざまずく姿、走りっぷり。
細かい目の動き。
ホテルマンの制服をロッカーに返して、刑事のスーツ姿に戻った新田の、
あの軽やかさはなんなのだろう。
スターらしい輝きに満ちている。
ホテルを出て、敬礼する新田。警察官としての、感謝と誇りが感じられた。

人生は上々だ

Posted by ころーにゅ on 10.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
ダウンタウンの浜ちゃんを迎えての、ラジオ「木村拓哉FLOW」、今週も面白かった!
「人生は上々だ」の第10話も撮り終わった頃のこと。
浜ちゃん、飯島直子さんが待ってて、木村くんがMステ終わりで合流して、その日オフだった石田ひかりさんも呼んでみんなで焼き肉食べて、「最終回はどうしたいの」と一人一人に言ってもらった。
その場で脚本家の遊川和彦さんも聞いていたから、四人が言ったことをまとめて最終回の脚本を作ったと。
そんなことできたんだね~すごい。
木村くんが楽屋で一人になったりしないで、いつも前室にいて、
「現場をあっためておく」やりかたって、浜ちゃんゆずりだったんだ。
初めて知った。
木村くんも「自分にとってこの番組の経験は大きかった」と言っていたが、
なるほどな、と思った。

ストーリー

Posted by ころーにゅ on 27.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
木村くんが、身につけるものを選ぶときにも大事にしている、ストーリー。
新しいLevi'sのCM(2月1日からオンエアらしい)を見て、
木村くん自身がストーリーを生む人なんだと改めて感動した。
1990年にLevi'sがエンジニアド・ジーンズのラインを新発売した際、CMに起用されて大評判になり、
2019年に再起用されて、19年前よりかっこいいフリーのダンスを見せてくれるなんてね。
しかも、共演が人気シンガーソングライター、リア・ドウさんで、
彼女は、木村くんが「2046」で共演したフェイ・ウォンfayewong(王菲)の娘さん。
(「2016」のタク、とてもよかった。色っぽくて。)
リア・ドウさんと木村くんの不思議な関係性も魅力のCM。
キレがよくて綺麗な高速ターンや、ステップや、つり革を使った宙返りや、
宙を掻くような手の動き、動きと共に変化する表情。
挿入された繊細な芝居のシーン。
木村拓哉が生んだストーリーをまざまざと見せてくれる。

エンターテインメント

Posted by ころーにゅ on 20.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
マスカレード・ホテルはとても楽しめる映画です。
原作も面白いし。
原作者の東野圭吾さんが、映画化を承諾したのは木村くんが主演であることが大きな要素だったとおっしゃっていました。
「マスカレード・ホテル」の執筆時、ぼんやりと木村拓哉を思い浮かべながら新田浩介を書いたから、
木村拓哉主演であることに心が動いたと。
実際に映画をご覧になって、新田浩介としての木村は言うまでもなく素晴らしかったという主旨のコメントをされています。
嬉しい。

刑事がホテルマンに扮して潜入捜査するのだから、
ホテルマンらしくなり過ぎてもいけない。
映画を観る人に「ホテルマンに見えるよう頑張っている刑事」に見えなければならない。
そのへんの難しいさじ加減も絶妙で、
新田さんをずっと観ていたいと思わせる魅力が満載です。
所轄の刑事役の小日向さんとの絡みも、謎を秘めつつ、本当に見応えがあります。

マスカレード・ホテル

Posted by ころーにゅ on 20.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
マスカレード・ホテル面白かった!
新田刑事(木村拓哉)とフロントクラークの山岸さん(長澤まさみ)が、相棒になっていく感じが最高にいい。
犯人役もさすがの演技だし。

オープニングの華やかな音楽が印象に残るけど、
役者の演技力に任せて、音楽はほとんどなしのシーンも多くて、
じっくり観られた。

また観にいくぞー

雑誌のインタビューメモ

Posted by ころーにゅ on 15.2019 木村拓哉   0 comments   0 trackback
サーファー(ロングボーダー)のジョエル・チューダーの影響を受けて、
木村くんは柔術を始めた。
…「LEE」2019年2月号より。

ジョエル・チューダーが2016年に来日したときのインタビュー記事を読んだ。
「スタイルは無理に出てくるのではなく、内からあふれ出すもの」という彼の言葉が印象に残った。
木村くんも早くからジョエル・チューダーに注目していたのだろう。
敬愛の気持ちがありそうに思う。

木村くんは、もしも時間があったら自分でボードを作りたい気持ちがあるかもしれない。

検察側の罪人

Posted by ころーにゅ on 26.2018 木村拓哉   0 comments   0 trackback
検察側の罪人、2018年8月24日(金)公開。
公開初日にレイトショウで観ました。
見応えたっぷりで面白かった~!!
木村拓哉はエリート検事の最上毅役で、
この最上は、「そんなことしてしまうエリート検事なんている?」という行動をとるのですが、
抑え気味の演技と低めの声のトーンが良くて、
たまらなく色っぽいのです。
スクリーンに映える役者。
映画館で味わってこそ最高の姿、声でした。

役者二宮和也の熱演もあるし、

撮影現場に「まるでジャズセッションのような、有機的な芝居の連鎖」があったことが
想像できてしびれます。

松重豊と木村拓哉、
平岳大さんと木村拓哉
のシーンが特によかった。

ウチガヤ

Posted by ころーにゅ on 22.2018 木村拓哉   0 comments   0 trackback
日テレの深夜バラエティー「ウチのガヤがすみません」に
木村くんが松重豊さんと二人でゲスト出演。
面白かったーーー!!!
ガヤ芸人さんとの絡みもとてもよかったな~
アイドルの「剥がし屋」のバイトの話から、
鬼越トマホークの二人がどつき合い始めたところに割って入る木村くん。
高いガヤ芸人席にすっと駆け上る、その素早さからしてかっこよくてw
二人を引き離して、
木村くんに対して「こんな番組出てんじゃねーよ」と凄む相手を一瞬見つめた後、
相手の肩に手を置いて「本気で言ってる?」と低い声でつぶやく。
(うわーうまい。かっこいい。)
ひとしきり笑わせた後、結局二人ともおとなしくなり、三人一緒に着席。
面白かったー
そして最後のイカロス(VR体幹マシーン)では圧巻の体幹の強さとバランス感覚をみせつけて、
検察側の罪人の告知で締める、という展開。
木村くんの対応は、芸人さんへのリスペクトが根底にあるんだね。
あーかわいくて楽しくて最高だった。

山口智子さん

Posted by ころーにゅ on 19.2018 木村拓哉   0 comments   0 trackback
BG、島崎章の元妻、瞬の母親役が、山口智子さん!
昨日知って驚いた。
誰が演じるのか、とても興味があったが、
まさかロンバケの南とは想像していなかったので。

22年ぶりの共演。
とても楽しみ。
どんな空気感になるんだろう。
今度の6話では、二人で会って話すところまでいくのね。

衣装合わせのためスタジオにやってきた山口さんを、ガラス越しに見つけたとき、
すぐには動かなくて、
ほんのちょっと間があってから山口さんのほうに行った。
山口さんが両腕を広げて迎えたのに応えてハグをして、そのまま抱き上げた。

覗き見に来た大勢のスタッフも盛り上がったらしい。
そりゃ、盛り上がるよね。
ハグ→抱き上げで、一気に時計の針が巻戻った感じで、
22年が22秒になったかのよう、と山口さんが言ったのも、気分の高揚が伝わる。

山口さんを見つけたときの、一瞬のとまどいというか、照れというか、
そういうのを
「自分もまだまだ素直じゃないな」と言った木村くん。
やっぱり特別な思いがあるんだね…

純也とザッキー

Posted by ころーにゅ on 16.2018 木村拓哉   0 comments   0 trackback
BG第5話、とてもよかった。
引き込まれて見た。
河野純也の依頼を受けると決めた島崎の、仕事に殉じるような姿勢と覚悟がたまらなかった。
木村拓哉の覚悟と、現場が生む熱に自ら焼かれるような役者魂がかぶって見える。

「私をクビにしてください」からの島崎の変化とアクションの凄まじさも目に焼き付いている。
島崎の目がすごかった。

純也とザッキーの対話のシーン、泣けたなぁ。

現場第一主義

Posted by ころーにゅ on 12.2018 木村拓哉   0 comments   0 trackback
BGは、力のある役者が揃っていて、見応えがある。
木村くんもかなり手応えを感じていて、台本の読み込みにも熱が入っているだろうな。
(いつもベストを尽くす人ではあるが)
彼は以前、「台本を読み込んでいると、余白の部分に映像がバーッと浮かんで見える」と言っていた。
TV番組で映像記憶が優れていることが証明されたこともある。
きっと、台本の1シーン1シーンを、脳内で映像化して、
「こうだろうか?」
「いや、こういう表現のほうがいいか?」
「見る人からしたら、このほうが分かりやすいか」などと、多角的に検証しているんだろうな。
1つのシーンについて「こうしよう」というのを2つか、3つか、4つくらい考えて現場に行く、
とこの間のワッツで言っていたのも、とても興味深かった。

すごいと思うのは、そこまで自分の中で事前に準備したことを、
現場では一旦フラットにすること。
事前に自分ではベストだと思ったことでも、それにはこだわらない。
現場で実際にやってみて、現場でそのシーンを生み出していく。
監督をはじめ、他のキャストや、照明、音声、その他全てのスタッフの総力が結集される現場へのリスペクトが、
そういう現場第一主義を生み出しているのだろうか。
いろんなインタビューを見たり読んだりするたびに、
あぁ、現場が大好きなんだね、と思わされる。

そんな人だから、受けの芝居もうまいのだろうな。

ザッキー

Posted by ころーにゅ on 11.2018 木村拓哉   0 comments   0 trackback
今日もBG話。
島崎の過去の鍵を握る男、河野純也。
彼を演じる真島真之介さんを見ると、無限の住人の凶(まがつ)をどうしても思い出してしまう。
真島さんも熱いタイプの人で、万次さんと死闘を演じてから、彼の背中を追い求め続けている気がしているから。
木村拓哉と万次さんが、重なるのよね…

BG初回で、6年前の事故(?)の直前、島崎さんの首に腕を回して「ナイスセーブ♪」と見せた笑顔が、きまってた純也。
島崎に厚い信頼を寄せてたんだろうな。
5話の予告で、島崎のことをザッキーと呼んでたもんね。
元スター選手の河野純也から警護の依頼がくるところから、5話は始まるんだろうか。
4話で、島崎の後ろ姿を見つめる純也にゾクっとしたわ。
6年たって、純也からきたパスに、島崎はどう応えるのか?
サッカーが大好きらしい、息子の瞬も絡んだ話になるのだろうか?
瞬の母親の「仁美」さんは登場するのか?
気になる。

深い

Posted by ころーにゅ on 10.2018 木村拓哉   0 comments   0 trackback
BGの、心理を掘り下げる脚本がいいなぁ。
1話では、自分がさんざん蹴られた後に「これでマラソン大会続けられますよね」なんて言ってのけた島崎に驚いたけど、
確かにサスケフーズの会長はマラソン大会が会社にとってどれだけ大事なものか、後になって語ってた。
本人より先に「真に依頼したいこと」を見抜いてしまうなんて、
凄い。
立原愛子大臣を脅した犯人に蹴られたのもわざとだし、
その犯人に、愛子先生のこと好きなんだねなんて図星なことも言ってたし。

2話では、裁判長をつとめるほどの裁判官とその妻を、気持ちの面でも救っていた。

3話では、「1億円を無事渡せるよう補佐しろ」という依頼から始まって、
地上50メートルの橋の欄干の外に片手でぶら下がったあげく、
最後は、人気上昇中のアイドルを、アイドル生命ごと守りきってた。

名探偵並みの観察・察知力をもつ島崎章は、
へたをすると「できすぎw」となってしまうのに、リアルを感じさせるドラマとして成立しているのは、
脚本と役者の力によるんだろうな。

上着

Posted by ころーにゅ on 09.2018 木村拓哉   0 comments   0 trackback
BG第4話。
石田ゆり子さんのネタも、満島真之介さんのネタも、それほど引っ張らないで、
もう繰り出してきたあたり、ネタに困ってなさそうで今後が楽しみだな。
立原愛子大臣の依頼に振り回させるのかと思いきや、
それほどバタバタ感はなく、SPとの頭脳戦という感じで面白かった。
意外だったのは、SPの清田さんに怨念が生まれて、今後、火種になるかもしれないこと。
まさに人間ドラマです。

それにしても愛子先生、娘さんを生んだ過去があったとは。
愛子先生と島崎さんのシーンがよかったな。
トンネルで車を降りて、避難路や階段を歩くところで、
愛子先生が濡れないよう上着を貸す島崎。
着ていた上着を借りるのって、ドキッとする感じがある。

娘さんの花嫁姿を見せてあげたのも、真の依頼に応えたということだし、
愛子さんとは心の交流があったね…

プロフィール

ころーにゅ

Author:ころーにゅ
木村拓哉さんのファンです。
テレビドラマも映画も堪能したい。
木村さんファンと話したいです。
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